昭和大学医学部対策
昭和大学医学部合格を目指す
受験生のための

オーダーメイド受験対策
カリキュラム

昭和大学医学部はどんなところ?

昭和大学医学部は、昭和3年、創設者上條秀介先生により、昭和医学専門学校として創立されました。昭和21年、学校教育法の改定に伴って昭和医科大学となり、昭和39年、薬学部の併設とともに昭和大学医学部となり現在はさらに歯学部、保健医療学部を有する医系総合大学となっております。
昭和大学医学部のモットーは、創設者・上條秀介先生が唱えられた『至誠一貫』に基づいて、患者様に優しく、誠心、誠意を尽くす臨床医師の育成にあります。昭和初期のわが国の医学部では、医学の研究に主眼がおかれ、見識のみ高く、実地医師として第一線に働く力の乏しい者が多いのが実情でした。上條秀介先生は当時のこの風潮を憂い、真に患者様のためになる医師の養成を決意され、昭和医学専門学校、現在の昭和大学医学部を設立されたのであります。

【医学部 教育研究上の目的】
医学部は、昭和大学の理念である「至誠一貫」の精神のもと、医学・医療の発展と国民の健康増進と福祉に真心を持って寄与する人材の育成を目的とする。そのために以下の教育研究を展開する。

1.人間性豊かな患者中心の医療を実践する教育
2.優れた専門的能力の育成
3.学部連携チーム医療教育の推進

■医師国家試験合格率
93%

■進路について
臨床研修医など

昭和大学医学部の学費

 

納期 入学金 授業料 教育施設
充実費
合計
初年度
前期分(入学手続時) 1,500,000 1,500,000 0 3,000,000
後期分(9月) 1,500,000 0 1,500,000
小計 1,500,000 3,000,000 0 4,500,000
初年度以降
(年額)
前期分(4月) 1,500,000 250,000 1,750,000
後期分(9月) 1,500,000 250,000 1,750,000
小計 3,000,000 500,000 3,500,000
6年間合計 1,500,000 18,000,000 2,500,000 22,000,000

【奨学金】

学校法人昭和大学奨学金
昭和大学医学部特別奨学金
昭和大学歯学部特別奨学金
昭和大学薬学部特別奨学金
昭和大学父兄互助会奨学金
昭和大学大学院奨学金
日本学生支援機構奨学金(第一種・第二種)
昭和大学被災者就学支援高須奨学金
地方公共団体奨学金
民間育英団体奨学金

昭和大学医学部の所在地

▼旗の台キャンパス
〒142-8555
東京都品川区旗の台1-5-8

旗の台駅東口下車徒歩5分

昭和大学医学部の周辺地図

昭和大学医学部の受験対策 学習のポイント・勉強法

昭和大学の医学部医学科の合格最低点は400点中285点でセンター試験の得点率は9割です。 ですので、センター試験で出題される様な基礎的な問題を確実に解けるようにしましょう。

昭和大学医学部の受験情報

【医学部】
医/I、II期
個別学力試験 3教科(400点満点)
【数学】数I・数A・数II・数B・数III(100)
【理科】「物基・物」・「化基・化」・「生基・生」から2(200)
【外国語】コミュ英I・コミュ英II・コミュ英III・英語表現I・英語表現II(100)
【小論文】(-)
【面接】(-)
備考
I期の受験者は第2、3志望として歯、薬を併願可
小論文・面接は2次

昭和大学医学部 入試科目別受験対策・勉強法

昭和大学医学部の英語の出題傾向と対策は以下の通りです。

傾向
70分(数学と合わせて140分)で大問5題。大問構成は’15以降変化なく、読解問題が1題、その他は発音・アクセント、短文完成、会話文中空所補充が出題されている。[1]は発音3問、アクセント2問で’16と同様。短文完成は、[2]は選択式で全10問、[3]が記述式で全8問となっており、記述部分はこの[3]と[5]読解問題中の和訳1問のみである。読解問題の英文のテーマは、医療に関するものが多いが、難語には注釈が付けられている。全体的にオーソドックスな出題形式であり、試験時間に対する問題数も適量でスピードもそれほど求められていない。文法関連も難易度は標準的なレベルであり、取りこぼしを如何に減らすことができるかの勝負となる。

