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島根大学医学部はどんなところ?

【医学部医学科】

島根大学の医学部は、古代日本の中心地であった出雲に位置しています。古来より続く豊かな歴史文化と自然に恵まれた、とても良いところです。開学は1976年。島根医科大学が開学してから約40年。この間に3000名を越える医師と900名を越える看護師を輩出しており、2003年には島根大学と島根医科大学が統合し、新たに島根大学医学部として今日に至る。

【医学部の基本理念】
「地域に根ざし、地域社会から世界に発信する個性輝く大学」
高い倫理観と豊かな教養,科学的探究心が医学・看護学の向上や地域社会の発展に寄与し、人類の福祉
に繋がると考えています。

【医学部の教育の特徴】
●早期体験実習でモチベーションアップ
1年次から医学部附属病院で体験実習を行うため、学習に対するモチベーションが高まります

●県内の様々な医療施設が学習の舞台
5年次から6年次の臨床実習は島根大学医学部附属病院に留まらず、希望に応じて県内の多くの医療施設を選択して実習を行うことができます。

●グループ学習によるチュートリアル教育
臨床医学教育では少人数グループ学習による課題症例の自主学習を重視しています。

●学生同士による屋根瓦方式の指導補助
解剖学実習や少人数グループ学習では、上級生によるチューター指導により学習効率を高めています。

■医師国家試験合格率

89%

■進路について

臨床研修医など

【医学部看護学科】

島根大学医学部看護学科は、看護学の発展に寄与し得る質の高い看護専門職を養成することを目的として、1999年に旧島根医科大学に設置されました。そして、超高齢少子社会において生活の質を重視した健康観が求められ、医療提供のあり方が病院中心から地域在宅へと転換されつつある中、人々が生活する様々な場で、健康増進から看取りまでの広範で多様な健康問題に対応できる看護職の育成が不可欠であることを認識し、今日に至るまで、看護師・保健師の免許を併せ持つ看護職の育成を継続してきました。2012年からは選択制による助産師教育課程も開設しました。現在、看護師・保健師・助産師(選択制)の国家試験受験資格を保証する教育に加えて、養護教諭1種免許状を取得するコース(選択制)を設けており、看護系大学として最大限の教育を提供しています。

■取得可能な資格
・養護教諭一種免許状
・養護教諭二種免許状(※保健師免許状取得後,教育委員会に申請することにより取得可能)
・看護師,保健師
・助産師

■進路について
民間企業、教員、進学など

島根大学医学部の学費

【医学部医学科】

 医学部医学科 入学金 授業料・施設料
1年 282,000円 535,800円
2年   535,800円
3年   535,800円
4年   535,800円
5年   535,800円
6年   535,800円
  3,496,800円

【奨学金】

・日本学生支援機構奨学金

・あしなが育英会

・公益信託 池田育英会トラストなど

【医学部看護学科】

 医学部看護学科 入学金 授業料・施設料
1年 282,000円 535,800円
2年   535,800円
3年   535,800円
4年   535,800円

島根大学医学部の所在地

【出雲キャンパス】
〒693-8501
出雲市塩冶町89-1

【JR出雲市駅からの経路】
■バス

・一畑(いちばた)バス
出雲市駅・上塩冶車庫行  島根医大病院前下車 ・・・所要時間約10分
出雲須佐行  島根大学病院前下車(2番のりば) ・・・所要時間約10分
※須佐行は,朝夕の便で経由しない便もありますのでご確認ください。

・タクシー ・・・所要時間約5分

島根大学医学部の周辺地図

島根大学医学部の受験対策 学習のポイント・勉強法

島根大学の医学部の医学科の合格最低点は1160点中879点、看護学科の合格最低点は860点中543点、センター試験の得点率は6~9割です。
ですので、センター試験で出題される様な基礎的な問題を確実に解けるようにしましょう。

