山形大学医学部対策
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2020年度 新入試制度対応!大学入学共通テスト対策
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山形大学医学部はどんなところ?

【医学部医学科】

山形大学医学部には医学科と看護学科があり、世界最先端の研究・診療・教育を行いつつ地域医療の中核として機能しています。医学・看護学教育では、専門分野における最新の知識・技術を習得し、医療人としての認識を高め、医療レベルの向上のために不断の努力をいとわぬ態度を身につけます。さらに、これを生涯にわたって主体的に研鑚できる、持続的向上心を持った医師・看護職者の育成が目標です。

【教育の特色】
・総合大学ならではの幅広い教育内容
・世界水準の医学・看護学の専門教育
・高度な医療現場で行われる長期の実習
・高い国家試験合格率を支えるサポート体制

■医師国家試験合格率

91%

■進路について

臨床研修医など

【医学部看護学科】

山形大学御学部看護学科は生命の尊厳と人権の擁護を重んずる倫理観を基盤とし,誠実で豊かな人間性を備えた看護師・保健師・助産師を育成する看護学教育を行っています。
保健・医療・福祉に関わる人々と協働して,根拠に基づく安全な看護を提供できる人材を育成するためのカリキュラムを編成しています。
社会と人々の生活の変化を敏感に捉え,看護の役割・機能・責務について必要に応じた変革を実行できる看護職者を育成することを教育理念としています。

■取得可能な資格
看護師
保健師
助産師

■進路について
企業、進学など

山形大学医学部の学費

【医学部医学科】

 医学部医学科 入学金 授業料・施設料
1年 282,000円 535,800円
2年   535,800円
3年   535,800円
4年   535,800円
5年   535,800円
6年   535,800円
  3,496,800円

【奨学金】

・日本学生支援機構奨学金

・山澤進奨学金

・土田秀也奨学金

・YU Do Best 奨学金

・山形大学修学支援事業学生支援奨学金など

【医学部看護学科】

 医学部看護学科 入学金 授業料・施設料
1年 282,000円 535,800円
2年   535,800円
3年   535,800円
4年   535,800円

山形大学医学部の所在地

●飯田キャンパス
〒990-9585
山形市飯田西二丁目2-2

JR山形駅から
南方へ約5km(徒歩約50分)
市内路線バス「大学病院・東海大山形高」行きで「大学病院」下車(所要時間約15分)

山形大学医学部の周辺地図

山形大学医学部の受験対策 学習のポイント・勉強法

山形大学の医学部の医学科医学科の合格最低点は1500点中1158点、医学部看護学科の合格最低点は1000点中622点で、センター試験の得点率は6~9割です。
ですので、センター試験で出題される様な基礎的な問題を確実に解けるようにしましょう。

山形大学医学部の受験情報

【医学部医学科】
医|医|一般枠/前期
センター試験 5教科7科目(900点満点)
【国語】国語(200)
【数学】数IA・数IIB(200)
【理科】物・化・生から2(200)
【外国語】英・独・仏から1[リスニングを課す](200[40])
《地歴》世B・日B・地理Bから選択(100)
《公民》「倫理・政経」(100)
※理科は、基礎科目の選択不可
●選択→地歴・公民から1
個別学力試験 4教科(700点満点)
【国語】国語総合・現代文B(近代以降の文章)(100)
【数学】数I・数A・数II・数B(数列・ベクトル)・数III(200)
【理科】「物基・物」・「化基・化」・「生基・生」から2(200)
【外国語】コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I(100)
【面接】(100)
個別(2次)
配点比率 44%
備考
配点は2019年実績
個別…面接は調査書等の評価を含み、結果によっては総合点にかかわらず不合格とすることがある(2019年実績)

