どんな学力からでも
名古屋大学に合格
じゅけラボの名古屋大学受験対策講座

2020年度 新入試制度対応!大学入学共通テスト対策
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じゅけラボ予備校では、受験生一人ひとりに合わせて名古屋大学合格へ導くオーダーメイドカリキュラムを提供しています。あなたの現状の学力と名古屋大学の志望学部に合わせて、具体的な勉強法を示した受験対策カリキュラムを作成します。

まずは、名古屋大学の入試制度や入試科目などの受験情報を把握しましょう。どんな形で受験するのか、今からどのくらい受験勉強をする必要があるのかイメージしながら見ていきましょう。

あなたが挑む受験のしかたに合わせてじゅけラボ予備校が名古屋大学合格をサポートします。

名古屋大学 学部別受験対策

名古屋大学の学部別受験対策はこちらから見ることができます。

名古屋大学 入試科目別受験対策・勉強法

名古屋大学の科目別受験対策・勉強法はこちらから見ることができます。

名古屋大学受験対策 名古屋大学受験のポイント・勉強法

名古屋大学は、名古屋市にあるの国立大学で、1939年に設置された。名古屋大学は地元の人や大学生、受験生には名大(めいだい)と呼ばれています。名古屋大学は文部科学省が実施しているスーパーグローバル大学事業のトップ型指定校で旧帝国大学の内の1つです。

名古屋大学は、国公立大学では神戸大学などが偏差値としては近く、私立大学で言うとが早稲田、慶應義塾辺りが同じレベルの様です。
名古屋大学のセンター試験のボーダーは学部によりますが、7割~9割です。

名古屋大学の受験対策

名古屋大学は、他の難関大学に比べてセンター試験の配点がかなり高い大学となっています。東京大学を例として比較すると東京大学はセンター試験の比率が約4分の1なのに対して、名古屋大学はその比率が約3分の1となっています。なので名古屋大学ではセンター試験対策は必須となってきます。入試問題ですが、旧帝大ということもあり、難易度は高くなっています。難易度は高いものの、悪問と言われる難解な問題は少なく、他の旧帝大の試験勉強をする際にも参考になるような良問が多く出題されます。名古屋大学に合格するには、基礎的な知識を身に着け、総合力を上げることが大切です。

新入試制度対応!大学入学共通テスト対策カリキュラム

じゅけラボ予備校の大学受験対策講座では、新入試制度に対応し、2020年度以降に受験する生徒向けに、大学入学共通テスト対策を行っています。

2020年度以降に大学受験をするあなた。新入試制度について詳しい内容を知っていますか?
新入試制度のもとで受験をするのに、内容を知らない、そのための対策の仕方を知らない状態では、素手で戦場に挑むようなものです。

まずは、こちらのページで新入試制度について確認しておきましょう!

新入試制度対応!
大学入学共通テスト対策カリキュラム

名古屋大学の受験情報

入試方式

名古屋大学の入学試験は以下の方式があります。

【一般選抜入学試験】
〔前期日程]
選抜方法:大学入試センター試験、個別学力検査、調査書及び面接(医学部医学科のみ)により総合的に行います。
実施学部:全学部(文学部、教育学部、法学部、経済学部、情報学部、理学部、医学部、工学部、農学部)
[後期日程]
選抜方法:大学入試センター試験、志願理由書、調査書及び面接により総合的に行います。
実施学部・学科:医学部医学科
※この選抜は、愛知県内の地域医療を担う人材の育成を目指すものです。
【その他】
・推薦入試
・私費外国人入試
・国際プログラム群学部学生入試(10月入学)

