国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部受験対策の
ポイント・勉強法
国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部の個別試験攻略
個別試験全体の特徴
- 一般選抜前期は、10科目から2科目を選ぶ2科目型です。各科目は100点で、合計200点のため、選択した2科目を同じ比重で仕上げることが合格に直結します。
- 科目選択には条件があり、英語または現代の国語・言語文化のうち最低1科目を選ぶ必要があります。心理学科でも医療マネジメント学科でも、文章を正確に読み、根拠をもとに判断する力が土台になります。
- 選択できる科目は、英語、現代の国語・言語文化、日本史探究、数学Ⅰ・数学A、数学Ⅱ・数学B・数学C、物理基礎・物理、化学基礎・化学、生物基礎・生物、物理基礎・化学基礎、生物基礎・化学基礎です。文系科目と理系科目のどちらからでも組み合わせられるため、自分が最も安定して200点を作れる2科目を早めに決めることが重要です。
科目構成上の注意点
- 英語と現代の国語・言語文化は、どちらか一方を必ず選ぶ科目です。心理学科では文章理解と論理的思考、医療マネジメント学科では医療・福祉・経営に関する情報理解が重要になるため、読解系科目を得点の土台にします。
- 2科目を120分で解くため、1科目ごとの時間配分を決めておく必要があります。得意科目に時間を使いすぎると、もう1科目で解ける問題を落としやすくなります。
- 2科目型の学部と3科目型の学部を併願する場合は小論文を受験することがありますが、赤坂心理・医療福祉マネジメント学部の合否判定には選択2科目の結果が用いられます。そのため、単独の対策としては2科目200点の得点最大化を優先します。
合格に向けて優先すべき対策方針
- 最初に、英語または現代の国語・言語文化のどちらを主軸にするかを決めます。どちらも文章理解が中心になるため、本文の根拠をもとに選択肢を判断する練習を毎週固定します。
- 次に、2科目目を得点安定性で選びます。日本史を選ぶ場合は通史と近現代の社会制度を、数学や理科を選ぶ場合は標準問題の処理速度と計算精度を高めます。
- 仕上げ期には、2科目を120分で続けて解く演習を行います。単独演習では解ける問題でも、本番形式では時間配分が崩れやすいため、解く順番、迷った問題の扱い、見直しの手順まで決めておきます。
国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部 入試科目別受験対策・勉強法
数学Ⅰ・数学A
個別学力検査の構成
- この科目の個別学力検査における配点は100点です。10科目から2科目を選ぶうちの1科目で、英語または現代の国語・言語文化を含めた科目選択と組み合わせます。
- 数学Aは、場合の数と確率、図形の性質の範囲から出題されます。試験はマークシート方式で、2科目合計120分の中で解答します。
- この科目は、医療福祉学部および赤坂心理・医療福祉マネジメント学部の2科目型における大学内共通問題として扱われます。
出題傾向
- 数学Ⅰでは、数と式、二次関数、図形と計量、データの分析などの標準問題への対応が中心になります。公式を覚えるだけでなく、問題文の条件を式や図に変換する力が必要です。
- 数学Aでは、場合の数と確率、図形の性質が範囲です。条件を整理して数える力、定理を図に書き込みながら使う力が問われます。
- マークシート方式では途中過程が採点されないため、最後の数値まで正確に処理する力が重要です。計算速度だけでなく、符号、範囲、単位の確認が得点を左右します。
失点しやすいパターン
- 二次関数で定義域や最大・最小の条件を見落とすと、計算自体が合っていても誤答になります。グラフを書かずに式だけで進めると、範囲の確認が甘くなります。
- 場合の数と確率では、順列と組合せ、余事象、条件付きの考え方を混同しやすくなります。「少なくとも」「ちょうど」「同時に」などの条件を読み飛ばさないことが重要です。
- 図形の性質では、図の見た目で角度や長さを判断すると失点します。根拠となる定理を使わずに進めると、似た図形問題に対応できません。
対策
