名古屋市立大学医学部対策
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2020年度 新入試制度対応!大学入学共通テスト対策
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名古屋市立大学医学部はどんなところ?

名古屋市立大学の医学部は昭和18年に設置された名古屋市立女子高等医学専門学校を起源としており、その後2回の変遷を経て、昭和25年に現在の名古屋市立大学医学部となったものです。医学部の教育は、6年間にわたっており、教養教育と専門教育を一貫して行っています。専門教育では、基礎医学、臨床基礎医学、社会医学、臨床医学の全科目が必修となっており、学生は幅広い医学全般を学ぶことができます。
また、医学部附属病院において、すべての診療科で臨床実習を受けます。卒業生は、創立以来すでに4,500名以上(平成30年4月現在)に達しており、医療、研究、医療行政の各分野の第一線で活躍しています

【カリキュラムの特色】
名古屋市立大学医部では、学習成果基盤型教育(outcome-based education; OBE)を目指しています。 従来の医学教育は、教育目標を基盤とし学習のプロセスを重視してきましたが、 OBEでは教育の成果である能力(outcome competency)を基盤とし、学習によって得られるプロダクトを重視します。 本学医学部のOBEでは、outcome competencyとして次のI~IVの領域を定め、 各学年で4領域を巡回しつつ徐々に能力を目標水準に近づける構造のカリキュラム を実施しています。

・領域I 科学者としての医師
・領域II 臨床家としての医師
・領域III 社会における医師
・領域IV プロフェッショナルとしての医師

■医師国家試験合格率

94%

■進路について
臨床研修医など

名古屋市立大学医学部の学費

 医学部医学科 入学金 授業料・施設料
1年 232,000円又は332,000円 535,800円
2年   535,800円
3年   535,800円
4年   535,800円
5年   535,800円
6年   535,800円
  3,446,800円又は3,546,800円

名古屋市立大学医学部の所在地

【桜山(川澄)キャンパス】
〒467-8601
名古屋市瑞穂区瑞穂町字川澄1

<地下鉄>
桜通線 徳重行き→ 桜山駅下車すぐ
(乗車時間:名古屋駅より約16分)

<市営バス>
【栄】栄バスターミナル(オアシス21のりば)
[4 番のりば] 栄26 「博物館」→「市立大学病院」下車(乗車時間:約25分)

【金山バスターミナル】
[7 番のりば] 金山11 「池下」、または 金山16 「瑞穂運動場東」行き→「桜山」下車
(乗車時間:約15分)
[7 番のりば] 金山12 「金山」、または 「妙見町」行き→ 「市立大学病院」下車
(乗車時間:約20分)
[8 番のりば] 金山14 「瑞穂運動場東」行き→ 「市立大学病院」下車
(乗車時間:約20分)

【新瑞橋】
[1 番・8 番のりば]瑞穂巡回「新瑞橋」行き→「川澄町」下車(乗車時間:約30分)

名古屋市立大学医学部の周辺地図

名古屋市立大学医学部の受験対策 学習のポイント・勉強法

名古屋市立大学の医学部医学科の合格最低点は1200点中946点で、センター試験の得点率は9割です。
ですので、センター試験で出題される様な基礎的な問題を確実に解けるようにしましょう。

名古屋市立大学医学部の受験情報

【医学部】
医/前期
センター試験 5教科7科目(500点満点)
【国語】国語(100)
【数学】数IA必須,数IIB・簿記*・情報*から1,計2科目(125)
【理科】物・化・生・地学から2(125)
【外国語】英・独・仏・中・韓から1[リスニングを課す](100[20])
《地歴》世A・日A・地理A・世B・日B・地理Bから選択(50)
《公民》現社・倫理・政経・「倫理・政経」から選択(50)
※理科は,基礎科目の選択不可
●選択→地歴・公民から1
個別学力試験 3教科(700点満点)
【数学】数I・数A(場合の数と確率・図形の性質・整数の性質)・数II・数B(数列・ベクトル)・数III(150)
【理科】「物基・物」・「化基・化」・「生基・生」から2(200)
【外国語】コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I・英語表現II(150)
【面接】(200)
個別(2次)
配点比率 58%
備考
募集は前期のみ
個別…「物理基礎・物理」「化学基礎・化学」「生物基礎・生物」は、全範囲から出題する

【推薦入試】

医-(推薦B/中部圏内)

募集人員
出願条件
選考方法
現浪 評定 セ試
20名 1 4.1 5-7 書、面

医-(地域枠)