島根大学医学部の受験情報

【医学部医学科】
医|医/前期
センター試験 5教科7科目(700点満点)
【国語】国語(200)
【数学】数IA必須,数IIB・簿記*・情報*から1,計2科目(100)
【理科】物・化・生から2(200)
【外国語】英[リスニングを課す](100[20])
《地歴》世B・日B・地理Bから選択(100)
《公民》現社・倫理・政経・「倫理・政経」から選択(100)
※理科は,基礎科目の選択不可
●選択→地歴・公民から1
個別学力試験 2教科(460点満点)
【数学】数I・数A(場合の数と確率・図形の性質・整数の性質)・数II・数B(数列・ベクトル)・数III(200)
【外国語】コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I・英語表現II(200)
【面接】(60)
個別(2次)
配点比率 40%
備考
募集は前期のみ

【推薦入試】

医-医学

募集人員
出願条件
選考方法
現浪 評定 セ試
25名以内 1 4.3 5-7 書、面200、小200

医-医学(地域枠)

募集人員
出願条件
選考方法
現浪 評定 セ試
10名以内 1 4.1 5-7 書、面600、小200、提

医-医学(緊急医師確保対策枠)

募集人員
出願条件
選考方法
現浪 評定 セ試
5名以内 1 4.1 5-7 書、面600、小200、提

【医学部看護学科】

医|看護/前期
センター試験
5教科5~6科目(700点満点)
【国語】国語(200)
【数学】数IA・数II・数IIB・簿記*・情報*から1(100)
【理科】物基・化基・生基から2,または物・化・生から1(100)
【外国語】英[リスニングを課す](200[40])
《地歴》世A・日A・地理A・世B・日B・地理Bから選択(100)
《公民》現社・倫理・政経・「倫理・政経」から選択(100)
※理科は、「基礎2科目」または「発展1科目」から選択
●選択→地歴・公民から1

個別学力試験
学科試験なし(160点満点)
【小論文】(100)
【面接】(60)

個別(2次)
配点比率
19%
備考
配点は2019年実績
医|看護|専門・総合/前期
センター試験
5教科5~6科目(500点満点)
【国語】国語(100)
【数学】数IA・数II・数IIB・簿記*・情報*から1(100)
【理科】物基・化基・生基から2,または物・化・生から1(100)
【外国語】英[リスニングを課す](100[20])
《地歴》世A・日A・地理A・世B・日B・地理Bから選択(100)
《公民》現社・倫理・政経・「倫理・政経」から選択(100)
※理科は、「基礎2科目」または「発展1科目」から選択
●選択→地歴・公民から1

個別学力試験
学科試験なし(160点満点)
【小論文】(100)
【面接】(60)

個別(2次)
配点比率
24%
備考
配点は2019年実績
医|看護/後期
センター試験
5教科5~6科目(700点満点)
【国語】国語(200)
【数学】数IA・数II・数IIB・簿記*・情報*から1(100)
【理科】物基・化基・生基から2,または物・化・生から1(100)
【外国語】英[リスニングを課す](200[40])
《地歴》世A・日A・地理A・世B・日B・地理Bから選択(100)
《公民》現社・倫理・政経・「倫理・政経」から選択(100)
※理科は、「基礎2科目」または「発展1科目」から選択
●選択→地歴・公民から1

個別学力試験
学科試験なし(60点満点)
【面接】(60)