対策
数学との兼ね合いもあるが、[1]~[4]の文法・会話文問題を20分ほどで終わらせ、[5]の読解問題に40分程度充てられれば理想的。全体的に易しい問題が多いが、安定した文法力や語彙力が必要なのは言うまでもない。毎年出題される短文完成問題はもちろんのこと、’14以前に出題されていた語句整序や誤り指摘などの問題も含めて十分な演習を積みたい。[1]は発音3問、アクセント2問が出題されるが、どちらも基本的な問題であり、得点源としたいところ。医療に関するテーマが多い[5]の読解問題では、’16から2年連続でエッセイ形式の英文が続いている。また、以前は語数制限付きの内容説明が出題されており、本文を要約する演習を積んでおきたい。

昭和大学医学部の数学の出題傾向と対策は以下の通りです。

傾向
数学Ⅲの微分・積分の問題が頻出。他には確率、数列、極限、三角関数など、ベクトルの問題も頻出で’17は小問で正射影の考え方の絡んだ問題が出された。[1]は小問集で[2]は誘導問題となっていることが多く、[3]と[4]は誘導だったり小問集だったりしており’17は[3]も[4]も小問集。中堅~上位私立大受験レベル典型問題の解法をしっかり理解し身につけその場で考えれば解ける問題が中心。’17もそのような問題がほとんどだが、[1]の(2)に問題の意味がわかりにくい問題があり、また、他大学では出題頻度の低い「確率分布(数学B)」の問題も出ている。問題は易しめだが時間が足りないと思われる年もある。

対策
難問が出されることはほとんどない。上位私立大受験レベルの典型問題の解法や考え方をしっかり身につけ、問題の意図をしっかり読み取り誘導に乗れば解ける問題がほとんど。難問を解くテクニックを覚えるより、基本的なことを、単に暗記するのではなく考え方をしっかりと理解してから覚えるように。制限時間の割には分量が多めで手間がかかる問題が出される年もある。上位私大レベルの典型問題の解法はどの単元も一通り身につけ、そのレベルの問題をできるだけ多くこなして解くスピードもつけ、過去問を解きこの大学の問題に慣れ時間配分もできるようにしておこう。他大学では出題頻度の低い確率分布(数学B)」もしっかりやっておこう。

昭和大学医学部の物理の出題傾向と対策は以下の通りです。

傾向
大問4題で構成され、力学、熱力学、波動、電磁気が出題されている。1題目はモンキーハンティングで、投射角度を変化させた際の最高点が楕円を描くことを用いた計算も含まれている。2題目は個体・液体・気体の線膨張率と体膨張率に関する問題が出題されている。3題目は光ファイバーの典型的な問題と電磁調理器の知識の記述問題が出題されている。4題目はコンデンサーと抵抗の直流回路の典型的な問題が出題されている。典型的な問題が多いが、楕円が関係する問題、膨張率、電磁調理器では戸惑った受験生が多かっただろう。70分の試験時間でも見慣れない問題では時間がかかるので、あまり余裕はない。手早く問題を解くことが必要である。

対策
やや難度の高い問題まで解いておくこと。見慣れない問題や難度の高い問題が解けることも大切であるが、実際に合格点に達するかどうかは標準問題を失点しないことが重要であり、得点源になる。それゆえ、あまり難問等に固執せずに広範囲に勉強をしておくことが大切である。また、見慣れない問題を解く場合の注意点は、一般に知られていない法則を用いて解く問題はあまりないので、落ち着いて問題を読み、いままで解いてきた問題と比較してみることであり、出題者の意図が理解できれば問題は解ける。毎年のように記述や描画が出題されるので準備が必要である。’17は’16と難度が同じであるが、また上がることを想定して準備しておくこと。

昭和大学医学部の化学の出題傾向と対策は以下の通りです。

傾向
’14以降ではⅠ期、Ⅱ期ともに5題の出題であった。標準的な問題がほとんどで計算問題も複雑ではなく、論述問題も短い論述なので全体的に難しさは感じない。生命科学関連の問題が毎年出題されている。近年では尿中の糖やタンパク質の定性に関する問題、植物の必須微量元素に関する問題や、サポニンの洗浄作用なども出題されている。生物選択者に有利な傾向である。’17の出題は[1]でオルニチン回路に関する尿素合成問題が出題された。[2]では無機化学から硫黄元素関連問題。[3]ではリン酸の三段階電離平衡問題。[4]では二段階中和問題。[5]では混合気体の燃焼問題が出題された。例年、空所補充の数も多く、知識も必要とされる。

