つくば国際大学入試科目別対策

つくば国際大学の科目別の入試傾向
勉強法と受験対策について

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つくば国際大学の科目別の入試傾向をもとにした各科目の勉強法や対策のポイント

つくば国際大学合格を目指す方向けに、各入試科目の入試傾向から各科目の勉強法と対策のポイントをより詳細に解説。つくば国際大学対策のオーダーメイドカリキュラムの詳細についても案内しています。

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つくば国際大学受験対策の
ポイント・勉強法

【医療保健学部全学科共通(英語)】

配点

つくば国際大学医療保健学部の英語は、全学科共通の必須科目で、配点は100点、試験時間は60分です。英文読解に加え、会話文の空所補充、語法・前置詞などの空所補充、文法・表現の選択問題が出題されます。長い記述答案を作る形式ではないため、英文の内容や文構造を正確に読み取り、限られた時間で適切な選択肢を判断する力を得点につなげることが重要です。

傾向

読解では、英文全体の内容をつかみながら、下線部や空欄の前後関係をもとに答えを選ぶ力が求められます。一文ずつ日本語へ訳すだけではなく、段落ごとの主張、因果関係、対比、具体例などを追い、設問の根拠となる箇所を本文から探せる読み方が必要です。

会話文では、病院受付と患者のやり取りのように、場面に合った自然な応答を選ぶ問題に対応する必要があります。予約、症状の説明、都合の確認、返答など、発話の目的を把握して選択肢を判断することがポイントです。文法・語法では、前置詞、接続表現、時制、準動詞、数量表現などの高校英語の基礎事項を、実際の英文の意味に合わせて使い分ける力が問われます。

失点しやすいのは、長文を一文ずつ全訳して時間を使いすぎることや、会話の場面を考えず文法的に自然そうな選択肢だけで判断することです。また、前置詞や熟語を日本語訳だけで覚えていると、似た表現の使い分けで迷いやすくなります。

対策

まず長文読解では、主張、対比、結果、具体例を示す表現に印を付け、各設問について「本文のどこが根拠か」を確認する練習を続けてください。正解した問題でも根拠文へ戻り、選択肢の表現が本文とどのように対応しているかを説明できるようにすると、内容一致や空所補充の精度が上がります。

会話文は、予約を取る、症状を伝える、確認する、依頼する、感謝するといった発話機能ごとに表現を整理します。空欄を見る前後で、そこに必要な発話の役割を短く言語化してから選択肢を比較すると、場面に合わない表現を除きやすくなります。

文法・語法は、時制、前置詞、接続詞、数量表現、準動詞などを単元別に固めた後、分野を混ぜた短文問題で判断速度を高めましょう。復習では正解の理由だけでなく、他の選択肢がなぜ使えないのかまで確認します。過去問演習では60分の中で読解、会話、文法に使う時間をあらかじめ決め、解き残しを出さない時間配分を固めることが重要です。

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【医療保健学部全学科共通(数学)】

配点

つくば国際大学医療保健学部の数学は、全学科共通の選択科目で、配点は100点です。出題範囲は数学Ⅰ・数学Aで、数と式、二次関数、図形と計量、データの分析、場合の数と確率、図形の性質などが中心です。選択科目として使う場合は、難問への対応よりも、基本~標準レベルの問題を正確に処理し、計算ミスを抑えて安定した得点を確保することが重要です。

傾向

数と式・二次関数では、不等式、平方完成、判別式、必要十分条件など、高校数学の基本手順を正確に使えるかが問われます。単に計算するだけでなく、条件を満たす範囲や場合分けを正しく判断する力が必要です。

図形分野では、余弦定理、面積公式、相似、接線の性質などを組み合わせ、問題文の条件を図に落とし込んで関係式を作る力が重要です。データの分析や確率では、平均、分散、標準偏差、散布図、相関係数、場合の数、期待値などを扱い、公式の暗記だけでなく表や条件文を正確に読む力が求められます。

失点しやすいのは、不等式や二次関数で途中式を省いて符号や範囲を誤ること、図形で対応する辺や角を確認せず公式を当てはめることです。データ分野でも、分散と標準偏差、平均値と中央値、相関の意味などを曖昧に覚えていると、計算自体は簡単でも判断で失点しやすくなります。