個別(2次)
配点比率
8%
備考
配点は2019年実績

島根大学医学部 入試科目別受験対策・勉強法

島根大学医学部の英語の出題傾向と対策は以下の通りです。

島根大学の英語は、大問5つで構成され、制限時間は120分です。
そのうち大問3つ(大問1、2、4)は他の学部と共通であり、大問3および大問5-Bは医学部専用の問題となっている。
大問の内容は大問1~3が長文読解、大問4が自由英作文、大問5-Bが和文英訳の問題でここ数年は固定されている。
一つ一つの長文の分量はさほどありませんが、全部で3つの長文を読まなければならないため、てきぱきと設問を解いていく必要がある。
設問は長文読解については、5、6個程度の設問が与えられ、下線部の日本語訳や日本語による内容説明といった、論述問題でほぼすべてを占める。
自由英作文については、英語で与えられた指示に従って、自由な構成で英作文をする。
和文英訳については、例年通りであれば、こなれた日本語のやや長めの文章の中の2か所に下線が引かれており、それを英訳することになる。
テーマの異なる3つの長文を読むこと、長文問題では和訳や論述問題がメインであること、自由英作文および和文英訳があることから時間的な余裕はないと考える。
事前に長文読解に●●分、自由英作文に●●分、といったように、時間配分を考えておいた方が望ましい。

<長文>
英文をしっかりと精読して、全体のストーリーを追っていくことが大切になります。
1文1文を精読するとともに、文と文をつなげて理解していく意識を持ってください。
またパラグラフごとに要点をメモするクセをつけておくと、ストーリーが整理されて理解しやすくなります。
指示語についても「あれ」「それ」と訳すのではなく、その指示語が何を指しているかを常に理解するようにしておきましょう。
そうすれば文章を理解しやすくなりますし、島根大学で頻出の指示語を問う問題でも得点できるようになります。

<和訳問題>
和訳問題は「機械的に翻訳しないこと」が大切です。
文脈をしっかりと理解して、その上で誰が見ても自然な日本語訳を作るようにしてください。
また分からない語句が入っていても、すぐに諦めずに他の部分を先に訳しましょう。
他の部分が訳せれば語句の意味が分からなくても、文脈からある程度は推測できるようになります。

<自由英作文>
島根大学の自由英作文は、メールを書く形式や意見を述べる形式など、形式は様々。
ただ基本的には「主張→理由付け」という流れは変わりません。
英語で自分の意見を主張するためには、どのような表現を使えば良いかを頭に叩き込み、その上でたくさんの問題を解いておきましょう。

<和文英訳>
まずは日本文をすべて読んで、全体の流れを確認しましょう。
その上で下線部をわかりやすい日本語に書き換えてください。
日本語の文をそのまま英語に直すのではなく、英語に直しやすい文に書き換えてから英文を書いていくことが大切。
英作文を書けるようにするためには、基本的なルールを学んでから例文をどんどん暗記していきましょう。
狙われる構文を含んだ例文をたくさん覚えることで、語句を変えたり、順番を並び替えたりするだけで色々な英文が書けるようになります。
また日ごろから語句を覚える際には、スペルも書けるようにしておいてください。

毎年、大問5-Bで和文英訳が設問2つ分課されます。大問5-Bとあるのは、大問5-Aが他学部専用の問題であるということです。誤ってこちらを解答しないように注意してください。もともと日本語で書かれた短めの文章中を扱うため、日本語もこなれた表現が多彩に使われています。その文中の2か所に下線が引かれ、それを英訳するため、難易度はやや高めです。日本語を逐語的に英訳していき文章を作ろうとすると、分からない単語や不自然な英語が出来上がってしまうため、文意を損なわないような「言い換え」の能力が不可欠となります。和文英訳については多少難易度の高めの問題集を活用して、早い段階から練習をしておきましょう。

島根大学医学部の数学の出題傾向と対策は以下の通りです。

島根大学の医学部の数学は、大問が4題。
試験時間は120分。
平成27年度以降の問題は、医学部医学科専用の問題1題と、総合理工学部との共通問題3題で構成されている。この点で、すべて医学部医学科専用の問題を出す大学と比べると、多少数学の難易度は標準的な難易度に落ち着いていると言える。
注意点としては、問題冊子には5題掲載されており、うち1題は総合理工学部専用の問題である点。指示のある4題を解答しなければならず、誤って5題すべてを解こうとしたり、総合理工学部専用の問題を解答したりしないように気を付けてください。例年、医学部医学科の受験生が解答するよう指示があるのは、大問1、3、4、5の4つ。
各大問さらには3つ前後の小問に分かれており、いずれも解答の課程を書く記述式の解答形式。証明問題や場合分けの必要な確率の問題、あるいは計算量・作業量の多い数学Ⅲの微分・積分の問題が頻出なので、過不足なく数学的な議論を記述する力や計算処理のスピードが必要な試験となる。