対策
’16では空所補充の問題は出題されていなかったが、’17では空所補充問題が復活した。例年空所補充の問題ではかなり深い知識が要求されることが多かった。また、生命科学に関する問題がかなり深い内容で出題されることも多いので、可能な限り生命科学に関連した話題や問題には触れておくようにしておきたい。しかし’17を例にとると、[1]以外の[2]~[5]は受験の定番問題であり、対策はしやすい。定番問題をどれだけ正確に解けたか、生命科学関連の問題をどれだけ解けたかが合不合の境界になるだろう。特に物理選択者は生命科学に関する問題に弱い傾向にあるため、しっかりと対策をしておく必要がある。

昭和大学医学部の生物の出題傾向と対策は以下の通りです。

傾向
大問4題となっている。1題は細胞に関する内容で、細胞の組成・細胞説・ペプチド結合・タンパク質の構造・シャペロン・プリオン・トランスジェニックマウス・実験考察に関する記述6問が出された。1題は植物に関する内容で、吸水・根圧・負圧・凝集力・水の移動・気孔の構造・プロトンポンプ・ホルモン・文字数制限の無い記述・図描が出された。1題は生体膜に関する内容で、両親媒性分子・能動輸送・受動輸送・アクアポリン・浸透現象・記述が出された。1題は遺伝に関する内容で、語句・三遺伝子雑種・連鎖・劣性致死遺伝子が出された。実験考察が多く、自分で実験を考える内容なども有る。記述は文字数制限の無い物以外は合計200字となっている。

対策
昨年以上に記述問題が多く見られる。実験を考えさせたり、図を書かせたり等、出題内容に変化を持たせている。各問題も空所補充、計算、記述と解答方法も変化させている。新課程からの出題が多く、DNAと遺伝子に関する内容が多くなり、各種のホルモンの名称とその働きを詳しく問う内容も多いのが特徴となっている。また、生態系からの出題も珍しく、内容も難しい。例年出題分野が少なく、分野の内容も深く問われる事が多かったが、本年は特に細かい内容を問われる問題が多い。過去のデータにとらわれる事無く、全ての分野において、図表などを活用し、細かい内容まで熟知するように勉強する事が必要と思われる。

昭和大学医学部の面接の出題傾向と対策は以下の通りです。

面接の形式は個人面接で時間は10分で面接官は2名。
面接の内容
・志望理由(大学、医師)
・高校で一番頑張ったこと
・医療チームとはどのような職種をイメージしているか
・チーム医療における医師の注意点
・寮生活に不安はあるか
・自分が医師に向いている点
・家族や親戚に医師はいるか
・長所と短所
・今までで一番つらかったこと
・最近感動したこと
・国際交流経験の有無
・将来、地域の医療にどう貢献するか
・クレームをつける患者にどう対応するか

対策
大学志望動機、医師志望動機、長所短所、高校生活について等、典型的な質問に対する回答を準備しておけば十分です。
願書に書いた賞状のコピーを持ってくるよう指示される場合がありますので、その際は忘れずに持っていきましょう。

昭和大学医学部の小論文の出題傾向と対策は以下の通りです。
小論文の形式はテーマ型で時間は60分、600字程度

小論文の内容
・「自分自身の成功体験における幸福」

対策
短めの本の引用文を読み、そのあとの質問に対する文章を書きます。

私は質問の解釈に少し時間をかけすぎてしまったので、時間はぎりぎりになってしまいましたが、書く内容が決まればすんなりと終わらせることができると思います。字数もそこまで多くはないので特別な練習は必要ないと思います。

昭和大学医学部合格のための受験対策カリキュラム・学習計画を提供します

昭和大学医学部合格を目指す受験生のあなたへ。ただがむしゃらに勉強をしても昭和大学医学部に合格することはできません。昭和大学医学部に合格するためには、昭和大学医学部のそれぞれの入試科目のポイントを押さえた勉強をする必要があります。じゅけラボでは以下の3つのポイントに着目した、昭和大学医学部専用の受験対策カリキュラム・学習計画を提供しています。

  • ポイント1:自分の学力レベルに適した勉強
  • ポイント2:正しい勉強法
  • ポイント3:昭和大学医学部に合格するために必要な勉強

実は多くの受験生が現状の自分の学力レベルを把握できておらず、自分の学力レベルより高いレベルから受験勉強を始める傾向にあります。参考書や解説集、演習問題の選び方でもそうです。また、受験勉強では時間が命。限られた時間を有効に利用するためには正しい勉強方法で勉強を進めることが重要です。