募集人員
出願条件
選考方法
現浪 評定 セ試
7名 3 4.3 5-7 書、面

名古屋市立大学医学部 入試科目別受験対策・勉強法

名古屋市立大学医学部の英語の出題傾向と対策は以下の通りです。

大問4つ・120分

形式:読解3題、英作文1題、全問記述式

読解問題の文章の難易度は中程度です。センターよりやや難しい、というレベルですが記述量が多い。
時間は120分と多めな印象ですが決して余裕ではないでしょう。
体裁をきちんと整えて解答を作るのに時間を取られないようにしましょう。
速読力を鍛えましょう。
「速読英単語」などの長文と単語が一緒になったものはこの大学の対策に非常に有効だと思います。
読解の中では語彙・文法問題が出題されますが、少し難しいものが目立ちます。
このあたりも確実にするにはかなりのイディオムの習得が必要です。
英作文については、自由英作文が定着しています。
100~150語程度の長さの自由英作文をまとめるために、ある程度のパターンを構築しておくとよいです。
また、日本語小論文の対策本などでテーマが与えられた際の作文パターンを知っておきましょう

名古屋市立大学医学部の数学の出題傾向と対策は以下の通りです。

ベクトル ベクトルと図形(空間) 標準
場合の数と確率 独立・反復試行の確率 標準
平面上の曲線 楕円 標準
平面上の曲線 2次曲線と直線 標準
積分法の応用 数列との融合 標準
図形と計量 正弦定理・余弦定理 基礎
ベクトル 位置ベクトル(平面) 基礎
数列 いろいろな数列 基礎
関数と極限 数列の極限 基礎
微分法 導関数 基礎
積分法 定積分 基礎
微分法と積分法 接線・法線 標準
微分法と積分法 面積 標準
図形と方程式 円と直線(円と曲線) やや難

大問数は4題で、全範囲から出題されています。典型的な問題が中心で、レベルとしてはとても高いというわけではありません。時間も2時間あることを考えれば、十分に取り組めるものになっています。 ただし、医学部であることを考えれば、かなりのハイレベルな争いになることが予想されます。基本~標準レベルの問題では失点することのないように、標準レベルの問題集で十分に演習を積んでいくことが大切です。演習や模試、添削の復習の際には、自分がどんな問題でミスをしやすいのかなど自己分析をしておき、普段からミスをしにくい計算方法の工夫、見直しをしやすい答案作成などを心がけましょう。その上でやや難レベルの問題にも挑戦して応用力が身につけられるとよいですね。
なおここ5年間は続けて空間図形の問題が出題されています。苦手意識を持つ人が多い分野ですが、まずは典型的な問題をよく解いておくことが重要です。わからなくなったら手間を惜しまずに図を書き、対称性等に注意しながら考えるようにするとよいでしょう。2018年度は第4問に少し驚いたかもしれませんが、できることは限られているので落ち着いて対処しましょう。

名古屋市立大学医学部の物理の出題傾向と対策は以下の通りです。

力と運動 力学的エネルギーの保存 標準
力と運動 円運動 標準
力と運動 慣性力 標準
力と運動 抵抗力を受ける運動 やや難
電気と磁気 磁場中を運動する導体棒 やや難
電気と磁気 電気振動 やや難
波動 レンズ 標準
波動 ドップラー効果 標準
熱 気体の状態方程式,ボイル・シャルルの法則

大問4題の出題で、2018年度、2017年度、2015年度は、力学、電磁気、波動、熱力学の各分野から1題ずつ出題されており、2018年度は波動の問題が2つの小問に、2017年度は力学の問題が2つの小問に分かれていました。また、2016年度は力学と電磁気学の融合問題1題と、波動、熱力学、原子分野から各1題の出題でした。熱力学分野では気体の状態変化や分子運動論に関する問題が、電磁気学分野ではコンデンサーやコイルを使った問題がよく出題されています。
難易度は標準レベルが中心の出題ですが、中には考えさせられる問題も見受けられるので、標準レベルでの演習が十分にできたら応用問題にも挑戦していきましょう。また、2018年度の波動の問題では、生物分野の内容と関連させた問題が出題されており、柔軟な思考力が問われていますので、複雑な問題にも取り組みましょう。近年は時間に対する問題量が多いため、問題が配布されたらまず一通り問題に目を通し、時間配分をしっかりと考えた上で解答していくとよいでしょう。また、数値計算や近似計算の出題があり、計算過程を示すよう指示される問題もありますから、誰がみてもわかりやすい答案作成を心がけ、日ごろから自分の手を動かして最後まで計算するようにし、慣れておきましょう。数は少ないですが、論述問題の出題もあります。自分の言葉で簡潔にまとめられるよう添削などを活用して記述力を高めておきましょう。