対策

まず数学Ⅰ・Aの基本例題を単元別に反復し、数と式、二次関数、図形、データ、確率の典型処理を短時間で再現できるようにしてください。解法を暗記するだけでなく、「なぜこの式を立てるのか」「どの条件を使ったのか」を一言で説明できる状態を目指すと、条件が少し変わった問題にも対応しやすくなります。

図形問題では、辺の長さ、角度、相似、接線、二等分線など、与えられた条件を必ず図に書き込みます。式を立てる前に使う三角形や対応する辺を確認することで、公式の取り違えを防げます。データと確率は、平均、分散、標準偏差、期待値などを定義から確認し、表や条件文の単位・小数・対象人数などにも印を付けて読み落としを減らしてください。

過去問演習では、得点だけでなく「符号ミス」「条件の読み落とし」「図形の対応ミス」「定義の混同」など、失点原因を記録します。数学は基礎問題を正確に処理できれば得点を安定させやすい一方、計算ミスの影響も大きい科目です。選択科目として使う場合は、他の選択肢と比較しながら、本番形式でも安定して得点できるかを確認しておくことが重要です。

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【医療保健学部全学科共通(国語)】

配点

つくば国際大学医療保健学部の国語は、全学科共通の選択科目で、配点は100点です。国語・数学・物理基礎・化学基礎・生物基礎から2科目を選び、120分で解答します。出題範囲は「現代の国語」「言語文化」ですが、古文・漢文は除かれ、漢字・語句・四字熟語などの知識問題と、近代以降の文章を扱う読解問題で構成されます。選択科目として使う場合は、知識問題を短時間で確実に取り、読解へ十分な時間を残すことが重要です。

傾向

知識問題では、漢字の書き取り、同じ漢字を用いる語、誤字の判定、四字熟語の意味などが問われます。単に読み方を知っているだけでは不十分で、語の意味や使われ方まで理解しているかが得点差になります。評論文などで使われる抽象的な語彙にも対応できる準備が必要です。

読解では、文章内容、筆者の意図、文脈に合う語句などを選択肢から判断する形式が中心です。読書、文字、情報、社会との関係など、抽象度のあるテーマでは、具体例と筆者の主張を区別しながら文章全体の論理を追う力が求められます。抜き出しだけに頼るのではなく、選択肢の細かな違いを本文根拠から見分けることが重要です。

失点しやすいのは、漢字を読みだけで覚えて同音異義語や誤字を区別できないことや、選択肢を本文へ戻らず印象で選ぶことです。また、評論文の具体例をそのまま筆者の主張だと捉えると、文章全体の意図から外れやすくなります。

対策

漢字・語句は、読み、書き、意味、用例を1セットで整理してください。四字熟語も意味だけを暗記せず、どのような場面で使う語なのかを一文で説明できる状態にします。同音異義語は例文と一緒に覚えると、誤字判定にも対応しやすくなります。

評論文では、各段落を「問題提起」「説明」「具体例」「対比」「結論」などに分類し、文章全体の流れをつかんでから設問へ進みましょう。選択肢問題の復習では、「本文と違う」「言いすぎている」「因果関係が逆」「具体例に偏っている」といった消去理由まで確認すると、判断の再現性が高まります。

2科目120分の試験では、国語だけに時間を使いすぎないことも重要です。過去問演習では、漢字・語句などの知識問題を先に短時間で処理し、その後に読解へ移る手順を試してください。もう1科目との時間配分も含めて本番形式で練習し、国語を選択したときに安定して100点分を取りにいけるペースを固めましょう。

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【医療保健学部全学科共通(物理基礎)】

配点

つくば国際大学医療保健学部の物理基礎は、全学科共通の選択科目で、配点は100点です。国語・数学・物理基礎・化学基礎・生物基礎から2科目を選択して解答します。出題では、基本的な物理量の計算に加え、電気回路、波動・電磁波、核分裂やエネルギー利用などが扱われます。物理基礎を選ぶ場合は、公式を覚えるだけでなく、条件文や図、グラフ、単位から必要な情報を読み取って式に変換する力を安定させることが重要です。