- 数学Ⅰは、教科書章末から標準問題集レベルまでを使い、典型問題の解法を単元別に確認してください。解けなかった問題は、計算ミス、公式選択ミス、条件読み落としのどれかに分類します。
- 確率では、樹形図、表、余事象のどれで処理するかを問題ごとに決める練習を行います。数え上げの根拠を短く残すと、重複や数え漏れを防げます。
- 図形の性質では、角の二等分線、円周角、相似、三角形の比を図に書き込みながら使います。補助線を自分で引き、なぜその定理を使うのかを説明してください。
- 演習では、解ける小問を先に取り、計算量の多い問題は後回しにする順序を練習します。2科目合計120分の中で、数学に使う時間を記録して調整してください。
[SUBJECT:数学Ⅱ・数学B・数学C]
数学Ⅱ・数学B・数学C
個別学力検査の構成
- この科目の個別学力検査における配点は100点です。10科目から2科目を選ぶうちの1科目で、英語または現代の国語・言語文化を含めた科目選択と組み合わせます。
- 数学Bは数列、数学Cはベクトルの範囲から出題されます。試験はマークシート方式で、2科目合計120分の中で解答します。
- この科目は、医療福祉学部および赤坂心理・医療福祉マネジメント学部の2科目型における大学内共通問題として扱われます。
出題傾向
- 数学Ⅱでは、式と証明、複素数と方程式、図形と方程式、三角関数、指数・対数関数、微分・積分などの標準問題に対応する必要があります。
- 数学Bの数列では、等差数列、等比数列、和、漸化式の基本処理が中心になります。数学Cのベクトルでは、成分計算、内積、位置ベクトル、図形への応用を整理しておく必要があります。
- マークシート方式では、途中式が採点されないため、計算の正確さが得点に直結します。式変形の速さと、符号・範囲・条件の確認を両立させる力が求められます。
失点しやすいパターン
- 三角関数や指数・対数で定義域や範囲を確認しないと、方程式や最大・最小の問題で誤答になります。公式を覚えていても、条件に合わせて使えないと得点につながりません。
- 数列では、一般項と和の式を混同しやすくなります。漸化式の型を判断できないと、解法を探すだけで時間を使いすぎます。
- ベクトルでは、図形的な意味を考えずに成分計算だけで進めると、内積や比の条件を読み違えます。図と式を対応させる練習が不足していると、標準問題でも処理が長くなります。
対策
- 数学Ⅱは、単元ごとに公式を確認したあと、標準問題で公式を使う場面を整理してください。三角関数、指数・対数、微分・積分は、解法手順を短く再現できるようにします。
- 数列は、等差、等比、階差、漸化式、和の形に分類して演習します。問題を解いた後に型を記録すると、初見問題で解法を選びやすくなります。
- ベクトルは、成分計算と図形処理を分けずに学習してください。位置ベクトルを図に書き込み、内積が角度や垂直条件とどう結びつくかを確認します。
- 時間演習では、計算量の多い問題に入り込む前に全体の設問を確認します。2科目合計120分の中で、解ける問題を先に取り、最後に計算確認を行う順序を固定してください。
物理基礎・物理
個別学力検査の構成
- この科目の個別学力検査における配点は100点です。10科目から2科目を選ぶうちの1科目で、英語または現代の国語・言語文化を含めた科目選択と組み合わせます。
- 物理は、様々な運動、波、電気と磁気の範囲から出題されます。試験はマークシート方式で、2科目合計120分の中で解答します。
- この科目は、医療福祉学部および赤坂心理・医療福祉マネジメント学部の2科目型における大学内共通問題として扱われます。
出題傾向
- 物理では、条件を図や式に変換し、公式を使って数値や関係を求める力が問われます。力学、波動、電磁気の標準問題を正確に処理する学習が中心になります。
- 様々な運動では、力のつり合い、運動方程式、エネルギー、運動量の基本関係が重要です。波では、波長、周期、振動数、速さ、干渉や反射を図と結びつけて理解する必要があります。
- 電気と磁気では、電場、電位、回路、磁場に関する標準問題への対応が必要です。公式を単独で覚えるのではなく、状況図と対応させて使う力が得点につながります。
失点しやすいパターン
- 力学で力の向きや符号を図示しないと、運動方程式やエネルギー保存で誤答しやすくなります。図を書かずに計算を始めると、条件の取り違えが起こります。
