三重大学医学部対策
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2020年度 新入試制度対応!大学入学共通テスト対策
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三重大学医学部はどんなところ?

【医学部医学科】

三重大学医学部には、医学系研究科と医学科・看護学科の2学科からなる医学部が設置されています。医学系研究科には、博士前期課程に看護学専攻、博士後期課程に生命医科学専攻と看護学専攻、修士課程に医科学専攻があります。生命医科学専攻・医科学専攻は2講座64教育研究分野からなり、看護学専攻 博士前期課程には3教育研究領域10専門分野、博士後期課程には6教育研究分野があります。医学科では32学科目の講義・実習が大学院教育研究分野により分担されて行われています。看護学科は4講座により授業が行われています。

【医学部の基本理念】
医学科では,臨床医学,医学・生物学研究,あるいは公衆衛生の分野で活躍する人材を養成していきます。すなわち,コミュニケーション能力に優れ,幅広い知識と質の高い技術を持って患者中心の医療を実践できる能力,自ら問題を発見し科学的根拠に基づいた思考によって問題を解決できる能力,あるいは地域及び国際社会における健康の増進,疾病の予防に寄与し,人類の保健,繁栄に貢献できる能力を養います。
看護学科では,人間の誕生から死に至るまでの,様々な健康状態にある人達の健康と生活の質の向上にむけた支援ができるよう ,Heart(こころ)・Head(専門知識)・Hand(専門技術)を伸ばす教育を通して,広く保健・医療に携わる看護職者を育成します。そして,倫理観と責任感を備え,協調性のある豊かな人間性と国際的感覚をもち,地域医療・保健に貢献できる看護職者の育成に努めます。

■医師国家試験合格率

96%

■進路について
臨床研修医など

【医学部看護学科】

三重大学医学部看護学科は、戦後間もなくに看護婦養成を始めた三重県立医学専門学校附属医院甲種看護婦養成所が母体で、医療短期大学部を経て、平成10年に1期生を受け入れ、質の高い看護職の育成に向けて歩んできました。看護師、助産師、保健師の業務は拡大の一途でありますが、今一度、看護のジェネラリストとしての確かな知識・技術を備え、高く飛躍するための基盤をもった看護職者の人材の育成が重要であると考えています。

【看護学科の教育理念】

高度で専門的な看護教育を提供し、倫理観と豊かな人間性を備え、地域社会への貢献はもとより、国際的な視野に立って活躍できる、人間的・専門的に高い資質を持った看護専門職者を育成する。

■取れる資格

看護師

保健師

助産師

■進路について

企業、公務員、進学など

三重大学医学部の学費

【医学部医学科】

 医学部医学科入学金授業料・施設料
1年282,000円535,800円
2年 535,800円
3年 535,800円
4年 535,800円
5年 535,800円
6年 535,800円
 3,496,800円

 

【奨学金】

・日本学生試験機構

・三重県医師修学資金貸与制度

【医学部看護学科】

 入学金授業料・施設料
1年282,000円535,800円
2年 535,800円
3年 535,800円
4年 535,800円

三重大学医学部の所在地

▼三重大学
〒514-8507
三重県津市栗真町屋町1577
TEL 059-232-1211(代表)

津駅から
津駅東口バスのりば「4番」から三重交通バスで、「白塚駅」(06系統)、「千里駅」(40系統)、「三重病院」(51系統)、「椋本(むくもと)」(52系統)、「豊里ネオポリス」(52系統)、「サイエンスシティ」(52系統)、「三行(みゆき)」(53系統)、「高田高校前」(56系統)行きで、「三重大学前」下車。(附属病院、医学部、工学部へは「大学病院前」下車。)
津駅からタクシーで約10分
江戸橋駅(三重大学前)から
徒歩で約15分

