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青山学院大学理工学部はどんなところ?

青山学院大学理工学部は、1965年に創設され、現在は約135名の教員が在籍しています。
理学系・工学系合わせて6学科で構成されています。
青学は相模原キャンパスを拠点とし、学部付属機関であるCAT・先端技術研究開発センターや機器分析センターを始め、先進の施設や設備は国内トップレベルを誇っています。

【6学科体制】
・物理・数学学科
・化学・生命学科
・電気電子工学科
・機械創造工学科
・経営システム工学科
・情報テクノロジー学科

【青山学院大学理工学部の取得可能資格】
・中学校教諭1種免許状=理科(物理数理学科、化学生命科学科)、数学(物理数理学科)
・高等学校教諭1種免許状=理科(物理数理学科、化学生命科学科)、数学(物理数理学科)、工業(電気電子工学科、機械創造工学科)、情報(情報テクノロジー学科)
・学芸員
・社会教育主事
・司書
・司書教諭(経営システム工学科以外の学科)

【青山学院大学理工学部の主な就職先】

・ソフトバンク
・野村総合研究所
・日本放送協会
・トヨタ自動車
・パナソニック
・ロッテ
・キャノンマーケティングジャパン
・リコージャパン
・損害保険ジャパン日本興亜
・野村證券
・近畿日本ツーリスト
・ベネッセコーポレーション

※約4割の生徒が大学院に進学しています

青山学院大学理工学部の学費

青学学費

入学金 160,000円
授業料 1年 前期580,500円
後期580,500円
2年 前期580,500円
後期580,500円
3年 前期580,500円
後期580,500円
4年 前期580,500円
後期580,500円
諸会費 1年 36,000円
2~4年 21,000円
在籍基本料 毎年 80,000円
教育活動料 毎年 95,000円
施設設備料 1年 269,000円
2年 275,000円
3年 281,000円
4年 287,000円

青山学院大学理工学部の所在地

【相模原キャンパス】
理工学部・社会情報学部・地球社会共生学部の1~4年次

〒252-5258
神奈川県相模原市中央区淵野辺5-10-1

●アクセス

≪鉄道≫

JR横浜線「淵野辺駅」から徒歩約7分

青山学院大学理工学部の周辺地図

青山学院大学理工学部の受験対策 学習のポイント・勉強法

青山学院大学理工学部の一般入学試験<個別日程>(A方式)での必須科目は「英語」「数学」「理科」の3科目です。
理科は「物理基礎・物理」「化学基礎・化学」から1科目選択する形ですが、物理・数理学科だけは必ず「物理基礎・物理」と決まっています。
英語も数学も理科も配点はそれぞれ150点満点ずつなので、3科目ともバランス良く得意にしておくことが必要です。
(ちなみにB方式では英語の配点だけ低く設定されているので、英語が少し苦手でも数学理科でカバーすることが可能です)

2017年度の青山学院大学理工学部の一般入学試験<全学部日程>の合格最低点は、
物理・数理学科=275点(400点満点:倍率3.9倍)、化学・生命科学科=292点(400点満点:倍率6.9倍)、電気電子工学科=267点(400点満点:倍率5.6倍)、機械創造工学科=302点(400点満点:倍率5.3倍)、経営システム工学科=297点(400点満点:倍率8.3倍)、情報テクノロジー学科=293点(400点満点:倍率8.0倍)でした。

2017年度の青山学院大学理工学部の一般入学試験<個別日程>の合格最低点は、
物理・数理学科 A方式=267点(450点満点:倍率3.2倍)B方式=357点(500点満点:倍率3.1倍)、化学・生命科学科 A方式=273点(450点満点:倍率3.6倍)B方式=339点(500点満点:倍率5.2倍)、電気電子工学科 A方式=278点(450点満点:倍率6.6倍)B方式=317点(500点満点:倍率4.7倍)、機械創造工学科 A方式=280点(450点満点:倍率4.5倍)B方式=327点(500点満点:倍率4.1倍)、経営システム工学科 A方式=276点(450点満点:倍率4.5倍)B方式=323点(500点満点:倍率5.4倍)、情報テクノロジー学科 A方式=279点(450点満点:倍率5.4倍)B方式=325点(500点満点:倍率4.6倍)でした。

