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2020年度 新入試制度対応!大学入学共通テスト対策
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愛媛大学医学部はどんなところ?

『愛媛大学医学部医学科』

 

愛媛大学医学部医学科の教育カリキュラムの特徴は、良き医療人となるために早期に専門教育が開始される点です。
医学部のキャンパスには2011年に「先端医療創生センター」、2013年に「プロテオサイエンスセンター」が設置され、愛媛大学オリジナルのタンパク質合成技術を先端医学に応用する研究が昼夜を問わず続けられています。
また2013年に全国初の「手術手技研修センター」の設置、2014年に四国初の「AIセンター」の設置など、全国に先駆けた取り組みを行っています。

 

 

【愛媛大学医学部医学科の取得可能資格】

・医師国家試験の受験資格

 

≪医師国家試験(2018年度)の合格率≫
大学名 受験者数 合格者数 合格率
愛媛大学 126 117 92.9%

 

 

 

【愛媛大学医学部医学科の主な進路・就職先】

医学科卒業生は、愛媛大学医学部附属病院および県内外の研修指定病院の研修医となります。

 

 

 

 

 

『愛媛大学医学部看護学科』

 

愛媛大学医学部看護学科の教育カリキュラムの特徴は、人間理解を深めるための教育です。
1年次から他者への共感性を育むために、高齢者や子どもに関わるフィールドワークやビデオ学習を行います。
また1年次から臨床現場で患者に関わる実習を経験し、段階的に臨地実習を行っています。

 

 

 

【愛媛大学医学部看護学科の取得可能資格】

・看護師国家試験の受験資格
・保健師国家試験の受験資格
・養護教諭一種免許状

 

【愛媛大学医学部看護学科の主な進路・就職先】

看護学科卒業生は、看護師として愛媛大学医学部附属病院および県内外の病院に、あるいは保健師として県内外の市町村、保健所等に就職し、一部は大学院へ進学します。

 

 

愛媛大学医学部の学費

2019年度 愛媛大学医学部医学科の学費

入学金 入学手続き時 282,000円
授業料 前期 267,900円
授業料 後期 267,900円
1年次合計 1年 817,800円
2年次合計 2年 535,800円
3年次合計 3年 535,800円
4年次合計 4年 535,800円
5年次合計 5年 535,800円
6年次合計 6年 535,800円

6年間の学費総額:3,496,800円

 

※授業料は4月、10月に半期分を支払い
※在学中に授業料の改定が行われた場合には、改定後の授業料を支払うことになります

 

 

2019年度 愛媛大学医学部看護学科の学費

入学金 入学手続き時 282,000円
授業料 前期 267,900円
授業料 後期 267,900円
1年次合計 1年 817,800円
2年次合計 2年 535,800円
3年次合計 3年 535,800円
4年次合計 4年 535,800円

 

※授業料は4月、10月に半期分を支払い
※在学中に授業料の改定が行われた場合には、改定後の授業料を支払うことになります

 

 

愛媛大学独自の奨学金

<愛媛大学基金奨学金『太陽石油奨学金』>

愛媛大学学部3年次生(医学部医学科は5年次生)および大学院1年次生のうち、以下の①~⑤の全てに該当する者。

①日本国籍を有する者、②愛媛大学・大学院に在学中の正規生であること、③経済的理由により学資の支弁が困難と認められる者、④向学心に富み、学業優秀であり、かつ、品行方正であること、⑤奨学金を得ることで、学業や研究により一層の進化、発展が期待される者

 

給付額:50万円(一括払い) ※法文学部夜間主コースの学生は25万円を一括払い

採用人数:20人程度

 

 

<愛媛大学「地域定着促進」特別奨学金(A)(3年次・医学科5年次)>

愛媛県内の企業、自治体、学校等に就職する強い意欲のある学部学生で各学部の3年次生(医学部医学科は5年次生)のうち、学業成績が優秀で、以下の①~④の内容を遵守できる者。

①「愛媛県内就職・定住促進」教育プログラムに関する科目およびその他キャリア形成に関する科目を修得済みまたは履修中であること、②愛媛県内企業等に関するセミナーまたは説明会等に参加していること、③2020年7月末日(医学部医学科は11月末日)までに、愛媛県内企業等への就職活動状況を報告すること、④卒業までに、就職活動の最終結果を報告すること

