富山大学都市デザイン学部受験対策の
ポイント・勉強法
個別学力検査の全体像
- 都市デザイン学部の前期日程は、いずれの学科も個別学力検査が学部独自試験として課され、共通テストとの合算で合否が決まります。学科ごとに個別試験の科目構成と配点比率が大きく異なるため、第一志望の学科に合わせた対策設計が前提となります。
- 地球システム科学科は数学と理科、都市・交通デザイン学科は数学と面接、材料デザイン工学科は数学と理科で構成され、いずれも記述式の数学が共通の柱となります。
- 後期日程は地球システム科学科が数学のみ、都市・交通デザイン学科が数学+面接、材料デザイン工学科が面接のみとシンプルな構成です。共通テストの比重が前期よりも高まるため、共通テストの仕上がりが特に重要になります。
科目構成上の注意点
- 数学は学部内で共通の出題範囲(数Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・A・B(数列)・C(ベクトル,平面上の曲線と複素数平面))で課されるため、数Ⅲと数Cの比重が高い理系標準型の対策が必要です。
- 理科は地球システム科学科が物理・化学・生物・地学から1科目、材料デザイン工学科が物理・化学から1科目を個別試験で選択します。学科で選べる科目数が異なる点に注意が必要です。
- 都市・交通デザイン学科は前期日程の面接が400点、後期日程は600点と非常に大きな比重を占めます。前期は100点未満、後期は150点未満の場合は合格対象外となるため、得点よりも先に最低基準の確保が必須です。
合否を分ける科目と優先順位
- 地球システム科学科は理科300点が個別試験500点の6割を占め、数学200点と合わせて理系基礎の総合力が問われます。理科の選択科目を早期に固定し、深く対策することが合格に直結します。
- 都市・交通デザイン学科は数学400点と面接400点が同等の比重を持つため、理系記述力と志望動機・適性表現の両輪が必要です。共通テスト900点も含め、3軸で得点源を作る方針が有効です。
- 材料デザイン工学科は数学400点と理科400点が同等で、共通テストでも数学・理科の比重が大きいため、理数系の総合点で勝負する設計になります。物理・化学のいずれを選ぶかを早期に決め、選択科目を集中して伸ばすことが優先課題です。
富山大学都市デザイン学部 入試科目別受験対策・勉強法
個別学力検査の構成
- 個別学力検査の数学は、出題範囲が「数Ⅰ・数Ⅱ・数Ⅲ・数A・数B(数列)・数C(ベクトル,平面上の曲線と複素数平面)」と公式に明示されており、学部全学科で共通範囲から出題されます。
- 記述式の試験で、計算過程と論理展開が採点対象となります。試験時間と大問数の詳細は学科共通の枠組みで運用されます。
- 配点は、地球システム科学科(前期)が200点、都市・交通デザイン学科(前期)が400点、材料デザイン工学科(前期)が400点です。
出題傾向
- 数Ⅲ・数Cの比重が高く、微分積分・極限・複素数平面・ベクトル・平面上の曲線が中心的な題材になります。これらの単元では、定義に基づいた変形と図形的解釈の両方が要求されます。
- 図形と計量、整数、数列、確率の分野からも基本〜標準レベルの設問が組み合わされ、誘導小問形式で解き進めるタイプが多く見られます。
- 問題は典型問題の組み合わせを通じて、計算精度と方針立案の両立を試す構成が中心です。
失点しやすいパターン
- 誘導の意図を読み違え、前小問の結果を活用せずに最終問を独立で解こうとして時間切れになるケースです。途中の式変形が大設問の鍵になることが多いため、誘導を素直に活用する姿勢が必要です。
- 微分積分の計算量が多い設問で、置換や部分積分の選択を誤って計算が膨張し、後続の図形的考察まで進めず大きな部分点を落とすパターンです。
- 記述答案で論理の飛躍が指摘される、場合分けや必要十分の検討漏れによる減点も多くなります。最終結果が合っていても、途中の根拠が示されないと得点が安定しません。
対策・勉強法
- まずは網羅系の典型問題演習で、数Ⅰ〜数Ⅲ・数A・数B(数列)・数C(ベクトル,平面上の曲線と複素数平面)の解法パターンを単元別に固めます。各単元で典型問題を3周し、解法の選択理由を口頭で説明できる水準まで仕上げると、誘導付き設問への対応力が上がります。
- そのうえで標準レベルの記述演習に進み、計算過程と論理展開を採点者に伝える書き方を身につけます。模範解答と自分の答案を見比べ、論理の飛躍や省略箇所をチェックリスト化すると同種の減点を抑えられます。
- 数Ⅲの微分積分と数Cの複素数平面・平面上の曲線は、計算演習を週単位で確保し、置換積分・部分積分・面積・体積・極限の典型処理を1日30分の計算時間に組み込みます。手が動く速さが直接得点率に影響します。
- 過去問演習は前期日程の問題を5年分、時間を計って解き、誤答原因を「方針ミス」「計算ミス」「論理飛躍」の3類型で分類します。類型ごとに頻出原因を書き出すと、次の演習で同じ失点を回避できるようになります。
- 都市・交通デザイン学科や材料デザイン工学科の志望者は数学の配点が400点と大きいため、共通テスト後も毎日記述演習を継続し、本番までに記述処理の手順を固定する必要があります。
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個別学力検査の構成