- 波動では、周期、振動数、波長、速さの関係を機械的に使うだけだと、干渉や反射の問題で迷います。どの量が変わらず、どの量が変わるのかを確認してください。
- 電磁気では、直列・並列、電場と電位、磁場の向きを混同すると失点します。単位確認を行わないと、桁や比例関係の誤りに気づけません。
対策
- 力学は、物体に働く力を図示し、座標軸を決めてから式を立てる手順を固定してください。問題を解くたびに、力、加速度、エネルギーのどの関係を使ったのかを確認します。
- 波動は、基本公式を覚えたうえで、図を使って波長、位相、反射、干渉を確認します。問題文の条件を図に書き込む練習を重ねると、選択肢の数値を根拠を持って選べます。
- 電磁気は、回路と電場・磁場を分けて整理し、公式の使い分けを表にまとめてください。直列・並列回路では、電圧、電流、抵抗のどれが共通かを確認してから計算します。
- 演習では、もう1科目との合計120分を想定します。途中で単位を確認し、最後に選択肢の大きさと比較することで、計算ミスを発見しやすくなります。
[SUBJECT:物理基礎・化学基礎]
物理基礎・化学基礎
個別学力検査の構成
- この科目の個別学力検査における配点は100点です。物理基礎50点、化学基礎50点の合計を1科目分として扱います。
- 10科目から2科目を選ぶうちの1科目で、英語または現代の国語・言語文化を含めた科目選択と組み合わせます。試験はマークシート方式で、2科目合計120分の中で解答します。
- この科目は、医療福祉学部および赤坂心理・医療福祉マネジメント学部の2科目型における大学内共通問題として扱われます。
出題傾向
- 物理基礎では、力、運動、エネルギー、波、電気などの基本概念を、式と図を使って処理する力が問われます。公式の意味を理解し、条件に合わせて使う力が重要です。
- 化学基礎では、物質量、濃度、化学反応式、酸塩基、酸化還元などの基本事項が中心になります。計算と知識を組み合わせる問題に対応する必要があります。
- 2つの基礎科目で100点を構成するため、片方だけ得意でも得点が伸びにくくなります。物理基礎と化学基礎を並行して演習することが大切です。
失点しやすいパターン
- 物理基礎では、公式に数値を入れるだけで、力の向きや単位を確認しない失点が起こりやすくなります。特にエネルギーや電気では、何を求めるのかを読み違えないことが重要です。
- 化学基礎では、mol、質量、体積、濃度の変換を省くと計算ミスが増えます。反応式の係数を使わずに計算すると、選択肢に近い誤答を選びやすくなります。
- 基礎2科目の時間配分を決めていないと、片方に時間を使いすぎてもう片方の問題を落とします。2科目合計120分の中で、物理基礎・化学基礎内の配分も決めておく必要があります。
対策
- 物理基礎は、公式を覚えたあとに、必ず図を書いて条件を整理する練習を行ってください。力、速度、エネルギー、電流などの向きや単位を確認してから計算に入ります。
- 化学基礎は、物質量計算を短時間で反復してください。反応式を書き、係数比からmolを求め、必要に応じて質量や濃度に変換する手順を固定します。
- 直前期には、物理基礎50点分、化学基礎50点分を同じ頻度で確認します。苦手な科目を放置すると合計点が伸びないため、標準問題を全単元で解ける状態にしてください。
- 演習では、英語または国語との合計120分を想定します。基礎科目は解ける問題を先に取り、計算が長い問題は印を付けて後回しにする流れを練習してください。
生物基礎・生物
個別学力検査の構成
- この科目の個別学力検査における配点は100点です。10科目から2科目を選ぶうちの1科目で、英語または現代の国語・言語文化を含めた科目選択と組み合わせます。
- 生物は、生命現象と物質、遺伝情報の発現と発生、生物の環境応答の範囲から出題されます。試験はマークシート方式で、2科目合計120分の中で解答します。
- この科目は、医療福祉学部および赤坂心理・医療福祉マネジメント学部の2科目型における大学内共通問題として扱われます。
出題傾向
- 生物基礎・生物では、生命現象の仕組みを、用語、図、表、実験結果と結びつけて理解する力が問われます。単純な暗記だけでなく、仕組みを説明できる知識が必要です。