2017年度の青山学院大学理工学部の大学センター試験利用入試の合格最低点は、
物理・数理学科=490点(600点満点:倍率3.1倍)、化学・生命科学科=532点(600点満点:倍率8.0倍)、電気電子工学科=424点(500点満点:倍率5.3倍)、機械創造工学科=510点(600点満点:倍率4.2倍)、経営システム工学科=429点(500点満点:倍率7.2倍)、情報テクノロジー学科=437.8点(500点満点:倍率9.8倍)でした。

青山学院大学理工学部の受験情報

【青山学院大学理工学部の募集人員】
・一般入学試験<全学部日程>:物理・数学学科=16名、化学・生命科学科=13名、電気電子工学科=13名、機械創造工学科=15名、経営システム工学科=13名、情報テクノロジー学科=13名

・一般入学試験<個別学部日程>:物理・数学学科 A方式=約45名 B方式=約35名、化学・生命科学科 A方式=約45名 B方式=約25名、電気電子工学科 A方式=約40名 B方式=約20名、機械創造工学科 A方式=約40名 B方式=約21名、経営システム工学科 A方式=約40名 B方式=約23名、情報テクノロジー学科 A方式=約35名 B方式=約25名

・大学入試センター試験利用入学試験:物理・数学学科=10名、化学・生命科学科=10名、電気電子工学科=10名、機械創造工学科=10名、経営システム工学科=10名、情報テクノロジー学科=10名

【理工学部の一般入学試験<全学部日程>の詳細】
●物理・数理学科
□1時限・・・・英語(80分、配点150点)
□2時限・・・・数学(70分、配点150点) ※数Ⅰ、数Ⅱ、数Ⅲ、数A、数B「数列・ベクトル」
□3時限・・・・理科(60分、配点100点) ※物理基礎、物理

●その他の学科
□1時限・・・・英語(80分、配点150点)
□2時限・・・・数学(70分、配点150点) ※数Ⅰ、数Ⅱ、数Ⅲ、数A、数B「数列・ベクトル」
□3時限・・・・理科(60分、配点100点) ※「物理基礎、物理」「化学基礎、化学」のうち1科目選択

【理工学部の一般入学試験<個別学部日程>の詳細】
●物理・数理学科のA方式
□1時限・・・・英語(80分、配点150点)
□2時限・・・・数学(100分、配点150点) ※数Ⅰ、数Ⅱ、数Ⅲ、数A、数B「数列・ベクトル」
□3時限・・・・理科(80分、配点150点) ※物理基礎、物理

●その他の学科のA方式
□1時限・・・・英語(80分、配点150点)
□2時限・・・・数学(100分、配点150点) ※数Ⅰ、数Ⅱ、数Ⅲ、数A、数B「数列・ベクトル」
□3時限・・・・理科(80分、配点150点) ※「物理基礎、物理」「化学基礎、化学」のうち1科目選択

●物理・数理学科のB方式
□1時限・・・・英語(60分、配点150点)
□2時限・・・・数学(100分、配点150点) ※数Ⅰ、数Ⅱ、数Ⅲ、数A、数B「数列・ベクトル」
□3時限・・・・理科(80分、配点150点) ※物理基礎、物理

●その他の学科のB方式
□1時限・・・・英語(60分、配点100点)
□2時限・・・・数学(100分、配点200点) ※数Ⅰ、数Ⅱ、数Ⅲ、数A、数B「数列・ベクトル」
□3時限・・・・理科(80分、配点200点) ※「物理基礎、物理」「化学基礎、化学」のうち1科目選択

【理工学部の大学センター試験利用入試内容】
●物理・数理学科(合計600点満点)
①数学200点 ※数学ⅠA、数学ⅡB
②理科200点 ※物理、化学、生物から高得点の1科目選択 ※満点100点を200点に換算する
③英語200点 ※英語(リスニングを含む)は満点250点を200点に換算する

●化学・生命科学科(合計600点満点)
①数学200点 ※数学ⅠA、数学ⅡB
②理科200点 ※物理 ※満点100点を200点に換算する
③英語200点 ※英語(リスニングを含む)は満点250点を200点に換算する

●電気電子工学科(合計500点満点)
①数学200点 ※数学ⅠA、数学ⅡB
②理科100点 ※物理
③英語200点 ※英語(リスニングを含む)は満点250点を200点に換算する