【超頻出分野】
・微分・積分法(数学Ⅲ)

数学Ⅲの微分・積分に関する大問は毎年必出。関数が与えられ、微分を用いてグラフの増減表を作成し、グラフの概形を描く問題は必ず解けるようにすること。そこから直線と曲線に囲まれた部分の面積を、積分を用いて求めるパターンが定番ですが、回転体の体積の求積や絶対値付きの定積分の計算に応用するものも見られる。加えて、媒介変数表示された関数の速度や面積の求め方、あるいは二次曲線を扱う問題の出題歴もあるため、特に関数絡みの数学Ⅲの問題は得意にしておくと心強い。

・整数問題

整数の性質に関する証明問題や条件を満たす自然数を求めさせる問題が超頻出。中でも不定方程式の重要度が高く、一目では整数問題とは見抜けない問題にも不定方程式の考え方が潜んでいたりする。また、証明問題は小問の流れに沿って、前問をうまく活用しなければ解けない問題が多い。標準的な問題集に載っているような問題が一通り解けるようになったら、整数問題については大学の過去問等を用いて、より実践的な問題に取り組みましょう。

【頻出単元】
・確率

確率が出題される場合には、問題文が長く状況設定がやや複雑なものが多い。まず状況を掴むために、簡単な事象を取り上げて試行をすることから始めるとよい。そうすると問題の本質が見えてきて、どのように解き進めればよいかが整理できる。問題の本質が理解できたあとは、丁寧に場合分け等の処理をすれば必ず解けるので、確率の基本的性質から確率漸化式に至るまで、典型的な解法は一通り出来る様にしておきましょう。

【要対策単元】

・図形と方程式

図形と方程式の中でも領域や軌跡を求める問題の頻出度が高いため、要対策単元として紹介しております。逆手流や不等式の表す領域といった基本的な事項を身に付けておけば、得点源とすることも可能な分野です。ただし、現役生は軌跡・領域が苦手な受験生が多いため、島根大学医学部を志望するのであれば、事前に準備をしておくことをお勧めします。

島根大学医学部の面接の出題傾向と対策は以下の通りです。

面接の形式は個人面接で時間は10分、面接官は3名です。

面接の内容

・島根大学、医師の志望理由
・ボランティア活動の内容
・ボランティア活動の何が医療の役に立つか
・地域医療についてどのように考えているか

対策

ある程度、キーワードは準備しておいて、あとはその場でキーワードをつないで考えながら話すようにするとよい。事前に暗記したセリフを棒読みするのはナンセンスなので、その場で悩みながらも自分の言葉で必死に説明するように心がけよう。学校や予備校などで、あからさまに対策をしてきました、みたいな印象を試験官に与えると評価は下がると思ったほうが良い。試験官は受験生に意外な質問をしたり、突っ込んだりすることで、揺さぶりをかけてくるので、落ち着いて真摯に答えるようにすること。

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じゅけラボ予備校の大学受験対策講座では、新入試制度に対応し、2020年度以降に受験する生徒向けに、大学入学共通テスト対策を行っています。

2020年度以降に大学受験をするあなた。新入試制度について詳しい内容を知っていますか?
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島根大学医学部合格のための受験対策カリキュラム・学習計画を提供します

島根大学医学部合格を目指す受験生のあなたへ。ただがむしゃらに勉強をしても島根大学医学部に合格することはできません。島根大学医学部に合格するためには、島根大学医学部のそれぞれの入試科目のポイントを押さえた勉強をする必要があります。じゅけラボでは以下の3つのポイントに着目した、島根大学医学部専用の受験対策カリキュラム・学習計画を提供しています。