- 生命現象と物質では、細胞、代謝、酵素、遺伝子、タンパク質の働きを関連づけて理解します。遺伝情報の発現と発生では、DNA、RNA、発現調節、発生の流れを整理してください。
- 生物の環境応答では、神経、ホルモン、刺激への応答などを扱います。心理学科志望者にとっても、身体と行動の基礎を理解する科目として学びとの接続が強い選択肢です。
失点しやすいパターン
- 用語を単独で覚えると、図や実験結果を使う問題で対応できません。遺伝子発現や神経伝達は、流れを順番に説明できないと選択肢の正誤を判断しにくくなります。
- 実験考察問題で、設問が求めている比較対象を読み落とすと誤答になります。対照実験、条件の違い、結果から言えることを区別する読み方が必要です。
- 似た用語を整理せずに覚えると、ホルモン、酵素、受容体、遺伝子発現などで混同が起こります。名前だけで判断せず、働きと場所をセットで理解してください。
対策
- 生物用語は、定義、働き、関係する場所をセットで覚えてください。単語カードを使う場合も、関連する図や流れを短く書くと、知識を問題中で使いやすくなります。
- 生命現象と物質は、代謝、酵素、DNA、タンパク質をつなげて整理します。図解を自分で描き、どの段階で何が起こるのかを説明する練習を行ってください。
- 実験考察では、問題文を読むときに、目的、条件、結果、結論を分けてメモします。選択肢を読む前に、結果から言えることを短くまとめると、本文にない内容を選ぶミスを減らせます。
- 時間演習では、知識問題を短時間で処理し、図表問題や考察問題に時間を残します。2科目合計120分で解くため、長い文章の実験問題では設問を先に読み、必要な情報に印を付けてください。
[SUBJECT:生物基礎・化学基礎]
生物基礎・化学基礎
個別学力検査の構成
- この科目の個別学力検査における配点は100点です。生物基礎50点、化学基礎50点の合計を1科目分として扱います。
- 10科目から2科目を選ぶうちの1科目で、英語または現代の国語・言語文化を含めた科目選択と組み合わせます。試験はマークシート方式で、2科目合計120分の中で解答します。
- この科目は、医療福祉学部および赤坂心理・医療福祉マネジメント学部の2科目型における大学内共通問題として扱われます。
出題傾向
- 生物基礎では、細胞、遺伝子、体内環境、生態系などの基本事項を、図表や文章と結びつけて理解する力が問われます。用語を仕組みとして説明できることが重要です。
- 化学基礎では、物質量、化学反応式、濃度、酸塩基、酸化還元など、計算と知識の両方が問われます。反応式や単位を正確に扱う力が得点に直結します。
- 生物基礎50点、化学基礎50点で1科目分になるため、どちらか一方だけで高得点を狙うことはできません。両科目の基本問題を広く解ける状態にすることが合計点を安定させます。
失点しやすいパターン
- 生物基礎で用語を丸暗記すると、図表問題や実験考察で条件を読み取れません。体内環境や遺伝子の分野では、働きの順序を説明できるかが重要です。
- 化学基礎では、mol計算や濃度計算で単位変換を省くと、近い数値の誤答を選びやすくなります。計算前に何を求めるのかを確認してください。
- 得意な生物基礎だけに時間を使うと、化学基礎の計算問題で得点が伸びません。逆に化学基礎の計算に時間をかけすぎると、生物基礎の知識問題を解く時間が不足します。
対策
- 生物基礎は、用語、働き、図をセットで整理してください。体内環境、免疫、遺伝子、生態系などは、流れを矢印でまとめると文章問題や図表問題に対応しやすくなります。
- 化学基礎は、物質量計算と酸塩基・酸化還元を重点的に反復します。反応式を書き、係数比から量的関係を読み取る手順を毎回同じ形で行ってください。
- 生物基礎と化学基礎は、1週間の学習計画の中で交互に扱います。生物基礎は知識の説明、化学基礎は計算手順の再現を中心に復習すると、2科目の得点バランスを保てます。
- 演習では、英語または国語との合計120分を前提に、生物基礎と化学基礎へ使う時間を決めます。生物基礎の知識問題で時間を短縮し、化学基礎の計算問題に必要な時間を残してください。
国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部合格に必要な勉強時間はどれくらい?