名古屋市立大学医学部の化学の出題傾向と対策は以下の通りです。

酸化と還元 酸化剤・還元剤 やや難
酸化と還元 酸化還元滴定 やや難
酸化と還元 酸化・還元に関する総合 やや難
典型元素とその化合物 12〜16族元素とその化合物 やや難
金属のイオン化傾向と電池 電池の原理 やや難
金属のイオン化傾向と電池 電池の電極反応と量的関係 やや難
金属のイオン化傾向と電池 金属のイオン化傾向と電池に関する総合 やや難
芳香族化合物の反応 フェノールと誘導体 標準
芳香族化合物の反応 芳香族アミンと誘導体 標準
芳香族化合物の反応 有機化合物の分離 標準
芳香族化合物の反応 芳香族化合物の反応に関する総合 標準
天然有機化合物 単糖類,二糖類 標準
天然有機化合物 多糖類 標準
天然有機化合物 アミノ酸 標準
天然有機化合物 天然有機化合物に関する総合問題 標準

2011年度までは大問5題の出題でしたが、2012年度以降は大問4題での出題が続いています。試験時間は理科2科目で150分となっており、(理論+無機):有機=1:1くらいの割合で広い範囲からまんべんなく出題されます。標準レベルの問題が中心ですが、なかには思考力を要する問題も含まれています。
出題形式は、空所補充問題や論述問題、グラフなどの作図問題、計算問題、構造式を書かせる問題など様々です。また、2016年度と2018年度には実験装置の概要を作図する問題が出題されました。最近の話題や生活科学に関連させた問題を実験と絡めて出題されることも多いため、読解力に加えて、実験の目的や器具の使い方、考察までを関連づける必要があります。実験操作を十分に理解し、資料集なども使って視覚的にも確認しておくとよいでしょう。論述問題は字数制限がないことが多いですが、簡潔な解答を求められることがほとんどなので、現象の理由などを自分の言葉でまとめる力が必要になります。添削問題を解き、コメントや模範解答を参考にして、使える表現があればどんどん取り入れて自分のものにしていきましょう。

名古屋市立大学医学部の生物の出題傾向と対策は以下の通りです。

免疫(生体防御) – 標準
内分泌系 – 標準
生態系の多様性・平衡と保全 – 標準
血糖調節 – 標準
タンパク質の機能 – 標準
生体膜の構造と機能 – 標準
体液の浸透圧調節 – 標準
腎臓の構造と機能 – 標準
自律神経系 – 標準
植物ホルモン – 標準
種子発芽の調節(アミラーゼ誘導) – 標準
顕微鏡観察法 – 標準
体細胞分裂・細胞周期 – 標準
遺伝子突然変異 – 標準
真核生物の遺伝情報とその発現 – 標準

大問数は4題、難易度は年度によってやや幅がありますが、標準~やや難です。解答形式は論述問題が中心で、用語、空欄補充、計算、図・グラフ作成などさまざまなものが出題されます。近年の論述問題は、「~字程度」という指定のもと、マス目のない解答欄に記入する形式がみられます。書いた文が何字くらいになるかを把握しながら論述することに慣れておくとよいでしょう。
分子生物学や生理学の分野からの出題が主流で、さまざまな題材について知識問題と実験考察問題がバランスよく出題されますが、ヒトの体の機能や疾患を扱うものが例年みられます。再生医療や病気治療について具体的にとりあげた考察問題も多く、問題文の記述や実験の内容を素早く読みこなし、正確な知識と結びつけて考察する力が問われます。過去問に取り組み、傾向を掴んでおきましょう。さらに、2016年度にはシカの個体群を題材とする生態分野の問題、2017年度にはアリとクモの集団を題材とする生態・進化分野の問題がみられるなど出題分野の幅も広がっています。2018年度は、外来生物のヒアリと免疫応答を絡めた出題、種子の発芽・休眠に関する植物生理分野からの出題がありました。
初見の題材にも落ち着いて対応できるよう、さまざまな問題演習を通して生物学的な知見や考察力を深め、計算、図作成、グラフ作成など、どんな切り口での解答にも対応できる余裕をもっておくことが大切です。 一見複雑な題材に見えても、設問では基本的な知識事項を説明するものもあるので、問題の流れに沿って丁寧に対応していきましょう。出題の多くを占める論述問題で得点を積み上げられるよう、知識事項を簡潔に説明する練習のほか、考察内容を過不足なく、採点者に伝わりやすくまとめる練習を重ねておきましょう。

名古屋市立大学医学部の面接の傾向と対策は以下の通りです。

【面接内容】
事前に課題文を5分間読んでからの、5人1組でのディスカッションです。一部の受験者はディスカッションのあとに個別面接も行われます。

面接の得点は0点か200点のいずれかになります。

新入試制度対応!大学入学共通テスト対策カリキュラム

じゅけラボ予備校の大学受験対策講座では、新入試制度に対応し、2020年度以降に受験する生徒向けに、大学入学共通テスト対策を行っています。

2020年度以降に大学受験をするあなた。新入試制度について詳しい内容を知っていますか?
新入試制度のもとで受験をするのに、内容を知らない、そのための対策の仕方を知らない状態では、素手で戦場に挑むようなものです。

まずは、こちらのページで新入試制度について確認しておきましょう!