●機械創造工学科(合計600点満点)
①数学200点 ※数学ⅠA、数学ⅡB
②理科200点 ※物理。化学のうち高得点の1科目を選択 ※満点100点を200点に換算する
③英語200点 ※英語(リスニングを含む)は満点250点を200点に換算する

●経営システム工学科(合計500点満点)
①数学200点 ※数学ⅠA、数学ⅡB
②理科100点 ※物理、化学のうち高得点の1科目を選択
③英語200点 ※英語(リスニングを含む)は満点250点を200点に換算する

●情報テクノロジー学科(合計500点満点)
①数学200点 ※数学ⅠA、数学ⅡB
②理科100点 ※物理。化学、生物、地学のうち高得点の1科目を選択
③英語200点 ※英語(リスニングを含む)は満点250点を200点に換算する

青山学院大学理工学部の入試日程

一般選抜入試〈全学部日程〉
出願期限 2020年(令和2年)1月4日(土)〜1月23日(木)
試験日 2020年(令和2年)2月7日(金)
合格発表 2020年(令和2年)2月13日(木)
一般選抜入試〈個別学部日程〉
出願期限 2020年(令和2年)1月4日(土) 〜1月27日(月)
試験日 2020年(令和2年)2月10日(月)、2月11日(火)
合格発表 2020年(令和2年)2月17日(月)
大学入試センター試験利用入学試験
出願期限 2020年(令和2年)1月4日(土)〜1月18日(土)
試験日 2020年(令和2年)1月18日(土)、1月19日(日)
合格発表 2020年(令和2年)2月10日(月)

青山学院大学理工学部 入試科目別受験対策・勉強法

青山学院大学理工学部の国語の一般入試(A方式)の出題は、英語は大問5つで構成されています。
大問1は長文読解です。1100語前後の英文を読んで、4択の中から適切なものを選択するマーク式問題が15問あります。それと記述式の和訳問題が2問あります。
この大問1やはり文量の多さに対応できるかがポイントになりそうです。内容自体は十分理解できるものだと思うので、集中力を途切れさせず頑張るしかありません。和訳問題の難易度は標準です。
大問2は連想クイズみたいな感じの語彙問題です。”あるもの”について説明している短英文を読み、それが一体何について説明しているのかを英単語で答えないといけません。10問全て記述式です。
この大問2は理工学部独自の形式の問題であり、想像力と英単語力の両方を求められて難易度も高いので、必ず過去問で慣れておきましょう。
大問3は語彙文法です。20問全てマーク式です。形容詞・副詞・前置詞の使い方は特に理解しておけると良いでしょう。
大問4は会話文問題です。会話文の長さは16行なので短めです。前半5問は空欄補充のマーク式。後半5問は一致不一致判定の2択マーク式です。
大問5は並び替え英作文です。与えられた語句を並び替えて正しい英文を完成させ、その2番目と4番目にくる語句をマークする問題です。4問あります。
この大問5は4問ともかなり易しいレベルなので確実に全問正解しておきたいです。

青山学院大学理工学部の数学の一般入試(A方式)の出題は、例年大問5つで構成されています。
大問1は2次方程式の問題でマーク式となっています。
大問2は確率の問題でマーク式となっています。
大問3は空間ベクトルの問題で記述式が5問です。
大問4は微分の問題です。関数の増減を調べてグラフを描くのと、方程式の異なる実数解の個数を求める問題の記述式2問で構成されています。
大問5は積分の数列との融合問題で、記述式が4問です。

青山学院大学理工学部の物理の一般入試(A方式)の出題は、例年大問3つで構成されています。
大問1は運動量保存則に関する問題で、マーク式13問と記述式4問で構成されています。
大問2はコイルと細い棒を含む回路に関する問題で、マーク式6問と記述式6問です。記述式は数字や式を記入する形式です。
大問3は気体分子の運動に関する問題で、マーク式4問と記述式5問です。記述式は式を記入する形式です。