国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部に合格するために必要な受験勉強時間は、3000時間が目安です。
国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部合格のためには、高校1年生から受験勉強を開始するのが望ましいです。受験勉強をいつから始めるのが良いかと気にする高校生が多いですが、思い立った時か初め時です。少しずつで良いので今から国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部に向けて受験勉強をスタートしましょう。
高1から受験勉強を始める場合の勉強時間は、平日1時間、休日2〜3時間が目安です。長期休暇も宿題とは別に1日1〜2時間の勉強時間を確保できるとベストです。
高1の8月から受験勉強を開始したとして、3月までの8ヶ月間で約350時間の勉強時間になります。
高2の受験勉強時間の目安は、平日3時間、休日4〜5時間です。長期休暇は3〜5時間程度は勉強時間を確保しましょう。
この勉強時間で進めると、1年間で約1200時間です。
高3の受験勉強時間の目安は、平日4時間、休日7時間です。長期休暇は課題の量にもよりますが、5〜7時間の勉強時間が目安です。
この学習時間で受験勉強を進めていくと、試験まで約1400時間です。
高2から受験勉強を始める場合は、休日や余裕がある日に少し多めに学習時間を確保して受験勉強を進めていきましょう。
もっとも、受験科目や科目数、開始時期、学校の課題や授業内容、学習への取り組み方により、目安時間以上に学習時間を確保しないといけない場合もあります。最難関の私立大学である国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部合格のためには、普段の授業対策に加えて、上記の勉強時間を目安に受験勉強を進めてみてください。
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2027年度(令和9年度)国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部入試に対応した受験対策カリキュラム・学習計画を提供します
国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部合格を目指す受験生のあなたへ。 国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部では全学部で様々な入試方式や日程が設けられており、学部、入試方式、日程によって受験科目が異なります。
国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部対策カリキュラムのポイント
じゅけラボでは、以下の3つのポイントに着目して、国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部の2027年度(令和9年度)入試を受験する方が合格する為に必要な、偏差値偏差値55~60のレベルに達するための受験対策カリキュラム・学習計画を提供しています。
- ポイント1自分の学力レベルに適した勉強
- ポイント2最適な学習プランと正しい勉強法
- ポイント3国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部に合格するために必要な対策
実は、多くの受験生が現状の自分の学力レベルを把握できておらず、自分の学力レベルより高いレベルや赤本などの過去問から受験勉強を始める傾向にあります。参考書や解説集、演習問題の選び方でもそうです。国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部の受験では中学~高校の基礎固めが重要です。国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部に合格する方法とは、テクニックではなく、自身の実力に適切なレベルから順に国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部に合格するために必要な学習内容を、正しい勉強法で効率よくスピーディーに進めることが必要です。
じゅけラボでは、国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部の入試問題はどんな傾向があり、どんな対策が必要なのかを考慮したカリキュラム・学習計画に加え、効率よく受験勉強を進めるための勉強方法を用意しています。まずは学力テストであなたの現状の学力レベルを把握してレベルに合ったカリキュラムを作成し、国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部の2027年度入試に合格するために必要な学習計画と正しい勉強方法を提供します。
また、じゅけラボのカリキュラムは、塾や予備校に通っている生徒でも塾や予備校の勉強の邪魔をすることなく取り組むことが可能です。また、正しい勉強方法が具体的に示してあるので、塾なしで家で勉強する場合にも最適です。
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国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部
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小論文対策