三重大学医学部の周辺地図

三重大学医学部の受験対策 学習のポイント・勉強法

三重大学の医学部医学科のセンター試験の得点率は9割で医学部看護学科のセンター試験の得点率は7割です。
ですので、センター試験で出題される様な基礎的な問題を確実に解けるようにしましょう。

三重大学医学部の受験情報

【医学部医学科】
医|医/前期
センター試験 5教科7科目(600点満点)
【国語】国語(100)
【数学】数IA・数IIB(100)
【理科】物・化・生から2(200)
【外国語】英・独・仏・中・韓から1[リスニングを課す](100[20])
《地歴》世B・日B・地理Bから選択(100)
《公民》現社・「倫理・政経」から選択(100)
※理科は,基礎科目の選択不可
●選択→地歴・公民から1
個別学力試験 3教科(700点満点)
【数学】数I・数A(場合の数と確率・図形の性質・整数の性質)・数II・数B(数列・ベクトル)・数III(200)
【理科】「物基・物」・「化基・化」・「生基・生」から2(200)
【外国語】コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I・英語表現II(200)
【面接】(100)
個別(2次)
配点比率 54%
医|医/後期
センター試験 5教科7科目(600点満点)
【国語】国語(100)
【数学】数IA・数IIB(100)
【理科】物・化・生から2(200)
【外国語】英・独・仏・中・韓から1[リスニングを課す](100[20])
《地歴》世B・日B・地理Bから選択(100)
《公民》現社・「倫理・政経」から選択(100)
※理科は,基礎科目の選択不可
●選択→地歴・公民から1
個別学力試験 学科試験なし(300点満点)
【小論文】(200)
【面接】(100)
個別(2次)
配点比率 33%
備考
個別…小論文は英語の理解力を必要とするものを含む

【推薦入試】

募集人員
出願条件
選考方法
現浪評定セ試
40名1A5-7書、面、小

【医学部看護学科】

医|看護/前期
センター試験
5教科6~7科目(750点満点)
【国語】国語(150)
【数学】数IA・数IIB(150)
【理科】物基・化基・生基から2,または物・化・生から1(150)
【外国語】英・独・仏・中・韓から1[リスニングを課す](150[30])
《地歴》世B・日B・地理Bから選択(150)
《公民》現社・倫理・政経・「倫理・政経」から選択(150)
※理科は、「基礎2科目」または「発展1科目」から選択
●選択→地歴・公民から1

個別学力試験
1教科(150点満点)
【外国語】コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I・英語表現II(150)
【面接】(-)

個別(2次)
配点比率
17%
備考
配点は2019年実績
個別…面接は総合評価として実施(2019年実績)

医|看護/後期
センター試験
5教科6~7科目(750点満点)
【国語】国語(150)
【数学】数IA・数IIB(150)
【理科】物基・化基・生基から2,または物・化・生から1(150)
【外国語】英・独・仏・中・韓から1[リスニングを課す](150[30])
《地歴》世B・日B・地理Bから選択(150)
《公民》現社・倫理・政経・「倫理・政経」から選択(150)
※理科は、「基礎2科目」または「発展1科目」から選択
●選択→地歴・公民から1

個別学力試験
学科試験なし(300点満点)
【小論文】(300)
【面接】(-)

個別(2次)
配点比率
29%
備考
配点は2019年実績
個別…小論文は英語の理解力を必要とするものを含む。面接は総合評価として実施(2019年実績)