医|医|地域枠/前期
センター試験 5教科7科目(900点満点)
【国語】国語(200)
【数学】数IA・数IIB(200)
【理科】物・化・生から2(200)
【外国語】英・独・仏から1[リスニングを課す](200[40])
《地歴》世B・日B・地理Bから選択(100)
《公民》「倫理・政経」(100)
※理科は、基礎科目の選択不可
●選択→地歴・公民から1
個別学力試験 4教科(700点満点)
【国語】国語総合・現代文B(近代以降の文章)(100)
【数学】数I・数A・数II・数B(数列・ベクトル)・数III(200)
【理科】「物基・物」・「化基・化」・「生基・生」から2(200)
【外国語】コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I(100)
【面接】(100)
個別(2次)
配点比率 44%
備考
配点は2019年実績。募集は前期のみ
個別…面接は調査書等の評価を含み、結果によっては総合点にかかわらず不合格とすることがある(2019年実績)

医|医/後期
センター試験 5教科7科目(900点満点)
【国語】国語(200)
【数学】数IA・数IIB(200)
【理科】物・化・生から2(200)
【外国語】英・独・仏から1[リスニングを課す](200[40])
《地歴》世B・日B・地理Bから選択(100)
《公民》「倫理・政経」(100)
※理科は、基礎科目の選択不可
●選択→地歴・公民から1
個別学力試験 学科試験なし(100点満点)
【面接】(100)
個別(2次)
配点比率 10%
備考
配点は2019年実績
セ試…外は
個別…面接は調査書等の評価を含み、結果によっては総合点にかかわらず不合格とすることがある(2019年実績)

【推薦入試】

医-医学(推薦II)

募集人員
出願条件
選考方法
現浪 評定 セ試
30名 A 5-7 書、面

【医学部看護学科】

医|看護/前期
センター試験
5教科6~7科目(800点満点)
【国語】国語(200)
【数学】数I・数IA・数II・数IIBから2(200)
【理科】物基・化基・生基・地学基から2,または物・化・生・地学から1(100)
【外国語】英・独・仏から1[リスニングを課す](200[40])
《地歴》世A・日A・地理A・世B・日B・地理Bから選択(100)
《公民》現社・倫理・政経・「倫理・政経」から選択(100)
※理科は、「基礎2科目」または「発展1科目」から選択
●選択→地歴・公民から1

個別学力試験
1教科(200点満点)
【外国語】コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I(200)
【面接】(-)

個別(2次)
配点比率
20%
備考
配点は2019年実績
個別…面接は総合判定の資料とし、結果によっては総合点にかかわらず不合格とすることがある(2019年実績)

医|看護/後期
センター試験
5教科6~7科目(800点満点)
【国語】国語(200)
【数学】数I・数IA・数II・数IIBから2(200)
【理科】物基・化基・生基・地学基から2,または物・化・生・地学から1(100)
【外国語】英・独・仏から1[リスニングを課す](200[40])
《地歴》世A・日A・地理A・世B・日B・地理Bから選択(100)
《公民》現社・倫理・政経・「倫理・政経」から選択(100)
※理科は、「基礎2科目」または「発展1科目」から選択
●選択→地歴・公民から1

個別学力試験
学科試験なし(100点満点)
【面接】(100)

個別(2次)
配点比率
11%
備考
配点は2019年実績
個別…面接は調査書等の評価を含み、結果によっては総合点にかかわらず不合格とすることがある(2019年実績)