そして、昭和大学医学部の入試科目の入試問題はどんな傾向があり、どんな受験対策が必要なのかを把握して、必要な勉強に焦点を当てて受験勉強を進めることが必要です。

じゅけラボでは、まず学力テストであなたの現状の学力レベルを把握してレベルに合ったカリキュラムを作成し、昭和大学医学部に合格するために必要な学習計画と正しい勉強方法を提供します。

また、じゅけラボのカリキュラムは、塾や予備校に通っている生徒でも塾や予備校の勉強の邪魔をすることなく取り組むことが可能です。また、昭和大学医学部の入試科目ごとに正しい勉強方法が具体的に示してあるので、塾なしで家で勉強する場合にも最適です。

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昭和大学医学部受験対策はいつから始めればよいか?

医学部受験は言うまでもなく、大学受験の中で最難関です。医学部受験対策を始めるのは早ければ早いほど良いと言えるでしょう。

昭和大学医学部に現役合格するためには、少なくとも高2の春から受験対策を始めましょう。できれば高1から始める事をオススメします。中学、高1の学習範囲に抜けや漏れがある場合には、高1から始めるべきでしょう。

高2の終わりまでには、センター試験で8割得点できる実力をつけておくことが必須です。復習に加え、未習範囲の学習も必要ですから、特に英語、数学の学習を優先して、高1の終わりまでに数1A2Bと英語を一通りやっておきましょう。

昭和大学医学部を目指す受験生から、「高2の夏から勉強に本気で取り組んだら昭和大学医学部に合格できますか?」「高2の9月の模試で昭和大学医学部がE判定だけど間に合いますか?」という相談を受けることがあります。

受験勉強自体を始める時期が高2の夏以降になると、現状の偏差値や学力によって難しい場合もありますが、対応が可能な場合もございますので、まずはご相談ください。

「昭和大学医学部に受かる気がしない」とやる気をなくしている受験生へ

昭和大学医学部を目指して受験勉強を始めたものの、模試の結果が悪かった、E判定だったことで「昭和大学医学部に受かる気がしない」とやる気をなくしてしまっている受験生のあなた、あきらめるのはまだ早いです。

じゅけラボでは、現状の学力から昭和大学医学部に合格するための最短のカリキュラムを提供します。また、「高1の8月から勉強を始める場合」「高2の4月から勉強を始める場合」など、始めた時期によってカリキュラムのスピードや量を調整することも可能です。

多浪生や再受験生でも昭和大学医学部に合格できる?

じゅけラボ予備校では、浪人生、多浪生や再受験生(仮面浪人・社会人)も、昭和大学医学部合格へ向けて受験勉強をサポートしています。

浪人生・多浪生や再受験生、社会人の方は、現役生に比べて学習状況や習得レベルが個人個人で大きく異なるため、現状に合わせたカリキュラムが必須です。

塾や予備校でもレベルに合わせた講義を取ることができますが、浪人生・多浪生や再受験生、社会人の方が自身のレベルに合ったものを見極め、計画的に受講していくことは意外と難しいものです。

じゅけラボ予備校では、あなたの現状の学力やこれまでの学習状況に合わせて、昭和大学医学部に合格するために必要な学習カリキュラムを最短のスケジュールで作成し、昭和大学医学部合格に向けて全力でサポートします。

昭和大学医学部を受験するあなた!合格を目指すなら今すぐ行動です!

昭和大学医学部を受験する生徒からのよくある質問

昭和大学医学部の入試レベルは?

昭和大学医学部には様々な入試制度があります。自分に合った入試制度・学内併願制度を見つけて、受験勉強に取り組んでください。
昭和大学医学部の受験情報

昭和大学医学部にはどんな入試方式がありますか?

昭和大学医学部には様々な入試制度があります。自分に合った入試制度・学内併願制度を見つけて、受験勉強に取り組んでください。
昭和大学医学部の受験情報

昭和大学医学部の科目別にどんな受験勉強すればよいですか?

昭和大学医学部の受験対策では、科目別に入試傾向と受験対策・勉強法を知って受験勉強に取り組む必要があります。
昭和大学医学部受験の入試科目別受験対策・勉強法

昭和大学医学部に合格するための受験対策とは?