青山学院大学理工学部合格のための受験対策カリキュラム・学習計画を提供します

青山学院大学理工学部合格を目指す受験生のあなたへ。ただがむしゃらに勉強をしても青山学院大学理工学部に合格することはできません。青山学院大学理工学部に合格するためには、青山学院大学理工学部のそれぞれの入試科目のポイントを押さえた勉強をする必要があります。じゅけラボでは以下の3つのポイントに着目した、青山学院大学理工学部専用の受験対策カリキュラム・学習計画を提供しています。

  • ポイント1:自分の学力レベルに適した勉強
  • ポイント2:正しい勉強法
  • ポイント3:青山学院大学理工学部に合格するために必要な勉強

実は多くの受験生が現状の自分の学力レベルを把握できておらず、自分の学力レベルより高いレベルから受験勉強を始める傾向にあります。参考書や解説集、演習問題の選び方でもそうです。また、受験勉強では時間が命。限られた時間を有効に利用するためには正しい勉強方法で勉強を進めることが重要です。

そして、青山学院大学理工学部の入試科目の入試問題はどんな傾向があり、どんな受験対策が必要なのかを把握して、必要な勉強に焦点を当てて受験勉強を進めることが必要です。

じゅけラボでは、まず学力テストであなたの現状の学力レベルを把握してレベルに合ったカリキュラムを作成し、青山学院大学理工学部に合格するために必要な学習計画と正しい勉強方法を提供します。

また、じゅけラボのカリキュラムは、塾や予備校に通っている生徒でも塾や予備校の勉強の邪魔をすることなく取り組むことが可能です。また、青山学院大学理工学部の入試科目ごとに正しい勉強方法が具体的に示してあるので、塾なしで家で勉強する場合にも最適です。

大手予備校とじゅけラボの料金・サービス比較はこちら
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「青山学院大学理工学部に受かる気がしない」とやる気をなくしている受験生へ

模試の結果が悪かった、E判定だったことで「青山学院大学理工学部に受かる気がしない」とやる気をなくしてしまっている受験生のあなた、あきらめるのはまだ早いです。

じゅけラボでは、現状の学力から青山学院大学理工学部に合格するための最短のカリキュラムを提供します。また、「高3の8月から勉強を始める場合」「高3の9月から勉強を始める場合」など、始めた時期によってカリキュラムのスピードや量を調整することも可能です。

受験勉強を始めるのが遅くても青山学院大学理工学部に合格できる?

青山学院大学理工学部を目指す受験生から、「夏休みや8月、9月から勉強に本気で取り組んだら青山学院大学理工学部に合格できますか? 「10月、11月、12月の模試で青山学院大学理工学部がE判定だけど間に合いますか?」という相談を受けることがあります。

勉強を始める時期が10月以降になると、現状の偏差値や学力からあまりにもかけ離れた大学を志望する場合は難しい場合もありますが、対応が可能な場合もございますので、まずはご相談ください。

仮に受験直前の10月、11月、12月でE判定が出ても、青山学院大学理工学部に合格するために必要な学習カリキュラムを最短のスケジュールで作成し、青山学院大学理工学部合格に向けて全力でサポートします。

青山学院大学理工学部を受験するあなた!合格を目指すなら今すぐ行動です!

青山学院大学の他の学部

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青山学院大学理工学部を受験する生徒からのよくある質問

青山学院大学理工学部の入試レベルは?

青山学院大学理工学部には様々な入試制度があります。自分に合った入試制度・学内併願制度を見つけて、受験勉強に取り組んでください。
青山学院大学理工学部の受験情報

青山学院大学理工学部にはどんな入試方式がありますか?

青山学院大学理工学部には様々な入試制度があります。自分に合った入試制度・学内併願制度を見つけて、受験勉強に取り組んでください。
青山学院大学理工学部の受験情報

青山学院大学理工学部の科目別にどんな受験勉強すればよいですか?

青山学院大学理工学部の受験対策では、科目別に入試傾向と受験対策・勉強法を知って受験勉強に取り組む必要があります。
青山学院大学理工学部受験の入試科目別受験対策・勉強法

青山学院大学理工学部に合格するための受験対策とは?

青山学院大学理工学部に合格するためには、現在の学力レベルに適した勉強、青山学院大学理工学部に合格するために必要な勉強、正しい勉強法を把握して受験勉強に取り組む必要があります。
青山学院大学理工学部の受験対策 3つのポイント

青山学院大学理工学部の受験対策は今からでも間に合いますか?