傾向

数量処理では、運動エネルギー、熱量、電荷量、ジュール熱、波長などの基本公式を用いる計算問題に対応する必要があります。指数表記や単位換算を伴うため、公式選択だけでなく、数値と単位を正確にそろえる処理力が得点差になります。

電気回路では、電圧と電流のグラフから抵抗を読み取ったり、直列・並列回路の合成抵抗を求めたりする力が問われます。波動・電磁波では、振幅、波長、周期、波の速さ、電磁波の種類などの知識と計算を組み合わせて判断します。核分裂、送電、変圧といったエネルギー利用についても、文章中の条件から物理現象を理解することが必要です。

失点しやすいのは、km・m・mmや秒・分などの単位をそろえないまま計算することです。また、「1往復」「1分間」「すべて熱に変換」といった条件を読み落とすと、正しい公式を使っても倍率や時間の扱いを誤ります。グラフ問題でも、横軸と縦軸を確認せず傾きを判断すると、抵抗などの物理量を逆に求めてしまうため注意が必要です。

対策

まず基本公式を、式だけでなく各物理量の意味と単位までセットで整理してください。計算前には必要に応じてSI単位へ変換し、式の左辺と右辺の単位が一致しているかを確認します。指数計算も含め、途中式を省きすぎないことが計算ミスの防止につながります。

電気回路、波動・電磁波、熱量・電力などは重点的に演習しましょう。基本問題で公式の使い方を確認した後は、図やグラフ、文章から自分で必要な式を選ぶ問題へ進みます。特にグラフでは、横軸、縦軸、単位、傾きが何を表しているかを最初に確認する習慣をつけてください。

文章問題では、条件文中の数値に単位を書き添え、「何を求めるのか」「どの条件を使うのか」を欄外に整理してから計算します。答えを出した後は、桁数と単位が問題の状況に合っているかまで確認しましょう。診療放射線学科や医療技術学科など、放射線、電磁波、電気回路との接点がある学科を志望する場合も、専門的な内容へ広げる前に、まず物理基礎の標準問題を安定して得点できる状態にすることが優先です。

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【医療保健学部全学科共通(化学基礎)】

配点

つくば国際大学医療保健学部の化学基礎は、全学科共通の選択科目で、配点は100点です。化学と人間生活、物質の分類、三態変化、原子構造、同位体、電子配置、化学結合、原子量、物質量、濃度、pH、酸化還元、電池など、化学基礎の主要分野が広く対象になります。選択科目として使う場合は、基本知識の取りこぼしを減らしつつ、モル・濃度・pHなどの計算を安定させることが重要です。

傾向

知識分野では、プラスチック、金属、洗剤、水道水、医薬品、食品保存など、日常生活と化学の関係を理解しているかが問われます。単語だけを暗記するのではなく、「どのような性質があるからその用途に使われるのか」まで結びつけて整理する必要があります。

化学の基礎概念では、純物質と混合物、三態変化、原子番号と質量数、同位体、電子配置、化学結合などを正確に区別する力が必要です。計算では、同位体の存在比を用いた原子量、物質量、質量、粒子数、気体の体積、濃度、pHなどが中心となり、何を何に変換しているのかを整理しながら解くことが求められます。

酸・塩基や酸化還元、電池では、公式や用語を覚えるだけでなく、水素イオンや電子の動きまで理解することが重要です。失点しやすいのは、原子番号と質量数、酸化と還元などを言葉だけで覚えて選択肢の違いを判断できないことや、モル計算で途中の換算を省いて単位を取り違えることです。pHや電池も、反応の向きを理解せず公式だけで処理すると誤答につながります。

対策

まず教科書の基本概念を図や表で整理してください。物質の分類、原子の構造、電子配置、結合の種類などは、用語の定義だけでなく具体例を1つ挙げられる状態にします。似た概念は比較表にし、「何が違うのか」を説明できるようにすると正誤問題にも対応しやすくなります。