三重大学医学部 入試科目別受験対策・勉強法

三重大学医学部の英語の出題傾向と対策は以下の通りです。

また、医学科と看護学科の内容は共通です。

試験時間80分に対して、長文総合問題3題の構成が続いています。設問指示と語注はともに日本語でしたが、2017年度は大問のうち1題の語注と設問指示が英語になっていました。2018年度はこれに加えてその1題の大問の指示も英語化されました。設問指示の英語表現や英語による説明に慣れておく必要があります。
本文は様々な分野から出題されていますが、本文自体の難易度と分量は標準的です。ただし、時折語彙にやや難しいものが混じり、解答する上で前後からの推測が必要になることがあります。設問のタイプとしては、空所補充や選択式のものも出題されますが、和訳問題や説明問題の比率が高く、記述力が必要です。自分の言葉で内容をまとめて説明したり、分詞構文や挿入が多いものなど構造が多少複雑であっても的確に訳したりすることができるように、しっかり演習をしておきましょう。また、整序英作文が出題されていますので、語法・イディオム・構文の暗記は確実にしておいてください。
なお和文英訳については、長文総合問題の枝問として2014年度から再び出題されています。英作文の練習も行い、確実に点を取れるように備えておきましょう。

三重大学医学部医学科の数学の出題傾向と対策は以下の通りです。

大問4題、すべて記述式です。数IIIの微積分が毎年出題されていますが、他の範囲からも万遍なく出題されています。難易度は理系標準レベルで、典型的な問題が中心です。解答方針に迷うものは少なく、分量も適切であるため、医学部では高得点の争いになることが予想されます。標準レベルの問題集で演習を重ね、典型的な問題で素早く確実に得点できるようにしておきましょう。
2016年度の問題では、大問3の論証が飛躍なくできるか、そして大問4に時間を残して問題の意図を読み取り解き切れたか、が差を生んだと思われます。2017年度の問題では、大問1・2で素早く正確に正解にたどり着いて大問3の論証や大問4の計算に時間を残せたかがカギとなったでしょう。2018年度の問題はどの大問も最後の小問が難しいと思われるので、ある程度解けたら途中で切り上げて別の問題に取り組むという戦略も必要だったと思われます。添削問題を中心に良問にじっくり取り組んで思考力・発想力・答案作成能力を養っていくとともに、素早い計算力も演習の中でつけていくべきです。また、ハイレベルな争いではケアレスミスが合否を左右することとなります。模試や添削、毎日の演習の中で、自分がミスしやすい計算を知っておくこと、またミスのしにくい、見つけやすい計算方法や表記方法を工夫することなど心がけておくとよいと思います。

三重大学医学部医学科の物理の出題傾向と対策は以下の通りです。

大問数は5題で、力学2題・電気(電磁気)・波動・熱力学から各1題ずつ出題されていることが多いですが、2017年度のように力学1題・力学と熱力学の融合問題1題・電気(電磁気)・波動・原子分野から出題ということもありました。教科書では詳しく扱われていない「交流」の出題があったりなど、どの分野も万遍なく勉強しておく必要があるでしょう。また、力学の振り子運動や電磁気のコイルやコンデンサー、熱力学の理想気体の状態変化はよく出題されています。
出題形式は、空所補充形式と計算問題がほとんどです。問題のレベルとしては、基本から標準レベルの問題が中心で、扱われている現象も典型的なものが多くなっています。力学を中心に、中には一見設定が複雑だったり、見慣れない問題もありますが、問題文の誘導をうまく捉えることができれば、比較的スムーズに問題を解いていけると思います。また、最近は出題されていませんが、グラフを書くなどの作図問題や論述問題が出題されたこともありました。基本をしっかりと身につけたら、徐々に問題のレベルを上げながら、様々なタイプの問題演習を積んでおくと有効でしょう。
なお、医学部は化学あるいは生物とのセット(2科目で150分)で解かなくてはいけないので、時間との勝負にもなります。比較的平易な問題は短時間で確実に解けるような練習をしておきましょう。普段の問題演習から時間を意識しておくことが重要です。