山形大学医学部 入試科目別受験対策・勉強法

山形大学医学部の英語の出題傾向と対策は以下の通りです。

試験時間90分に対して長文読解2題の出題ですが、2016年度から3年連続で問題指示が英語化され、この英語化と同時に設問傾向も変化しています。
2016年度から2018年度まで、設問指示はすべて英語ですが、語注は日本語です。2017年度は日本語の選択問題や本文からの語の抜き書き問題などがあった一方で、2016年度に出題されていた発音問題がないなど細部の変動がみられました。出題が続いている設問形式は、空所補充選択、言い換え選択、内容一致肢選択(正誤問題)、日本語による内容説明記述、下線部和訳、英語による記述解答などです。
注意したい問題としては、英語による記述解答が挙げられます。2016年度には、本文に関する質問に英語で答える設問や、筆者の意図を英語で要約する問題が出されていました(いずれも語数指定あり)。これらの問題は2017年度には、本文に関する質問に対して自分の意見を2文で述べるという設問になりました。さらに2018年度には分量が2~3文となっており、英語による記述解答についてはまだ細かい形式が定まらない面がみられます。解答する言語が日本語であっても英語であっても、必要な内容を過不足なく記述できるようしっかり演習を積むとともに、自らの考えを英語で述べる練習もしておくとよいでしょう。
なお、2014年度と2015年度は、設問指示は日本語です。設問内容は空所補充選択や言い換え選択、正誤判定や語句整序などに加えて、記述式解答で下線部和訳や日本語による説明問題(字数指定あり)が出題されていました。
受験者層を考えると、差がつき易いのは英語による記述問題だとみられます。選択式解答や和訳、日本語による記述問題で取りこぼしをしないように実力を高めつつ、筆者の意見や見解を英語でまとめたり、それに対する自分の意見を述べる練習を早い段階から進めておくとよいでしょう。

山形大学医学部の数学の出題傾向と対策は以下の通りです。

2014年度から大問数は4題で一定です。
数学Ⅰ・A・Ⅱ・B・Ⅲの各分野からバランスよく出題されていますが、ここ4年、数列、ベクトル、数学Ⅲの微積分は頻繁に出題されているので要注意です。2018年度は複素数平面と極限の融合問題が出題されました。全ての問題に誘導がついており、難易度も標準レベルですが、問題数がやや多く、計算が煩雑になる場合もあるので素早く、そして正確に問題を解く能力が必要です。
対策としては、教科書レベルの問題をきちんと解けるように教科書傍用問題集などを用いて繰り返し演習を重ねた後、傍用問題集よりは難しめの標準的な難易度の問題集を使い、あらゆる問題に対応できるように解法の幅を広げてください。図形的考察を要求されることも多々あるので、題意を汲み取って自分で図を描く訓練もしておきましょう。繰り返しになりますが、問題の難易度は標準的なものなので、取りこぼしがないように気を付けましょう。

山形大学医学部の国語の出題傾向と対策は以下の通りです。

現代文2題の構成で、問題文は評論と小説が出題されています。
出題内容としては、内容把握や傍線部説明の択一問題を中心に、漢字の書き取りや抜き出し問題、論述問題も出題されています。択一問題は、5つ以上の選択肢の中から適切なものを選ぶ問題も多いです。論述問題は50字前後の分量のみならず100字以上のものもあるので、字数制限に留意しつつ適宜内容をまとめていきましょう。また漢字の書き取りや語彙が問われることもあります。
対策としては、択一問題に向けた問題演習と、論述に向けた国公立大学一般の対策とが中心になるでしょう。択一問題では、紛らわしい選択肢の中から適切なものをコンスタントに選び続けることができるよう、問題文だけでなく選択肢で意味されている内容の読解にも注意して、なぜその解答になるのかを文章に即して根拠付ける演習を重ねましょう。論述問題では、文章の流れを適切につかんだうえで、問われていることに対しコンパクトで的確な解答を作成することが必要です。

山形大学医学部の物理の出題傾向と対策は以下の通りです。

例年大問3題での出題です。2018年度は例年通り力学・電磁気・波動の各分野から1題ずつ出題されましたが、2016年度は第1問が力学と電磁気の融合問題、第2問が波動、第3問が熱力学という出題でした。
出題形式は記述と穴埋めの両方がありますが、いずれにせよ過程をきちんと追うことができなければ連鎖的にミスをする原因ともなりかねませんので、穴埋めの時も過程は必ず問題用紙等に丁寧に記述していくのが良いでしょう。誘導は丁寧になされていますので、問題の流れに乗って状態を頭の中でイメージしながら解くとぐっとわかりやすくなります。
難易度は2015年度までは重要問題集レベルの易問が出ることが多かったのですが、2016年度からは入試標準レベル程度の、複雑な考察と計算を要求する問題に変わりました。しかし、時間は十分足りる程度の分量ですので、焦らず確実に解ききることが望まれます。
また、2018年度の電磁気では、自分でグラフを描く問題も出題されました。問題集等ではグラフを選択肢の中から選ぶことが多いと思いますが、自分でも描けるよう練習しておきましょう。