計算問題では、質量→物質量→粒子数、濃度→物質量→溶質量のように、変換ルートを矢印で書いてから計算しましょう。途中式には単位を残し、どの物理量・化学量を求めているのかを明確にすると、モルや濃度の取り違えを減らせます。pHも、水素イオン濃度との関係を確認してから式を使うことが大切です。

酸・塩基と酸化還元では、「水素イオン濃度が大きいほど酸性が強い」「電子を失うのが酸化、受け取るのが還元」といった基本関係を短い文章で説明できるようにしてください。電池では、どちらで酸化・還元が起こるか、電子がどちらへ移動するかまで図で整理します。保健栄養学科や臨床検査学科など、栄養・検査・医療材料・薬品との接点がある学科を志望する場合も、まずは化学基礎の標準問題を安定して解けることを優先すると得点につながります。

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【医療保健学部全学科共通(生物基礎)】

配点

つくば国際大学医療保健学部の生物基礎は、全学科共通の選択科目で、配点は100点です。出題では、ヒトの体内環境の維持を中心に、腎臓、血液、免疫、代謝などが扱われます。知識問題だけでなく、表や文章から条件を読み取り、比例計算や数量判断を行う問題も含まれるため、用語暗記と計算処理を切り離さずに準備することが重要です。

傾向

体内環境では、腎臓の働き、水分量の調節、血しょう・原尿・尿の成分、ろ過や再吸収などが重要です。濃縮率や1日あたりの量を求める計算もあるため、腎臓の仕組みを図で理解したうえで、数値を比例関係に置き換える力が必要です。

血液では、赤血球、白血球、血小板、血しょうの特徴や働きを区別し、顕微鏡観察や血液量の計算と結びつけて判断する力が求められます。免疫では、抗原、抗体、免疫細胞、記憶細胞、二次応答、自己免疫疾患などについて、用語名だけでなく反応の流れを理解しておく必要があります。代謝では、同化、異化、光合成、酵素、基質など、生体内で起こる化学反応の基本を整理しておきましょう。

失点しやすいのは、腎臓、血液、免疫を別々の暗記事項として覚え、体内環境の維持というつながりを理解できていないことです。また、血液量、濃度、ろ過量、再吸収量などの計算を避けると、基本的な比例計算で取れる問題を落としやすくなります。免疫でも、抗体、記憶細胞、自己免疫、アレルギーなどを混同しないよう、働きと起こる状況を区別する必要があります。

対策

まず体内環境を「臓器」と「物質の流れ」で整理してください。腎臓では、血液からのろ過、必要な物質の再吸収、尿生成までを図でつなぎ、血液では血球と血しょうの成分・働き・特徴を表で比較します。個々の用語ではなく、体内環境をどのように一定に保っているかという視点でまとめると理解が安定します。

計算問題では、濃度、質量、体積、1日量などの単位をそろえ、何を求める問題なのかを確認してから比例式を立てましょう。計算だけを独立して練習するのではなく、「ろ過された量」「再吸収された量」など、生物学的に何を表す数値なのかまで確認することが大切です。

免疫は、抗原の侵入、免疫細胞の働き、抗体産生、記憶細胞の形成、二次応答という順序で整理してください。疾患についても、名称だけでなく、免疫のどの仕組みが過剰・異常になっているのかまで説明できるようにします。看護学科、臨床検査学科、保健栄養学科などを志望する場合も、専門内容へ広げる前に、生物基礎の標準知識と計算問題を安定して得点できる状態を作ることが優先です。

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つくば国際大学 学部別受験対策・勉強法

つくば国際大学の学部別の受験対策はこちらです。

2027年度(令和9年度)つくば国際大学入試に対応した受験対策カリキュラム・学習計画を提供します

2027年度(令和9年度)入試でつくば国際大学合格を目指す受験生のあなたへ。

ただがむしゃらに勉強をしてもつくば国際大学に合格することはできません。つくば国際大学に合格するためには、つくば国際大学のそれぞれの入試科目のポイントを押さえた勉強をする必要があります。

つくば国際大学対策カリキュラムのポイント

じゅけラボでは、以下の3つのポイントに着目して、つくば国際大学の2027年度(令和9年度)入試を受験する方が合格する為に必要な、偏差値偏差値55~60のレベルに達するための受験対策カリキュラム・学習計画を提供しています。