 

給付額:20万円(一括払い)

 

 

<愛媛大学「地域定着促進」特別奨学金(B)(4年次・医学科6年次)>

愛媛県内の企業、自治体、学校等に就職し、愛媛県内に定住する予定の県外出身の学部学生で各学部の4年次生(医学部医学科は6年次生)のうち、学業成績が優秀で、以下の①~③の内容を誓約できる者。

①卒業後3年間は愛媛県内の企業等に継続して就業すること、②採用後1ヶ月以内および就業後3年間は毎年度3月中に在職証明書またはそれに代わる証明書類を提出すること、③卒業直後愛媛県内に未就職の場合または就業後自己都合により3年未満で離職した場合は、最長3年以内に奨学金の全額を一括返納すること(※ただし、特別の事情がある場合は、返納を猶予または免除する場合があります)

 

給付額:20万円(一括払い)

 

 

<愛媛大学修学サポート奨学金>

 

特別な理由により急激に経済的困窮に陥った学生に対して、緊急・応急的に生活資金を支給する制度です。

 

給付額:当該学期の授業料相当である267,900円(一括払い) ※法文学部夜間主コースは133,950円

 

 

 

日本学生支援機構奨学金

区分 利子 貸与金額 特徴
第一種奨学金 自宅通学生/2万円、3万円、4万5千円

自宅外通学生/2万円、3万円、4万円、5万1千円

の中から選択

本人の成績および経済状況で選考される
第二種奨学金 2万円~12万円(1万円単位)

の中から選択

第一種の選考基準より選考が穏やか

 

 

 

愛媛大学医学部の所在地

【重信キャンパス】

医学部

〒791-0295
愛媛県東温市志津川

<アクセス>

・「大手町」(JR松山駅から東へ徒歩5分)から伊予鉄道郊外電車「横河原行き」に乗車し約34分、「愛大医学部南口」下車、北へ徒歩10分
・「松山市駅」から伊予鉄道郊外電車(松山市駅から横河原行き)に乗車し約28分、「愛大医学部南口」下車、北へ徒歩10分

愛媛大学医学部の周辺地図

愛媛大学医学部の受験対策 学習のポイント・勉強法

『愛媛大学医学部医学科』

 

愛媛大学医学部医学科の一般入試は前期日程と後期日程があります。

 
愛媛大学医学部医学科の前期日程における個別学力検査は、「数学」「理科(物理と化学)」「英語」「面接」です。
後期日程における個別学力検査は「総合問題」「面接」です。

 

医学科後期はセンター試験の配点比重が大きいので、センター試験で大きくつまずいてしまうと個別学力検査での挽回が厳しくなります。

ですので、とにかくセンター試験の対策に全力を注ぎましょう。

 
医学科前期はセンター試験550点満点に対して個別700点満点なので、個別重視の配点です。
数学はそんなに難しくはないと思います。
理科は100分で物理・化学の両方を解かないといけないのがポイントです。
英語は難易度が高めなので、数学と理科でできるだけ得点を積み重ねておきたいところです。

 

面接の結果、不適格と判定された場合は、センター試験および個別学力検査等の成績に関わらず不合格となるので、一応注意しておきましょう。

 

【入試の合格最低点】

2018年度の医学部医学科の前期日程の合格最低点は、
医学科=914.3/1250

 
2018年度の医学部医学科の後期日程の合格最低点は、
医学科=986.4/1200

 

【入試の倍率】

2018年度の医学部医学科の前期日程の合格最低点は、
医学科=3.3倍

 

2018年度の医学部医学科の後期日程の合格最低点は、
医学科=3.7倍

 

 

 

 

『愛媛大学医学部看護学科』

 

愛媛大学医学部看護学科の一般入試は前期日程のみとなります。

 
愛媛大学医学部看護学科の前期日程における個別学力検査は、「小論文」「面接・グループディスカッション」です。

看護学科はセンター試験の配点比重が大きいので、センター試験で大きくつまずいてしまうと個別学力検査での挽回が厳しくなります。
ですので、とにかくセンター試験の対策に全力を注ぎましょう。