名古屋大学の入試日程

一般入試 前期日程

出願期限 2019年1月28日~2019年2月6日
試験日 2019年 2月25日、26日、27日
合格発表 2019年 3月9日

一般入試 後期日程

出願期限 2019年1月28日~2019年2月6日
試験日 2019年 3月12日
合格発表 2019年 3月22日

一般入試 前期日程

出願期限 2019年1月28日~2019年2月6日
試験日 2019年 2月25日、26日、27日
合格発表 2019年 3月9日

一般入試 後期日程

出願期限 2019年1月28日~2019年2月6日
試験日 2019年 3月12日
合格発表 2019年 3月22日

名古屋大学の試験時間割

【前期日程】
2月25日(月)

文学部 外国語(105分)、地理歴史(90分)
教育学部 外国語(105分)
法学部 外国語(105分)、小論文(90分)
経済学部 外国語(105分)
情報学部(自然情報学科) 外国語(105分)、理科(75分)
情報学部(人間・社会情報学科) 外国語(105分)、地理歴史(選択)(90分)
情報学部(コンピュータ科学科) 外国語(105分)、理科(150分)
理学部 外国語(105分)、理科(150分)
医学部(医学科) 外国語(105分)、理科(150分)
医学部(保健学科) 外国語(105分)、理科(150分)
工学部 外国語(105分)、理科(150分)
農学部 外国語(105分)、理科(150分)

2月26日(火)

文学部 数学(90分)、国語(105分)
教育学部 数学(90分)、国語(105分)
法学部 数学(90分)
経済学部 数学(90分)、国語(105分)
情報学部(自然情報学科) 数学(150分)
情報学部(人間・社会情報学科) 数学(選択)(90分)
情報学部(コンピュータ科学科) 数学(150分)
理学部 数学(150分)、国語(105分)
医学部(医学科) 数学(150分)、国語(105分)
医学部(保健学科) 数学(150分)
工学部 数学(150分)
農学部 数学(150分)

2月27日(水)

医学部(医学科) 面接

【後期日程】
3月12日(火)

医学部(医学科) 面接

名古屋大学の倍率・偏差値・入試難易度

倍率・偏差値

  2018年 2017年 偏差値
文学部 2.3 2.2 62.5
教育学部 2.1 2.2 60
法学部 1.7 2.2 62.5
経済学部 2.7 2.1 62.5
情報学部 3 2.7 60.0~62.5
理学部 2.3 2.1 57.5
医学部 3 3 55.0~67.5
工学部 2.5 2.7 57.5~62.5
農学部 2.2 2.2 60
  2018年 2017年 偏差値
文学部 2.3 2.2 62.5
教育学部 2.1 2.2 60
法学部 1.7 2.2 62.5
経済学部 2.7 2.1 62.5
情報学部 3 2.7 60.0~62.5
理学部 2.3 2.1 57.5
医学部 3 3 55.0~67.5
工学部 2.5 2.7 57.5~62.5
農学部 2.2 2.2 60

入試難易度

名古屋大学は、国公立大学では神戸大学などが偏差値としては近く、私立大学で言うとが早稲田、慶應義塾辺りが同じレベルの様です。
名古屋大学のセンター試験のボーダーは学部によりますが、7割~9割です。

名古屋大学のキャンパス

●東山キャンパス
〒464-8601
愛知県名古屋市千種区不老町

●大幸キャンパス
〒461-0047
愛知県名古屋市東区大幸南1丁目1−20

●鶴舞キャンパス
〒466-8550
愛知県名古屋市昭和区鶴舞町65

●豊川キャンパス
〒442-0061
愛知県豊川市穂ノ原3丁目13

試験会場

名古屋大学入試を受ける受験生は、以下の試験会場で受験することができます。

■試験場

●名古屋大学東山地区試験場
名古屋市千種区不老町
電話(052)789-5765
地下鉄名城線「名古屋大学」駅下車すぐ

●名古屋大学大幸地区試験場
名古屋市東区大幸南1-1-20
電話(052)719-1518・1522
① 地下鉄名城線利用の場合
・「ナゴヤドーム前矢田」駅下車(1番出口) 徒歩約10分
・「砂田橋」駅下車(1番出口) 徒歩約10分
② JR中央本線又は名鉄瀬戸線利用の場合
・「大曽根」駅から市バス砂田橋行(名駅15)
「大幸三丁目」下車すぐ
・「大曽根」駅からガイドウェイバス・ゆとりーとライン
「ナゴヤドーム前矢田」駅下車 徒歩約7分