山形大学医学部の化学の出題傾向と対策は以下の通りです。

直近3か年は、医学部・工学部・農学部は6題すべての大問を、医学部はそのうちの指定された4題を解答する方式です。大問6題の出題分野は、理論:無機:有機=3:1:2とまんべんなく出題されており、難易度は標準です。  そのうち2018年度の医学部受験者への出題は、理論:無機:有機=2:1:1の割合でした。
まずは教科書レベルの内容をしっかりと理解し、問題集を用いて、基本・標準レベルの問題は間違えなくなるまで演習を繰り返しましょう。計算問題では計算過程が求められる場合が多いため、日ごろから答えに至るまでの簡潔な記述・正確な計算を意識して問題演習をしておくことが大切です。また、字数はそれほど多くありません(20字~50字以内)が、理由説明問題が出題されます。基本的な事項は理解し、解答の中心となるキーワードを押さえてまとめる力をつけていきましょう。資料集もこまめに参照して、図やグラフを見て理解しながら頭に入れ、用語や実験内容を説明できるようにすることがポイントです。

山形大学医学部の生物の出題傾向と対策は以下の通りです。

例年、指定された大問2題に解答する構成です。出題分野はDNA、発生、体内の恒常性が中心ですが、大問1つが関連する2~3の中問に分かれており、遺伝や集団遺伝など他分野の知識が絡む小問が含まれることもあります。解答形式は用語、正誤判断、論述が中心で、計算や図選択などもみられます。難易度はやや易~標準で、一部に考察問題も含まれますが、基本的な知識を問う設問が中心です。細かい知識を問うものや難解な題材はみられず、全体の設問数も多くないため、いかに失点しないかがポイントになるでしょう。
各分野の主要な仕組みや現象については、自分の言葉で正確に説明できるようにしておきましょう。また、各分野の重要な図表やグラフについては、問題演習を通して、数値の読み取りやそれを用いた計算に慣れておきましょう。

山形大学医学部医学科の面接の出題傾向と対策は以下の通りです。

面接の形式は個人面接で時間は10分、面接官は2名です。

面接の内容

・山形に来たことはあるか
・センター試験の出来
・高校時代の部活動について
・センター試験はどうだったのか
・将来どんな医師になりたいか
・前期はどこを受けたか(後期)

対策

ある程度、キーワードは準備しておいて、あとはその場でキーワードをつないで考えながら話すようにするとよい。事前に暗記したセリフを棒読みするのはナンセンスなので、その場で悩みながらも自分の言葉で必死に説明するように心がけよう。学校や予備校などで、あからさまに対策をしてきました、みたいな印象を試験官に与えると評価は下がると思ったほうが良い。試験官は受験生に意外な質問をしたり、突っ込んだりすることで、揺さぶりをかけてくるので、落ち着いて真摯に答えるようにすること。

新入試制度対応!大学入学共通テスト対策カリキュラム

じゅけラボ予備校の大学受験対策講座では、新入試制度に対応し、2020年度以降に受験する生徒向けに、大学入学共通テスト対策を行っています。

2020年度以降に大学受験をするあなた。新入試制度について詳しい内容を知っていますか?
新入試制度のもとで受験をするのに、内容を知らない、そのための対策の仕方を知らない状態では、素手で戦場に挑むようなものです。

まずは、こちらのページで新入試制度について確認しておきましょう!