 

ちなみに、面接・グループディスカッションの評価が著しく低い場合は、総合点の順位に関わらず合否を検討することがあるとのことです。

 

【入試の合格最低点】

2018年度の医学部看護学科の前期日程の合格最低点は、
看護学科=670.6/1000

 

【入試の倍率】

2018年度の医学部看護学科の前期日程の合格最低点は、
看護学科=4.0倍

 

 

愛媛大学医学部の受験情報

『愛媛大学医学部医学科の受験情報』

 

【一般入試における募集人員】

前期日程:医学科=40名

 

後期日程:医学科=25名

 

 

 

【一般入試(前期日程)の詳細】

●医学科

<センター試験> 5教科7科目:合計550点満点
□国語(配点200点)
□地理歴史・公民(配点50点) ※世界史B、日本史B、地理B、倫理政治経済から1科目
□数学(配点50点) ※数学Ⅰ、数学ⅠAから1科目
□数学(配点50点) ※数学Ⅱ、数学ⅡB、簿記会計、情報関係基礎から1科目
□理科2科目(配点100点) ※「物理、化学、生物、地学から2科目
□外国語(配点100点) ※英語(リスニング含む)、ドイツ語、フランス語、中国語、韓国語から1科目

 
<個別学力検査> 合計700点満点
□数学(120分、配点200点)  ※数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ、数学A、数学B「数列、ベクトル」
□理科(100分、配点200点)  ※物理基礎・物理、化学基礎・化学の2科目
□外国語(120分、配200点)
□面接(配点100点)

 

☆配点合計:1250点満点

 

 

 

【一般入試(後期日程)の詳細】

●医学科

<センター試験> 5教科7科目:合計900点満点
□国語(配点200点)
□地理歴史・公民(配点100点) ※世界史B、日本史B、地理B、倫理政治経済から1科目
□数学(配点100点) ※数学Ⅰ、数学ⅠAから1科目
□数学(配点100点) ※数学Ⅱ、数学ⅡB、簿記会計、情報関係基礎から1科目
□理科2科目(配点200点) ※「物理、化学、生物、地学」から2科目
□外国語(配点200点) ※英語(リスニング含む)、ドイツ語、フランス語、中国語、韓国語から1科目

 
<個別学力検査> 合計300点満点
□総合問題(120分、配200点)
□面接(配点100点)

 

☆配点合計:1200点満点

 

 

 

 

 

 

『愛媛大学医学部看護学科の受験情報』

 

【一般入試における募集人員】

前期日程:看護学科=33名

後期日程:看護学科=なし

 

 

【一般入試(前期日程)の詳細】

 
●看護学科

<センター試験> 5教科5科目:合計700点満点
□国語(配点200点)
□地理歴史・公民(配点100点) ※世界史A、世界史B、日本史A、日本史B、地理A、地理B、現代社会、倫理、政治経済、倫理政治経済から1科目
□数学(配点100点) ※数学Ⅰ、数学ⅠA、数学Ⅱ、数学ⅡB、簿記会計、情報関係基礎から1科目
□理科(配点100点) ※「物理基礎、化学基礎、生物基礎、地学基礎から2つ」または「物理、化学、生物、地学から1科目」
□外国語(配点200点) ※英語(リスニング含む)、ドイツ語、フランス語、中国語、韓国語から1科目

 
<個別学力検査> 合計300点満点
□小論文(60分、配点100点)
□面接・グループディスカッション(配点200点)

 

☆配点合計:1000点満点

 

 

【一般入試(後期日程)の詳細】

なし

 

愛媛大学医学部 入試科目別受験対策・勉強法

【医学科】(試験時間120分)

愛媛大学医学部医学科の2018年度の前期日程における英語は、大問2つで構成されています。
記述式です。

大問1は長文問題(約700語)です。
大問2は長文問題(約800語)です。

 

愛媛大学の医学部医学科の英語は他学科の英語とは問題が異なり、医学科独自の問題です。
時間も120分ということで、他学科の英語よりも20分長いです。

 