  • ポイント1自分の学力レベルに適した勉強
  • ポイント2最適な学習プランと正しい勉強法
  • ポイント3つくば国際大学に合格するために必要な対策

実は、多くの受験生が現状の自分の学力レベルを把握できておらず、自分の学力レベルより高いレベルや赤本などの過去問から受験勉強を始める傾向にあります。参考書や解説集、演習問題の選び方でもそうです。つくば国際大学の受験では中学~高校の基礎固めが重要です。つくば国際大学に合格する方法とは、テクニックではなく、自身の実力に適切なレベルから順につくば国際大学に合格するために必要な学習内容を、正しい勉強法で効率よくスピーディーに進めることが必要です。

じゅけラボでは、つくば国際大学の入試問題はどんな傾向があり、どんな対策が必要なのかを考慮したカリキュラム・学習計画に加え、効率よく受験勉強を進めるための勉強方法を用意しています。まずは学力テストであなたの現状の学力レベルを把握してレベルに合ったカリキュラムを作成し、つくば国際大学の2027年度入試に合格するために必要な学習計画と正しい勉強方法を提供します。

また、じゅけラボのカリキュラムは、塾や予備校に通っている生徒でも塾や予備校の勉強の邪魔をすることなく取り組むことが可能です。また、正しい勉強方法が具体的に示してあるので、塾なしで家で勉強する場合にも最適です。

あなたにピッタリ合った「つくば国際大学対策のオーダーメイドカリキュラム」から得られる成果とは?

  • 学習計画を自分で立てなくていいから勉強する事だけに集中できるようになります
  • つくば国際大学に合格する為の最短ルートで、無駄なく学習できるようになる
  • 毎日「何を、どのぐらい」勉強すればいいのか考える必要がなくなります
  • つくば国際大学に合格する為に足りていない弱点部分を克服できます
  • 自分に合ったカリキュラムだから、途中で挫折せずに学習計画通りに勉強を進める事ができます
  • 今、つくば国際大学の合格ラインに達していなくても合格できる学力を身につける事ができます

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大学受験に必要な全科目を受講できて

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「つくば国際大学に受かる気がしない」とやる気をなくしている受験生へ

模試の結果が悪かった、E判定だったことで「つくば国際大学に受かる気がしない」とやる気をなくしてしまっている受験生のあなた、あきらめるのはまだ早いです。

じゅけラボでは、現状の学力からつくば国際大学に合格するための最短のカリキュラムを提供します。また、「高3の8月から勉強を始める場合」「高3の9月から勉強を始める場合」など、始めた時期によってカリキュラムのスピードや量を調整することも可能です。

受験勉強を始めるのが遅くてもつくば国際大学に合格できる?

つくば国際大学を目指す受験生から、「夏休みや8月、9月から勉強に本気で取り組んだらつくば国際大学に合格できますか?「10月、11月、12月の模試でつくば国際大学がE判定だけど間に合いますか?」という相談を受けることがあります。

勉強を始める時期が10月以降になると、現状の偏差値や学力からあまりにもかけ離れた大学を志望する場合は難しい場合もありますが、対応が可能な場合もございますので、まずはご相談ください。

つくば国際大学に受かるには必勝の勉強法が必要です。仮に受験直前の10月、11月、12月でE判定が出ても、つくば国際大学に合格するために必要な学習カリキュラムを最短のスケジュールで作成し、つくば国際大学合格に向けて全力でサポートします。

つくば国際大学に「合格したい」「受かる方法が知りたい」という気持ちがあるあなた!合格を目指すなら今すぐ行動です!
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大学受験対策いつから始める?学年・時期別の勉強のポイント

大学受験勉強を始める時期は早ければ早い方が有利です。ただ、始めるのが遅いからといって志望校合格をあきらめるのはまだ早いです。また、時期によって最適な勉強方法は変わります。高1~高3冬まで、時期に応じた大学受験対策のポイントをご紹介します。

不登校・高卒認定者・通信制高校のつくば国際大学受験も対応可能

現在全日制高校に在籍中の不登校の高校生、通信制高校、定時制高校の方で、つくば国際大学に行きたいのに、現在の自分の学力に対する自信のなさから「自分には無理だ」と思い込んで、最初からつくば国際大学受験にチャレンジして志望校へ進学する事を諦めていませんか?