  • ポイント1:自分の学力レベルに適した勉強
  • ポイント2:正しい勉強法
  • ポイント3:島根大学医学部に合格するために必要な勉強

実は多くの受験生が現状の自分の学力レベルを把握できておらず、自分の学力レベルより高いレベルから受験勉強を始める傾向にあります。参考書や解説集、演習問題の選び方でもそうです。また、受験勉強では時間が命。限られた時間を有効に利用するためには正しい勉強方法で勉強を進めることが重要です。

そして、島根大学医学部の入試科目の入試問題はどんな傾向があり、どんな受験対策が必要なのかを把握して、必要な勉強に焦点を当てて受験勉強を進めることが必要です。

じゅけラボでは、まず学力テストであなたの現状の学力レベルを把握してレベルに合ったカリキュラムを作成し、島根大学医学部に合格するために必要な学習計画と正しい勉強方法を提供します。

また、じゅけラボのカリキュラムは、塾や予備校に通っている生徒でも塾や予備校の勉強の邪魔をすることなく取り組むことが可能です。また、島根大学医学部の入試科目ごとに正しい勉強方法が具体的に示してあるので、塾なしで家で勉強する場合にも最適です。

島根大学医学部受験対策はいつから始めればよいか?

医学部受験は言うまでもなく、大学受験の中で最難関です。医学部受験対策を始めるのは早ければ早いほど良いと言えるでしょう。

島根大学医学部に現役合格するためには、少なくとも高2の春から受験対策を始めましょう。できれば高1から始める事をオススメします。中学、高1の学習範囲に抜けや漏れがある場合には、高1から始めるべきでしょう。

高2の終わりまでには、センター試験で8割得点できる実力をつけておくことが必須です。復習に加え、未習範囲の学習も必要ですから、特に英語、数学の学習を優先して、高1の終わりまでに数1A2Bと英語を一通りやっておきましょう。

島根大学医学部を目指す受験生から、「高2の夏から勉強に本気で取り組んだら島根大学医学部に合格できますか?」「高2の9月の模試で島根大学医学部がE判定だけど間に合いますか?」という相談を受けることがあります。

受験勉強自体を始める時期が高2の夏以降になると、現状の偏差値や学力によって難しい場合もありますが、対応が可能な場合もございますので、まずはご相談ください。

「島根大学医学部に受かる気がしない」とやる気をなくしている受験生へ

島根大学医学部を目指して受験勉強を始めたものの、模試の結果が悪かった、E判定だったことで「島根大学医学部に受かる気がしない」とやる気をなくしてしまっている受験生のあなた、あきらめるのはまだ早いです。

じゅけラボでは、現状の学力から島根大学医学部に合格するための最短のカリキュラムを提供します。また、「高1の8月から勉強を始める場合」「高2の4月から勉強を始める場合」など、始めた時期によってカリキュラムのスピードや量を調整することも可能です。

多浪生や再受験生でも島根大学医学部に合格できる?

じゅけラボ予備校では、浪人生、多浪生や再受験生(仮面浪人・社会人)も、島根大学医学部合格へ向けて受験勉強をサポートしています。

浪人生・多浪生や再受験生、社会人の方は、現役生に比べて学習状況や習得レベルが個人個人で大きく異なるため、現状に合わせたカリキュラムが必須です。

塾や予備校でもレベルに合わせた講義を取ることができますが、浪人生・多浪生や再受験生、社会人の方が自身のレベルに合ったものを見極め、計画的に受講していくことは意外と難しいものです。

じゅけラボ予備校では、あなたの現状の学力やこれまでの学習状況に合わせて、島根大学医学部に合格するために必要な学習カリキュラムを最短のスケジュールで作成し、島根大学医学部合格に向けて全力でサポートします。

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