医学科の英語は、読解力だけではなく、アクセント問題や前置詞問題や空欄補充問題なども出ています。
読解力と文法力の総合的な力を求められます。
やや難と言える難易度なので、まずは必ず過去問で傾向をつかんでおきましょう。

【医学科】(試験時間120分)

愛媛大学医学部医学科の2018年度の前期日程における数学は、大問9つの中から5つを解く形です。
医学部医学科は大問5~大問9の5つを解答するようにという指定があります。
出題範囲は数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ、数学A、数学B「数列、ベクトル」です。記述式です。

 
愛媛大学の医学部医学科の数学は、標準的な問題が中心なので全解答も目指せる難易度ではあります。
証明問題、確率、微分積分、複素数平面など頻出分野を記述対応できるようにしておきたいです。

【医学科】(試験時間:物理と化学を2科目で100分)

愛媛大学医学部医学科の2018年度の前期日程における物理は、大問4つの中から2つを解く形です。
医学科は大問1と大問2の2つを解答するようにという指定があります。
記述式です。

 

愛媛大学の物理は例年、大問1が力学、大問2が電磁気、大問3が波動、大問4が熱力学からの出題という傾向が続いています。
医学科は大問4つの中から2つを解くわけですが、どの大問を指定されるかは年度によって異なります。
難易度としては標準的な問題がほとんどなので、広範囲をまんべんなく苦手を作らないという意識を持ちましょう。

 

医学科は100分という時間制限の中で物理に加えて、化学も解かないといけません。
物理は大問2つだけですが、化学は全大問を解かなければならないので、必ず過去問を利用して時間配分をつかんでおきましょう.。

【医学科】(試験時間:物理と化学を2科目で100分)

愛媛大学医学部医学科の2018年度の前期日程における化学は、大問5つを解く形です。
記述式です。

 

愛媛大学の化学は、知識問題、計算問題、論述問題とバランス良く出題されています。
化学反応式や構造式を書く問題や、2~3行で説明しなさいという論述問題への対策をしておきましょう。
難易度としては基礎~標準レベルの問題が中心です。

 

医学科は100分という時間制限の中で物理に加えて、化学も解かないといけません。
物理は大問2つだけですが、化学は全大問を解かなければならないので、必ず過去問を利用して時間配分をつかんでおきましょう.。

【医学科の面接】

愛媛大学医学部医学科の面接では、面接時の態度や質問に対する応答を通して、医学を学ぼうとする目的意識や勉学意欲、自己認識、協調性、社会性などを総合的に判断して採点・評価されます。
個別面接で、受験生1人に対して面接官3人。
面接時間は10~20分程度。

 
面接において頻出の質問である「どんな医師になりたいのか?」「なぜ愛媛大学を選んだのか?」などに関してはちゃんと答えられるようにしておきたいです。
高校生時代に力を入れたことや、地域医療について、自分の長所短所などについても聞かれる可能性が十分あるので、意識はしておきましょう。

 

【医学科の総合問題】

医学科の後期日程で行われる総合問題は、論文・文章の内容を的確に把握した上で、論述、解答させることにより、読解力、論述力、記述力を評価するとのことです。

内容面では、医療の社会性に対する認識、科学論文に対する理解力、推理力などを評価するとのことです。

 

 

 

※現在、看護学科の「面接」「小論文」「グループディスカッション」の傾向・対策は準備中です。

新入試制度対応!大学入学共通テスト対策カリキュラム

じゅけラボ予備校の大学受験対策講座では、新入試制度に対応し、2020年度以降に受験する生徒向けに、大学入学共通テスト対策を行っています。

2020年度以降に大学受験をするあなた。新入試制度について詳しい内容を知っていますか?
新入試制度のもとで受験をするのに、内容を知らない、そのための対策の仕方を知らない状態では、素手で戦場に挑むようなものです。

まずは、こちらのページで新入試制度について確認しておきましょう!