じゅけラボでは、開始時期に合わせて青山学院大学理工学部合格に必要な学習カリキュラムをオーダーメイドで作成し、青山学院大学理工学部合格に向けて全力でサポートします。
青山学院大学理工学部の受験勉強を始める時期

青山学院大学理工学部に合格する為の勉強法とは?

青山学院大学理工学部に合格する為の勉強法としてまず最初に必要な事は、現在の自分の学力・偏差値を正しく把握する事。そして次に青山学院大学理工学部の入試科目、入試傾向、必要な学力・偏差値を把握し、青山学院大学理工学部に合格できる学力を確実に身につける為の自分に合った正しい勉強法が必要です。
青山学院大学理工学部受験対策講座

青山学院大学理工学部受験に向けていつから受験勉強したらいいですか?

答えは「今からです!」青山学院大学理工学部受験対策は早ければ早いほど合格する可能性は高くなります。じゅけラボ予備校は、あなたの今の実力から青山学院大学理工学部合格の為に必要な学習内容、学習量、勉強法、学習計画のオーダーメイドのカリキュラムを組みます。受験勉強はいつしようかと迷った今がスタートに最適な時期です。
じゅけラボの大学受験対策講座

高1から青山学院大学理工学部合格に向けて受験勉強したら合格できますか?

高1から青山学院大学理工学部へ向けた受験勉強を始めれば合格率はかなり高くなります。高1から青山学院大学理工学部の受験勉強を始める場合、中学から高校1年生の英語、国語、数学の抜けをなくし、特に高1英語を整理して完璧に仕上げることが大切です。高1から受験勉強して、青山学院大学理工学部に合格するための学習計画と勉強法を提供させていただきます。
青山学院大学理工学部合格に特化した受験対策

高3の夏からでも青山学院大学理工学部受験に間に合いますか?

可能性は十分にあります。夏休みを活用できるのは大きいです。現在の偏差値から青山学院大学理工学部合格を勝ち取る為に、「何を」「どれくらい」「どの様」に勉強すれば良いのか、1人1人に合わせたオーダメイドのカリキュラムを組ませて頂きます。まずは一度ご相談のお問い合わせお待ちしております。
高3の夏からの青山学院大学理工学部受験勉強

高3の9月、10月からでも青山学院大学理工学部受験に間に合いますか?

可能性は十分にありますが、まず現状の学力・偏差値を確認させてください。その上で、現在の偏差値から青山学院大学理工学部に合格出来る学力を身につける為の、学習内容、勉強量、勉強法、学習計画をご提示させて頂きます。宜しければ一度ご相談のお問い合わせお待ちしております。
高3の9月、10月からの青山学院大学理工学部受験勉強

高3の11月、12月の今からでも青山学院大学理工学部受験に間に合いますか?

現状の学力・偏差値を確認させて下さい。あまりにも今の学力が青山学院大学理工学部受験に必要なレベルから大きくかけ離れている場合はお断りさせて頂いておりますが、可能性は十分にあります。まずはとにかくすぐにご連絡下さい。現在の状況から青山学院大学理工学部合格に向けてどのように勉強を進めていくのかご相談に乗ります。
高3の11月、12月からの青山学院大学理工学部受験勉強

毎日の勉強時間はどのぐらいとれば良いですか?

青山学院大学理工学部に合格する為の勉強時間は、現在の学力・偏差値によって必要な勉強時間は異なります。じゅけラボ予備校は、生徒一人一人に最適化されたオーダーメイドカリキュラムを提供しますので、効率よく勉強でき、勉強時間を最適化できます。現在の学力が確認出来れば、青山学院大学理工学部入試までに最低限必要な勉強時間をお伝え出来ます。
青山学院大学理工学部合格に向けた受験勉強

青山学院大学理工学部の合否判定がE判定ですが、合格できますか?

E判定でも青山学院大学理工学部合格は可能です。偏差値や倍率を見て第一志望を諦める必要はありません。じゅけラボではE判定、D判定、偏差値30台から国公立大学、難関私立大学に合格する為の「勉強のやり方」と「学習計画」を提供させていただきます。
E判定、偏差値30台からの大学受験対策講座

学力別×志望大学別 大学受験対策

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大学別の対策については
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