高校卒業、通信制高校卒業、または高卒認定試験に合格していればつくば国際大学受験をする事が出来ます。

あと必要なのは単純に学力・偏差値です。つくば国際大学に照準を合わせた大学受験戦略を立てて、受験に必要な科目の最低合格点をクリアできる学力を目指す最適な勉強法に取り組む事で、つくば国際大学合格も十分に可能性があります。

浪人生、社会人の方のつくば国際大学合格に向けた受験対策も実施

現役高校生の受験生だけでなく、現在浪人生、または社会人の方でつくば国際大学受験を目指している方に、つくば国際大学合格に向けたオーダーメイドの受験対策カリキュラムを作成致します。

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しかも、じゅけラボ予備校はつくば国際大学入試に必要な全ての科目を学べて1ヶ月16,280〜18,480円(税込)の低価格の月謝で受講出来ますので、浪人生や社会人の方にとって経済的に続けやすい安心の料金体系です。

つくば国際大学合格を目指す浪人生、社会人の方は是非一度お問い合わせください。

つくば国際大学受験生からのよくある質問

つくば国際大学の入試傾向と受験対策とは?

今の偏差値からつくば国際大学の入試で確実に合格最低点以上を取る為には、入試傾向と対策を知って受験勉強に取り組む必要があります。

つくば国際大学にはどんな入試方式がありますか?

つくば国際大学には様々な入試制度があります。自分に合った入試制度・学内併願制度を見つけて、受験勉強に取り組んでください

つくば国際大学に合格する為の勉強法とは?

つくば国際大学に合格する為の勉強法としてまず最初に必要な事は、現在の自分の学力・偏差値を正しく把握する事。そして次につくば国際大学の入試科目、入試傾向、必要な学力・偏差値を把握し、つくば国際大学に合格できる学力を確実に身につける為の自分に合った正しい勉強法が必要です。

つくば国際大学受験に向けていつから受験勉強したらいいですか?

答えは「今からです!」つくば国際大学受験対策は早ければ早いほど合格する可能性は高まります。じゅけラボ予備校は、あなたの今の実力からつくば国際大学合格の為に必要な学習内容、学習量、勉強法、学習計画のオーダーメイドのカリキュラを組みます。受験勉強はいつしようかと迷った今がスタートに最適な時期です。

高1からつくば国際大学合格に向けて受験勉強したら合格できますか?

高1からつくば国際大学へ向けた受験勉強を始めれば合格率はかなり高くなります。高1からつくば国際大学受験勉強を始める場合、中学から高校1年生の英語、国語、数学の抜けをなくし、特に高1英語を整理して完璧に仕上げることが大切です。高1から受験勉強して、つくば国際大学に合格するための学習計画と勉強法を提供させていただきます。

高3の夏からでもつくば国際大学受験に間に合いますか?

可能性は十分にあります。夏休みを活用できるのは大きいです。現在の偏差値からつくば国際大学合格を勝ち取る為に、「何を」「どれくらい」「どの様」に勉強すれば良いのか、1人1人に合わせたオーダメイドのカリキュラムを組ませて頂きます。まずは一度ご相談のお問い合わせお待ちしております。

高3の9月、10月からでもつくば国際大学受験に間に合いますか?

可能性は十分にありますが、まず現状の学力・偏差値を確認させてください。その上で、現在の偏差値からつくば国際大学に合格出来る学力を身につける為の、学習内容、勉強量、勉強法、学習計画をご提示させて頂きます。宜しければ一度ご相談のお問い合わせお待ちしております。

高3の11月、12月の今からでもつくば国際大学受験に間に合いますか?

現状の学力・偏差値を確認させて下さい。場合によりあまりにも今の学力がつくば国際大学受験に必要なレベルから大きくかけ離れている場合はお断りさせて頂いておりますが、可能性は十分にあります。まずはとにかくすぐにご連絡下さい。現在の状況からつくば国際大学合格に向けてどのように勉強を進めていくのかご相談に乗ります。

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