昭和大学医学部に合格するためには、現在の学力レベルに適した勉強、昭和大学医学部に合格するために必要な勉強、正しい勉強法を把握して受験勉強に取り組む必要があります。
昭和大学医学部の受験対策 3つのポイント

昭和大学医学部の受験対策は今からでも間に合いますか?

じゅけラボでは、開始時期に合わせて昭和大学医学部合格に必要な学習カリキュラムをオーダーメイドで作成し、昭和大学医学部合格に向けて全力でサポートします。
昭和大学医学部の受験勉強を始める時期

昭和大学医学部に合格する為の勉強法とは?

昭和大学医学部に合格する為の勉強法としてまず最初に必要な事は、現在の自分の学力・偏差値を正しく把握する事。そして次に昭和大学医学部の入試科目、入試傾向、必要な学力・偏差値を把握し、昭和大学医学部に合格できる学力を確実に身につける為の自分に合った正しい勉強法が必要です。
昭和大学医学部受験対策講座

昭和大学医学部受験に向けていつから受験勉強したらいいですか?

答えは「今からです!」昭和大学医学部受験対策は早ければ早いほど合格する可能性は高くなります。じゅけラボ予備校は、あなたの今の実力から昭和大学医学部合格の為に必要な学習内容、学習量、勉強法、学習計画のオーダーメイドのカリキュラムを組みます。受験勉強はいつしようかと迷った今がスタートに最適な時期です。
じゅけラボの大学受験対策講座

高1から昭和大学医学部合格に向けて受験勉強したら合格できますか?

高1から昭和大学医学部へ向けた受験勉強を始めれば合格率はかなり高くなります。高1から昭和大学医学部の受験勉強を始める場合、中学から高校1年生の英語、国語、数学の抜けをなくし、特に高1英語を整理して完璧に仕上げることが大切です。高1から受験勉強して、昭和大学医学部に合格するための学習計画と勉強法を提供させていただきます。
昭和大学医学部合格に特化した受験対策

高3の夏からでも昭和大学医学部受験に間に合いますか?

可能性は十分にあります。夏休みを活用できるのは大きいです。現在の偏差値から昭和大学医学部合格を勝ち取る為に、「何を」「どれくらい」「どの様」に勉強すれば良いのか、1人1人に合わせたオーダメイドのカリキュラムを組ませて頂きます。まずは一度ご相談のお問い合わせお待ちしております。
高3の夏からの昭和大学医学部受験勉強

高3の9月、10月からでも昭和大学医学部受験に間に合いますか?

可能性は十分にありますが、まず現状の学力・偏差値を確認させてください。その上で、現在の偏差値から昭和大学医学部に合格出来る学力を身につける為の、学習内容、勉強量、勉強法、学習計画をご提示させて頂きます。宜しければ一度ご相談のお問い合わせお待ちしております。
高3の9月、10月からの昭和大学医学部受験勉強

高3の11月、12月の今からでも昭和大学医学部受験に間に合いますか?

現状の学力・偏差値を確認させて下さい。あまりにも今の学力が昭和大学医学部受験に必要なレベルから大きくかけ離れている場合はお断りさせて頂いておりますが、可能性は十分にあります。まずはとにかくすぐにご連絡下さい。現在の状況から昭和大学医学部合格に向けてどのように勉強を進めていくのかご相談に乗ります。
高3の11月、12月からの昭和大学医学部受験勉強

毎日の勉強時間はどのぐらいとれば良いですか?

昭和大学医学部に合格する為の勉強時間は、現在の学力・偏差値によって必要な勉強時間は異なります。じゅけラボ予備校は、生徒一人一人に最適化されたオーダーメイドカリキュラムを提供しますので、効率よく勉強でき、勉強時間を最適化できます。現在の学力が確認出来れば、昭和大学医学部入試までに最低限必要な勉強時間をお伝え出来ます。
昭和大学医学部合格に向けた受験勉強

昭和大学医学部の合否判定がE判定ですが、合格できますか?

E判定でも昭和大学医学部合格は可能です。偏差値や倍率を見て第一志望を諦める必要はありません。じゅけラボではE判定、D判定、偏差値30台から国公立大学、難関私立大学に合格する為の「勉強のやり方」と「学習計画」を提供させていただきます。
E判定、偏差値30台からの大学受験対策講座

学力別×志望大学別 大学受験対策

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大学別の対策については
こちらから検索できます。



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