新入試制度対応!
大学入学共通テスト対策カリキュラム

山形大学医学部合格のための受験対策カリキュラム・学習計画を提供します

山形大学医学部合格を目指す受験生のあなたへ。ただがむしゃらに勉強をしても山形大学医学部に合格することはできません。山形大学医学部に合格するためには、山形大学医学部のそれぞれの入試科目のポイントを押さえた勉強をする必要があります。じゅけラボでは以下の3つのポイントに着目した、山形大学医学部専用の受験対策カリキュラム・学習計画を提供しています。

  • ポイント1:自分の学力レベルに適した勉強
  • ポイント2:正しい勉強法
  • ポイント3:山形大学医学部に合格するために必要な勉強

実は多くの受験生が現状の自分の学力レベルを把握できておらず、自分の学力レベルより高いレベルから受験勉強を始める傾向にあります。参考書や解説集、演習問題の選び方でもそうです。また、受験勉強では時間が命。限られた時間を有効に利用するためには正しい勉強方法で勉強を進めることが重要です。

そして、山形大学医学部の入試科目の入試問題はどんな傾向があり、どんな受験対策が必要なのかを把握して、必要な勉強に焦点を当てて受験勉強を進めることが必要です。

じゅけラボでは、まず学力テストであなたの現状の学力レベルを把握してレベルに合ったカリキュラムを作成し、山形大学医学部に合格するために必要な学習計画と正しい勉強方法を提供します。

また、じゅけラボのカリキュラムは、塾や予備校に通っている生徒でも塾や予備校の勉強の邪魔をすることなく取り組むことが可能です。また、山形大学医学部の入試科目ごとに正しい勉強方法が具体的に示してあるので、塾なしで家で勉強する場合にも最適です。

山形大学医学部受験対策はいつから始めればよいか?

医学部受験は言うまでもなく、大学受験の中で最難関です。医学部受験対策を始めるのは早ければ早いほど良いと言えるでしょう。

山形大学医学部に現役合格するためには、少なくとも高2の春から受験対策を始めましょう。できれば高1から始める事をオススメします。中学、高1の学習範囲に抜けや漏れがある場合には、高1から始めるべきでしょう。

高2の終わりまでには、センター試験で8割得点できる実力をつけておくことが必須です。復習に加え、未習範囲の学習も必要ですから、特に英語、数学の学習を優先して、高1の終わりまでに数1A2Bと英語を一通りやっておきましょう。

山形大学医学部を目指す受験生から、「高2の夏から勉強に本気で取り組んだら山形大学医学部に合格できますか?」「高2の9月の模試で山形大学医学部がE判定だけど間に合いますか?」という相談を受けることがあります。

受験勉強自体を始める時期が高2の夏以降になると、現状の偏差値や学力によって難しい場合もありますが、対応が可能な場合もございますので、まずはご相談ください。

「山形大学医学部に受かる気がしない」とやる気をなくしている受験生へ

山形大学医学部を目指して受験勉強を始めたものの、模試の結果が悪かった、E判定だったことで「山形大学医学部に受かる気がしない」とやる気をなくしてしまっている受験生のあなた、あきらめるのはまだ早いです。

じゅけラボでは、現状の学力から山形大学医学部に合格するための最短のカリキュラムを提供します。また、「高1の8月から勉強を始める場合」「高2の4月から勉強を始める場合」など、始めた時期によってカリキュラムのスピードや量を調整することも可能です。

多浪生や再受験生でも山形大学医学部に合格できる?

じゅけラボ予備校では、浪人生、多浪生や再受験生(仮面浪人・社会人)も、山形大学医学部合格へ向けて受験勉強をサポートしています。

浪人生・多浪生や再受験生、社会人の方は、現役生に比べて学習状況や習得レベルが個人個人で大きく異なるため、現状に合わせたカリキュラムが必須です。

塾や予備校でもレベルに合わせた講義を取ることができますが、浪人生・多浪生や再受験生、社会人の方が自身のレベルに合ったものを見極め、計画的に受講していくことは意外と難しいものです。

じゅけラボ予備校では、あなたの現状の学力やこれまでの学習状況に合わせて、山形大学医学部に合格するために必要な学習カリキュラムを最短のスケジュールで作成し、山形大学医学部合格に向けて全力でサポートします。

山形大学医学部を受験するあなた!合格を目指すなら今すぐ行動です!

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大学別の対策については
こちらから検索できます。



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