新入試制度対応!
大学入学共通テスト対策カリキュラム

愛媛大学医学部合格のための受験対策カリキュラム・学習計画を提供します

愛媛大学医学部合格を目指す受験生のあなたへ。ただがむしゃらに勉強をしても愛媛大学医学部に合格することはできません。愛媛大学医学部に合格するためには、愛媛大学医学部のそれぞれの入試科目のポイントを押さえた勉強をする必要があります。じゅけラボでは以下の3つのポイントに着目した、愛媛大学医学部専用の受験対策カリキュラム・学習計画を提供しています。

  • ポイント1:自分の学力レベルに適した勉強
  • ポイント2:正しい勉強法
  • ポイント3:愛媛大学医学部に合格するために必要な勉強

実は多くの受験生が現状の自分の学力レベルを把握できておらず、自分の学力レベルより高いレベルから受験勉強を始める傾向にあります。参考書や解説集、演習問題の選び方でもそうです。また、受験勉強では時間が命。限られた時間を有効に利用するためには正しい勉強方法で勉強を進めることが重要です。

そして、愛媛大学医学部の入試科目の入試問題はどんな傾向があり、どんな受験対策が必要なのかを把握して、必要な勉強に焦点を当てて受験勉強を進めることが必要です。

じゅけラボでは、まず学力テストであなたの現状の学力レベルを把握してレベルに合ったカリキュラムを作成し、愛媛大学医学部に合格するために必要な学習計画と正しい勉強方法を提供します。

また、じゅけラボのカリキュラムは、塾や予備校に通っている生徒でも塾や予備校の勉強の邪魔をすることなく取り組むことが可能です。また、愛媛大学医学部の入試科目ごとに正しい勉強方法が具体的に示してあるので、塾なしで家で勉強する場合にも最適です。

愛媛大学医学部受験対策はいつから始めればよいか?

医学部受験は言うまでもなく、大学受験の中で最難関です。医学部受験対策を始めるのは早ければ早いほど良いと言えるでしょう。

愛媛大学医学部に現役合格するためには、少なくとも高2の春から受験対策を始めましょう。できれば高1から始める事をオススメします。中学、高1の学習範囲に抜けや漏れがある場合には、高1から始めるべきでしょう。

高2の終わりまでには、センター試験で8割得点できる実力をつけておくことが必須です。復習に加え、未習範囲の学習も必要ですから、特に英語、数学の学習を優先して、高1の終わりまでに数1A2Bと英語を一通りやっておきましょう。

愛媛大学医学部を目指す受験生から、「高2の夏から勉強に本気で取り組んだら愛媛大学医学部に合格できますか?」「高2の9月の模試で愛媛大学医学部がE判定だけど間に合いますか?」という相談を受けることがあります。

受験勉強自体を始める時期が高2の夏以降になると、現状の偏差値や学力によって難しい場合もありますが、対応が可能な場合もございますので、まずはご相談ください。

「愛媛大学医学部に受かる気がしない」とやる気をなくしている受験生へ

愛媛大学医学部を目指して受験勉強を始めたものの、模試の結果が悪かった、E判定だったことで「愛媛大学医学部に受かる気がしない」とやる気をなくしてしまっている受験生のあなた、あきらめるのはまだ早いです。

じゅけラボでは、現状の学力から愛媛大学医学部に合格するための最短のカリキュラムを提供します。また、「高1の8月から勉強を始める場合」「高2の4月から勉強を始める場合」など、始めた時期によってカリキュラムのスピードや量を調整することも可能です。

多浪生や再受験生でも愛媛大学医学部に合格できる?

じゅけラボ予備校では、浪人生、多浪生や再受験生(仮面浪人・社会人)も、愛媛大学医学部合格へ向けて受験勉強をサポートしています。

浪人生・多浪生や再受験生、社会人の方は、現役生に比べて学習状況や習得レベルが個人個人で大きく異なるため、現状に合わせたカリキュラムが必須です。

塾や予備校でもレベルに合わせた講義を取ることができますが、浪人生・多浪生や再受験生、社会人の方が自身のレベルに合ったものを見極め、計画的に受講していくことは意外と難しいものです。

じゅけラボ予備校では、あなたの現状の学力やこれまでの学習状況に合わせて、愛媛大学医学部に合格するために必要な学習カリキュラムを最短のスケジュールで作成し、愛媛大学医学部合格に向けて全力でサポートします。

愛媛大学医学部を受験するあなた!合格を目指すなら今すぐ行動です!

じゅけラボの大学受験対策講座の特徴

大学別の対策については
こちらから検索できます。



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