論理的な構成力を強化。国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部の傾向に合わせた対策も実施
課外活動のアピール
国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部志望学部のアドミッションポリシーに基づく課外活動をアドバイス
学力試験・共通テスト対策
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国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部の入試日程
国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部の入試日程
一般選抜前期[日程A]
| 出願期間 |
2025年(令和7年)12月16日(火)~2026年(令和8年)1月15日(木)[消印有効] |
| 試験日 |
2026年(令和8年)1月28日(水) |
| 合格発表 |
2026年(令和8年)2月10日(火)13:00 |
一般選抜前期[日程B]
| 出願期間 |
2025年(令和7年)12月16日(火)~2026年(令和8年)1月15日(木)[消印有効] |
| 試験日 |
2026年(令和8年)1月29日(木) |
| 合格発表 |
2026年(令和8年)2月10日(火)13:00 |
一般選抜前期[日程C]
| 出願期間 |
2025年(令和7年)12月16日(火)~2026年(令和8年)1月15日(木)[消印有効] |
| 試験日 |
2026年(令和8年)1月30日(金) |
| 合格発表 |
2026年(令和8年)2月10日(火)13:00 |
大学入学共通テスト 利用選抜[前期]
| 出願期間 |
2025年(令和7年)12月16日(火)~2026年(令和8年)1月15日(木)[消印有効] |
| 試験日 |
個別学力検査等は実施しません |
| 合格発表 |
2026年(令和8年)2月16日(月)13:00 |
大学入学共通テスト 利用選抜[後期]
| 出願期間 |
2026年(令和8年)2月9日(月)~2月23日(月)[消印有効] |
| 試験日 |
個別学力検査等は実施しません |
| 合格発表 |
2026年(令和8年)3月9日(月)13:00 |
一般選抜後期
| 出願期間 |
2026年(令和8年)2月9日(月)~2月23日(月) [消印有効] |
| 試験日 |
2026年(令和8年)3月3日(火) |
| 合格発表 |
2026年(令和8年)3月9日(月)13:00 |
国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部の受験情報
国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部の入試方式
総合型選抜[Ⅰ期/Ⅱ期](共通/2026年度入試)
年度:2026年度学生募集要項
入試科目・配点
募集人員・入試結果
- 募集人員:心理学科6人、医療マネジメント学科8人(2026年度入試)
- 志願者数:心理学科6、医療マネジメント学科8(2025年度入試結果)
- 受験者数:心理学科41、医療マネジメント学科20(2025年度入試結果)
- 合格者数:心理学科27、医療マネジメント学科19(2025年度入試結果)
- 倍率(受験者数÷合格者数):心理学科1.5、医療マネジメント学科1.1(2025年度入試結果)
学校推薦型選抜[公募制](共通/2026年度入試)
年度:2026年度学生募集要項
入試科目・配点
募集人員・入試結果
- 募集人員:心理学科14人、医療マネジメント学科22人(公募制・指定校制合計、2026年度入試)
- 志願者数:心理学科14、医療マネジメント学科22(2025年度入試結果)
- 受験者数:心理学科12、医療マネジメント学科13(2025年度入試結果)
- 合格者数:心理学科9、医療マネジメント学科13(2025年度入試結果)
- 倍率(受験者数÷合格者数):心理学科1.3、医療マネジメント学科1.0(2025年度入試結果)
特待奨学生特別選抜(共通/2026年度入試)
年度:2026年度学生募集要項
入試科目・配点
募集人員・入試結果
- 募集人員:心理学科8人、医療マネジメント学科8人、一般合格者若干名(2026年度入試)
- 志願者数:心理学科8、医療マネジメント学科8(2025年度入試結果)
- 受験者数:心理学科59、医療マネジメント学科34(2025年度入試結果)
- 合格者数:心理学科27、医療マネジメント学科18(2025年度入試結果)
- 倍率(受験者数÷合格者数):心理学科2.2、医療マネジメント学科1.9(2025年度入試結果)
一般選抜前期(共通/2026年度入試)
年度:2026年度学生募集要項
入試科目・配点
募集人員・入試結果
- 募集人員:心理学科20人、医療マネジメント学科14人(2026年度入試)
- 志願者数:心理学科20、医療マネジメント学科14(2025年度入試結果)
- 受験者数:心理学科74、医療マネジメント学科38(2025年度入試結果)
- 合格者数:心理学科17、医療マネジメント学科37(2025年度入試結果)
- 倍率(受験者数÷合格者数):心理学科4.4、医療マネジメント学科1.0(2025年度入試結果)
大学入学共通テスト利用選抜[前期/後期](共通/2026年度入試)
年度:2026年度学生募集要項
入試科目・配点
募集人員・入試結果