●名古屋大学鶴舞地区試験場
名古屋市昭和区鶴舞町65
電話(052)744-2430
① 地下鉄鶴舞線利用の場合
・「鶴舞」駅下車(4番出口) 徒歩約8分
② JR中央本線利用の場合
・「鶴舞」駅下車(名大病院口) 徒歩約3分

試験会場を見る  

名古屋大学 学部別受験対策

名古屋大学の学部別受験対策はこちらから見ることができます。

名古屋大学 入試科目別受験対策

名古屋大学の入試科目別受験対策はこちらから見ることができます。

名古屋大学合格に特化した受験対策カリキュラム・学習計画を提供します

名古屋大学合格を目指す受験生のあなたへ。名古屋大学では全学部で様々な入試方式や日程が設けられており、学部、入試方式、日程によって受験科目が異なります。

じゅけラボでは、以下の3つのポイントに着目して、名古屋大学に合格するために必要な、偏差値55~60のレベルに達するための受験対策カリキュラム・学習計画を提供しています。

  • ポイント1:自分の学力レベルに適した勉強
  • ポイント2:正しい勉強法
  • ポイント3:名古屋大学に合格するために必要な対策

実は、多くの受験生が現状の自分の学力レベルを把握できておらず、自分の学力レベルより高いレベルから受験勉強を始める傾向にあります。参考書や解説集、演習問題の選び方でもそうです。名古屋大学の受験では中学~高校の基礎固めが重要です。受験勉強では時間が命。限られた時間を有効に利用するためには正しい勉強法で効率よくスピーディーに勉強を進めることが必要です。

じゅけラボでは、名古屋大学の入試問題はどんな傾向があり、どんな対策が必要なのかを考慮したカリキュラム・学習計画に加え、効率よく受験勉強を進めるための勉強方法を用意しています。まずは学力テストであなたの現状の学力レベルを把握してレベルに合ったカリキュラムを作成し、名古屋大学に合格するために必要な学習計画と正しい勉強方法を提供します。

また、じゅけラボのカリキュラムは、塾や予備校に通っている生徒でも塾や予備校の勉強の邪魔をすることなく取り組むことが可能です。また、正しい勉強方法が具体的に示してあるので、塾なしで家で勉強する場合にも最適です。

「名古屋大学に受かる気がしない」とやる気をなくしている受験生へ

模試の結果が悪かった、E判定だったことで「名古屋大学に受かる気がしない」とやる気をなくしてしまっている受験生のあなた、あきらめるのはまだ早いです。

じゅけラボでは、現状の学力から名古屋大学に合格するための最短のカリキュラムを提供します。また、「高3の8月から勉強を始める場合」「高3の9月から勉強を始める場合」など、始めた時期によってカリキュラムのスピードや量を調整することも可能です。

受験勉強を始めるのが遅くても名古屋大学に合格できる?

名古屋大学を目指す受験生から、「夏休みや8月、9月から勉強に本気で取り組んだら名古屋大学に合格できますか? 「10月、11月、12月の模試で名古屋大学がE判定だけど間に合いますか?」という相談を受けることがあります。

勉強を始める時期が10月以降になると、現状の偏差値や学力からあまりにもかけ離れた大学を志望する場合は難しい場合もありますが、対応が可能な場合もございますので、まずはご相談ください。

仮に受験直前の10月、11月、12月でE判定が出ても、名古屋大学に合格するために必要な学習カリキュラムを最短のスケジュールで作成し、名古屋大学合格に向けて全力でサポートします。

名古屋大学を受験するあなた!合格を目指すなら今すぐ行動です!

じゅけラボの大学受験対策講座の特徴

大学別の対策については
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