三重大学医学部医学科の化学の出題傾向と対策は以下の通りです。

例年、大問数は5題で、理論・無機:有機=3:2くらいの割合で各分野から幅広く出題されています。難易度は基本~標準レベルといえるでしょう。細かな知識を問う空所補充形式の問題や計算問題、論述問題、有機化学の分野では構造決定に関するような問題も毎年出題されています。論述問題は、2018年度は1題のみの出題でしたが、年度によっては、40字程度の字数制限のある問題も複数題出題されています。理由説明問題や、実験操作に関する内容が多く、実験結果や説明文を基に考察させることもあります。教科書だけではなく資料集なども活用して、実験の方法や化学反応の理論、現象の理由などを実際にイメージできる形で確認し、初見の問題であっても持てる知識を組み合わせて考えられるようにしておきましょう。普段の学習では、少しでもわからないと感じた部分は決して放置することなく、計算は最後まで自分の手で粘り強く取り組むことで力がつきます。

三重大学医学部医学科の生物の出題傾向と対策は以下の通りです。

大問数は5題です。難易度は標準的で、幅広い分野から出題されています。解答形式は用語と論述が中心で、そのほか正誤判断、計算、グラフ作成などさまざまなものがみられます。知識問題が中心ですが、やや細かい内容まで問われることもあります。また近年では、見慣れない題材や図が登場したり、表やグラフを読み取っての計算や実験結果を踏まえての論述など、さまざまな角度から考察させる問題も出題されています。教科書の内容の正確な理解と、身につけた知識を応用させる思考力が問われるといえるでしょう。大問の前半には得点しやすい知識問題、後半にやや発展的な問題が含まれることが多く、後半の設問でどれだけ得点を上乗せできるかで差がつきそうです。
知識対策は、教科書の丸暗記ではなく、重要用語どうしのつながりや意義をしっかり理解するよう心がけましょう。グラフなどは「縦軸・横軸が何を示すか」といった基本的な点から意識して押さえる必要があります。考察問題対策としては、問題演習を積み、計算・論述・図作成など多彩な切り口での解答に慣れるとともに、初見の題材や実験結果を読み解く力を養うことが重要です。論述問題を得点源にするため、過不足のない論述をまとめる対策を十分に行っておきましょう。

三重大学医学部の面接の出題傾向と対策は以下の通りです。

面接内容

<個人10分 面接官2人>
  • 医師をめざしていなければ、何をめざしていたか
  • 志望理由(大学、医師)
  • 10年後どのような医師になりたいか
  • 浪人中辛かったこと、得たこと
  • 大学に入ってやりたいこと
  • 再受験の理由
  • 部活動の活動内容
  • 部活動をやっていて楽しかったこと
  • 課外実習で何をしたのか
  • 調査書について
  • 今までの人生の中で印象に残ったこと
  • 自己アピール

面接の対策としては真面目に答えれば問題ありません。

三重大学医学部の小論文の出題傾向と対策は以下の通りです。

小論文の形式は120分の英文問題です。

対策としては、小論文は過去問や傾向の似た問題を解いて、必ず学校の先生などに添削して頂き、本番までにできるだけたくさんの小論文を書くようにしましょう。

新入試制度対応!大学入学共通テスト対策カリキュラム

じゅけラボ予備校の大学受験対策講座では、新入試制度に対応し、2020年度以降に受験する生徒向けに、大学入学共通テスト対策を行っています。

2020年度以降に大学受験をするあなた。新入試制度について詳しい内容を知っていますか?
新入試制度のもとで受験をするのに、内容を知らない、そのための対策の仕方を知らない状態では、素手で戦場に挑むようなものです。

まずは、こちらのページで新入試制度について確認しておきましょう!