- 募集人員:心理学科12人、医療マネジメント学科8人、後期は各学科若干名(2026年度入試)
- 志願者数:心理学科12、医療マネジメント学科8(前期・後期合計、2025年度入試結果)
- 受験者数:心理学科50、医療マネジメント学科17(前期・後期合計、2025年度入試結果)
- 合格者数:心理学科34、医療マネジメント学科17(前期・後期合計、2025年度入試結果)
- 倍率(受験者数÷合格者数):心理学科1.5、医療マネジメント学科1.0(2025年度入試結果)
一般選抜後期(共通/2026年度入試)
年度:2026年度学生募集要項
入試科目・配点
募集人員・入試結果
- 募集人員:心理学科若干名、医療マネジメント学科若干名(2026年度入試)
- 志願者数:心理学科若干名、医療マネジメント学科若干名(2025年度入試結果)
- 受験者数:心理学科8、医療マネジメント学科2(2025年度入試結果)
- 合格者数:心理学科5、医療マネジメント学科2(2025年度入試結果)
- 倍率(受験者数÷合格者数):心理学科1.6、医療マネジメント学科1.0(2025年度入試結果)
特別選抜(共通/2026年度入試)
年度:2026年度学生募集要項
入試科目・配点
募集人員・入試結果
- 募集人員:心理学科各回若干名、医療マネジメント学科各回若干名(2026年度入試)
- 志願者数:心理学科若干名、医療マネジメント学科若干名(特別選抜合計、2025年度入試結果)
- 受験者数:心理学科4、医療マネジメント学科2(特別選抜合計、2025年度入試結果)
- 合格者数:心理学科1、医療マネジメント学科1(特別選抜合計、2025年度入試結果)
- 倍率(受験者数÷合格者数):心理学科4.0、医療マネジメント学科2.0(2025年度入試結果)
国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部はどんなところ?
国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部は、建学の精神「共に生きる社会」を土台に、心のケアと医療経営を支える専門人材を育てます。
心理学科では心理的支援や人の理解を、医療マネジメント学科では医療・経営・情報を体系的に学び、医療福祉分野の課題を多角的に考えます。
東京赤坂キャンパスは赤坂見附駅・永田町駅から徒歩3分。赤坂心理相談室の見学実習や大学院との一体教育、医療経営管理分野の学修環境があります。
国内外で実績を持つ教員が指導し、心理学科は公認心理師・臨床心理士を見据えた大学院進学、医療マネジメント学科は診療情報管理士などへつなげます。
学科・専攻(コース)の概要
- 心理学科:心のケアを学び、卒業後は大学院で公認心理師や臨床心理士の資格取得をめざせます。赤坂心理相談室の見学実習により、心理的支援への理解を深めます。
- 医療マネジメント学科:「医療」「経営」「情報・データ分析」を柱に、診療情報管理、病院経営、医療データ活用を学び、医療現場を支える人材を育成します。
難易度(前年度の入試結果に基づく指標)
2025年度入試結果では、心理学科は一般選抜前期が受験者74人・合格者17人で倍率4.4倍、特別選抜が4.0倍でした。医療マネジメント学科は特別選抜2.0倍、特待奨学生特別選抜1.9倍が高く、一般選抜前期と共通テスト利用選抜は1.0倍です。最低点は未確認です。
要確認:合格最低点、満点は大学公式の入試区分別入試結果で確認できませんでした。
※難易度指標は大学公式の入試結果に基づき掲載しています。偏差値等の推定は行っていません。
取得できる資格・主な卒業後の進路
取得を目指せる資格
心理学科(資格)
医療マネジメント学科(資格)
- 診療情報管理士
- 診療報酬請求事務能力認定
- 医師事務作業補助技能認定
- ITパスポート
- 社会福祉主事任用資格
主な卒業後の進路
心理学科(進路)
- 大学院進学
- 医療機関
- 自治体の心理・福祉職
- 教育現場
- 一般企業
医療マネジメント学科(進路)
- 医療機関
- 医療情報・診療情報管理部門
- 医療関連企業
- 一般企業
- 大学院進学
国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部の所在地
▼東京赤坂キャンパス 〒107-8402 東京都港区赤坂4-1-26
国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部の周辺地図
国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部
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1ヶ月16,280円(税込)
「国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部に受かる気がしない」とやる気をなくしている受験生へ
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じゅけラボでは、現状の学力から国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部に合格するための最短のカリキュラムを提供します。また、「高3の8月から勉強を始める場合」「高3の9月から勉強を始める場合」など、始めた時期によってカリキュラムのスピードや量を調整することも可能です。
受験勉強を始めるのが遅くても国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部に合格できる?