新入試制度対応!
大学入学共通テスト対策カリキュラム

名古屋市立大学医学部合格のための受験対策カリキュラム・学習計画を提供します

名古屋市立大学医学部合格を目指す受験生のあなたへ。ただがむしゃらに勉強をしても名古屋市立大学医学部に合格することはできません。名古屋市立大学医学部に合格するためには、名古屋市立大学医学部のそれぞれの入試科目のポイントを押さえた勉強をする必要があります。じゅけラボでは以下の3つのポイントに着目した、名古屋市立大学医学部専用の受験対策カリキュラム・学習計画を提供しています。

  • ポイント1:自分の学力レベルに適した勉強
  • ポイント2:正しい勉強法
  • ポイント3:名古屋市立大学医学部に合格するために必要な勉強

実は多くの受験生が現状の自分の学力レベルを把握できておらず、自分の学力レベルより高いレベルから受験勉強を始める傾向にあります。参考書や解説集、演習問題の選び方でもそうです。また、受験勉強では時間が命。限られた時間を有効に利用するためには正しい勉強方法で勉強を進めることが重要です。

そして、名古屋市立大学医学部の入試科目の入試問題はどんな傾向があり、どんな受験対策が必要なのかを把握して、必要な勉強に焦点を当てて受験勉強を進めることが必要です。

じゅけラボでは、まず学力テストであなたの現状の学力レベルを把握してレベルに合ったカリキュラムを作成し、名古屋市立大学医学部に合格するために必要な学習計画と正しい勉強方法を提供します。

また、じゅけラボのカリキュラムは、塾や予備校に通っている生徒でも塾や予備校の勉強の邪魔をすることなく取り組むことが可能です。また、名古屋市立大学医学部の入試科目ごとに正しい勉強方法が具体的に示してあるので、塾なしで家で勉強する場合にも最適です。

名古屋市立大学医学部受験対策はいつから始めればよいか?

医学部受験は言うまでもなく、大学受験の中で最難関です。医学部受験対策を始めるのは早ければ早いほど良いと言えるでしょう。

名古屋市立大学医学部に現役合格するためには、少なくとも高2の春から受験対策を始めましょう。できれば高1から始める事をオススメします。中学、高1の学習範囲に抜けや漏れがある場合には、高1から始めるべきでしょう。

高2の終わりまでには、センター試験で8割得点できる実力をつけておくことが必須です。復習に加え、未習範囲の学習も必要ですから、特に英語、数学の学習を優先して、高1の終わりまでに数1A2Bと英語を一通りやっておきましょう。

名古屋市立大学医学部を目指す受験生から、「高2の夏から勉強に本気で取り組んだら名古屋市立大学医学部に合格できますか?」「高2の9月の模試で名古屋市立大学医学部がE判定だけど間に合いますか?」という相談を受けることがあります。

受験勉強自体を始める時期が高2の夏以降になると、現状の偏差値や学力によって難しい場合もありますが、対応が可能な場合もございますので、まずはご相談ください。

「名古屋市立大学医学部に受かる気がしない」とやる気をなくしている受験生へ

名古屋市立大学医学部を目指して受験勉強を始めたものの、模試の結果が悪かった、E判定だったことで「名古屋市立大学医学部に受かる気がしない」とやる気をなくしてしまっている受験生のあなた、あきらめるのはまだ早いです。

じゅけラボでは、現状の学力から名古屋市立大学医学部に合格するための最短のカリキュラムを提供します。また、「高1の8月から勉強を始める場合」「高2の4月から勉強を始める場合」など、始めた時期によってカリキュラムのスピードや量を調整することも可能です。

多浪生や再受験生でも名古屋市立大学医学部に合格できる?

じゅけラボ予備校では、浪人生、多浪生や再受験生(仮面浪人・社会人)も、名古屋市立大学医学部合格へ向けて受験勉強をサポートしています。

浪人生・多浪生や再受験生、社会人の方は、現役生に比べて学習状況や習得レベルが個人個人で大きく異なるため、現状に合わせたカリキュラムが必須です。

塾や予備校でもレベルに合わせた講義を取ることができますが、浪人生・多浪生や再受験生、社会人の方が自身のレベルに合ったものを見極め、計画的に受講していくことは意外と難しいものです。

じゅけラボ予備校では、あなたの現状の学力やこれまでの学習状況に合わせて、名古屋市立大学医学部に合格するために必要な学習カリキュラムを最短のスケジュールで作成し、名古屋市立大学医学部合格に向けて全力でサポートします。

名古屋市立大学医学部を受験するあなた!合格を目指すなら今すぐ行動です!

じゅけラボの大学受験対策講座の特徴

大学別の対策については
こちらから検索できます。



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