新入試制度対応!
大学入学共通テスト対策カリキュラム

三重大学医学部合格のための受験対策カリキュラム・学習計画を提供します

三重大学医学部合格を目指す受験生のあなたへ。ただがむしゃらに勉強をしても三重大学医学部に合格することはできません。三重大学医学部に合格するためには、三重大学医学部のそれぞれの入試科目のポイントを押さえた勉強をする必要があります。じゅけラボでは以下の3つのポイントに着目した、三重大学医学部専用の受験対策カリキュラム・学習計画を提供しています。

  • ポイント1:自分の学力レベルに適した勉強
  • ポイント2:正しい勉強法
  • ポイント3:三重大学医学部に合格するために必要な勉強

実は多くの受験生が現状の自分の学力レベルを把握できておらず、自分の学力レベルより高いレベルから受験勉強を始める傾向にあります。参考書や解説集、演習問題の選び方でもそうです。また、受験勉強では時間が命。限られた時間を有効に利用するためには正しい勉強方法で勉強を進めることが重要です。

そして、三重大学医学部の入試科目の入試問題はどんな傾向があり、どんな受験対策が必要なのかを把握して、必要な勉強に焦点を当てて受験勉強を進めることが必要です。

じゅけラボでは、まず学力テストであなたの現状の学力レベルを把握してレベルに合ったカリキュラムを作成し、三重大学医学部に合格するために必要な学習計画と正しい勉強方法を提供します。

また、じゅけラボのカリキュラムは、塾や予備校に通っている生徒でも塾や予備校の勉強の邪魔をすることなく取り組むことが可能です。また、三重大学医学部の入試科目ごとに正しい勉強方法が具体的に示してあるので、塾なしで家で勉強する場合にも最適です。

三重大学医学部受験対策はいつから始めればよいか?

医学部受験は言うまでもなく、大学受験の中で最難関です。医学部受験対策を始めるのは早ければ早いほど良いと言えるでしょう。

三重大学医学部に現役合格するためには、少なくとも高2の春から受験対策を始めましょう。できれば高1から始める事をオススメします。中学、高1の学習範囲に抜けや漏れがある場合には、高1から始めるべきでしょう。

高2の終わりまでには、センター試験で8割得点できる実力をつけておくことが必須です。復習に加え、未習範囲の学習も必要ですから、特に英語、数学の学習を優先して、高1の終わりまでに数1A2Bと英語を一通りやっておきましょう。

三重大学医学部を目指す受験生から、「高2の夏から勉強に本気で取り組んだら三重大学医学部に合格できますか?」「高2の9月の模試で三重大学医学部がE判定だけど間に合いますか?」という相談を受けることがあります。

受験勉強自体を始める時期が高2の夏以降になると、現状の偏差値や学力によって難しい場合もありますが、対応が可能な場合もございますので、まずはご相談ください。

「三重大学医学部に受かる気がしない」とやる気をなくしている受験生へ

三重大学医学部を目指して受験勉強を始めたものの、模試の結果が悪かった、E判定だったことで「三重大学医学部に受かる気がしない」とやる気をなくしてしまっている受験生のあなた、あきらめるのはまだ早いです。

じゅけラボでは、現状の学力から三重大学医学部に合格するための最短のカリキュラムを提供します。また、「高1の8月から勉強を始める場合」「高2の4月から勉強を始める場合」など、始めた時期によってカリキュラムのスピードや量を調整することも可能です。

多浪生や再受験生でも三重大学医学部に合格できる?

じゅけラボ予備校では、浪人生、多浪生や再受験生(仮面浪人・社会人)も、三重大学医学部合格へ向けて受験勉強をサポートしています。

浪人生・多浪生や再受験生、社会人の方は、現役生に比べて学習状況や習得レベルが個人個人で大きく異なるため、現状に合わせたカリキュラムが必須です。

塾や予備校でもレベルに合わせた講義を取ることができますが、浪人生・多浪生や再受験生、社会人の方が自身のレベルに合ったものを見極め、計画的に受講していくことは意外と難しいものです。

じゅけラボ予備校では、あなたの現状の学力やこれまでの学習状況に合わせて、三重大学医学部に合格するために必要な学習カリキュラムを最短のスケジュールで作成し、三重大学医学部合格に向けて全力でサポートします。

三重大学医学部を受験するあなた!合格を目指すなら今すぐ行動です!

じゅけラボの大学受験対策講座の特徴

大学別の対策については
こちらから検索できます。



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