国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部
国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部を目指す受験生から、「夏休みや8月、9月から勉強に本気で取り組んだら国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部に合格できますか?
「10月、11月、12月の模試で国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部がE判定だけど間に合いますか?」という相談を受けることがあります。
勉強を始める時期が10月以降になると、現状の偏差値や学力からあまりにもかけ離れた大学を志望する場合は難しい場合もありますが、対応が可能な場合もございますので、まずはご相談ください。
仮に受験直前の10月、11月、12月でE判定が出ても、国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部に合格するために必要な学習カリキュラムを最短のスケジュールで作成し、国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部合格に向けて全力でサポートします。
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大学受験対策いつから始める?学年・時期別の勉強のポイント
大学受験勉強を始める時期は早ければ早い方が有利です。ただ、始めるのが遅いからといって志望校合格をあきらめるのはまだ早いです。また、時期によって最適な勉強方法は変わります。高1~高3冬まで、時期に応じた大学受験対策のポイントをご紹介します。
不登校・高卒認定者・通信制高校の国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部受験も対応可能
現在全日制高校に在籍中の不登校の高校生、通信制高校、定時制高校の方で、国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部に行きたいのに、現在の自分の学力に対する自信のなさから「自分には無理だ」と思い込んで、最初から国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部受験にチャレンジして志望校へ進学する事を諦めていませんか?
高校卒業、通信制高校卒業、または高卒認定試験に合格していれば国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部受験をする事が出来ます。
あと必要なのは単純に学力・偏差値です。国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部に照準を合わせた大学受験戦略を立てて、受験に必要な科目の最低合格点をクリアできる学力を目指す最適な勉強法に取り組む事で、国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部合格も十分に可能性があります。
不登校・高卒認定者・通信制高校からの大学受験はこちら
浪人生、社会人の方の国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部合格に向けた受験対策も実施
現役高校生の受験生だけでなく、現在浪人生、または社会人の方で国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部受験を目指している方に、国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部合格に向けたオーダーメイドの受験対策カリキュラムを作成致します。
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浪人生向け受験対策
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国際医療福祉大学の他の学部
国際医療福祉大学以外の赤坂心理・医療福祉マネジメント学部・関連学部を偏差値から探す
国際医療福祉大学以外の赤坂心理・医療福祉マネジメント学部に関連する学部について、偏差値から探すことができます。あなたの志望校、併願校選びの参考にしてください。
国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部受験生からのよくある質問
- 国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部の入試傾向と受験対策とは?
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- 国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部にはどんな入試方式がありますか?
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- 国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部に合格する為の勉強法とは?
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国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部に合格する為の勉強法としてまず最初に必要な事は、現在の自分の学力・偏差値を正しく把握する事。そして次に国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部の入試科目、入試傾向、必要な学力・偏差値を把握し、国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部に合格できる学力を確実に身につける為の自分に合った正しい勉強法が必要です。
国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部対策講座
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高1から国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部へ向けた受験勉強を始めれば合格率はかなり高くなります。高1から国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部受験勉強を始める場合、中学から高校1年生の英語、国語、数学の抜けをなくし、特に高1英語を整理して完璧に仕上げることが大切です。高1から受験勉強して、国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部に合格するための学習計画と勉強法を提供させていただきます。
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高3の夏からの国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部受験勉強
- 高3の9月、10月からでも国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部受験に間に合いますか?
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- 高3の11月、12月の今からでも国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部受験に間に合いますか?
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高3の11月、12月からの国際医療福祉大学赤坂心理・医療福祉マネジメント学部受験勉強