- この科目は選択科目です。地球システム科学科では物理・化学・生物・地学から1科目、材料デザイン工学科では物理・化学から1科目を選んで解答します。都市・交通デザイン学科では個別学力検査としての理科は課されません。
- 出題範囲は「物理基礎・物理」で、記述式の解答形式です。配点は地球システム科学科300点、材料デザイン工学科400点です。
- 力学・電磁気を中心に、波動・熱力学が組み合わされる総合的な構成が想定されます。
出題傾向
- 力学では運動方程式・エネルギー保存・運動量保存を組み合わせた多段階の問題が扱われ、図示を伴う設問が多くなります。条件設定の読解力が問われます。
- 電磁気はコンデンサー回路、電磁誘導、ローレンツ力など、回路要素と力学の融合問題が頻出領域です。
- 波動・熱力学では、定常波・ドップラー効果・気体の状態変化など、定義式から立式する基本事項が問われやすい傾向があります。
失点しやすいパターン
- 力学で座標系の取り方や正方向の定義を曖昧にしたまま立式し、符号ミスで連鎖的に減点されるケースです。
- 電磁気でコンデンサーやコイルの回路素子の振る舞いを定常状態と過渡状態で混同し、初期条件・最終状態の判断を誤るパターンです。
- 記述で物理量の単位が抜ける、文字式と数値計算が混在するなど、答案の体裁面で減点されることがあります。
対策・勉強法
- 力学・電磁気の標準レベルの問題演習を単元横断で進め、各単元の典型題を解法手順の流れで再現できる水準まで仕上げます。図を描いて座標と力を明示する習慣を演習段階で徹底します。
- 電磁気では回路素子の挙動を「過渡状態」「定常状態」に分けてノート整理し、それぞれで使う関係式を一覧化します。これにより回路問題で立式の方針を一貫させられます。
- 波動・熱力学は出題範囲が定義式中心になるため、公式の導出過程を自力で再現する練習を行い、定義から立式する流れを身につけます。
- 過去問演習は5年分を時間内で解き、誤答ごとに「条件読解」「立式」「計算」「単位・記述」のどこで失点したかを分類して、頻発する原因を優先的に補強します。
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個別学力検査の構成
- この科目は選択科目です。地球システム科学科では物理・化学・生物・地学から1科目、材料デザイン工学科では物理・化学から1科目を選んで解答します。都市・交通デザイン学科では個別学力検査としての理科は課されません。
- 出題範囲は「化学基礎・化学」で、記述式の解答形式です。配点は地球システム科学科300点、材料デザイン工学科400点です。
- 理論化学・無機化学・有機化学の3分野からバランスよく出題される構成が想定されます。
出題傾向
- 理論化学は化学平衡、酸塩基、酸化還元、電気化学、熱化学、気体・溶液など計算を伴う問題が中心で、設定条件を式に落とし込む力が問われます。
- 無機化学は金属イオンの系統分離、気体の発生と性質、工業的製法など、暗記事項を計算問題と組み合わせる出題が多くなります。
- 有機化学は構造決定、官能基の反応、高分子の基本など、論理的に化合物を絞り込む設問が頻出領域です。
失点しやすいパターン
- 理論化学で物質量・濃度・気体の関係式を曖昧に運用し、単位換算や比例関係でミスが連鎖するケースです。
- 無機の系統分離や気体発生で反応条件を混同し、生成物・色・沈殿の有無で記述採点を落とすパターンです。
- 有機の構造決定で、不飽和度や官能基確認の手順を踏まずに一気に構造を推定し、整合性検証を省いて誤答するケースです。
対策・勉強法
- 理論化学は標準レベルの問題演習を単元別に進め、化学平衡・電気化学・熱化学などの計算系を1日30分の計算時間に組み込みます。立式の根拠を答案上で示す書き方を意識します。
- 無機化学は元素別に「色・反応・沈殿・気体」を表にまとめ、毎日短時間で繰り返し参照する形で記憶を維持します。表を見ずに自分で再現できる段階まで仕上げると応用問題にも対応できます。
- 有機化学は構造決定の手順を「分子式→不飽和度→官能基特定→構造絞り込み→検証」の順で固定化し、過去問の構造決定問題でその流れを毎回適用します。
- 過去問は5年分を時間内で解き、理論・無機・有機ごとに失点率を出して、最も低い分野から優先的に基礎固めをやり直します。材料デザイン工学科志望者は化学の配点が大きいため、年内に分野横断演習へ進めるよう逆算します。
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個別学力検査の構成
- この科目は選択科目です。地球システム科学科で物理・化学・生物・地学から1科目を選んで解答します。都市・交通デザイン学科と材料デザイン工学科では選択肢に含まれません。
- 出題範囲は「生物基礎・生物」で、記述式の解答形式です。配点は地球システム科学科300点です。
- 細胞・遺伝・代謝・恒常性・生態・進化など、生物学全分野からの総合的な出題構成が想定されます。
出題傾向
- 遺伝・分子生物学では、遺伝子発現の調節、PCR、塩基配列解析など実験・データを伴う設問が頻出です。実験結果から考察を導く流れが問われます。
- 代謝・恒常性では、呼吸・光合成・体液恒常性など、図やグラフから定量的に読み取らせる問題が出題されやすい領域です。
- 生態・進化では、個体群動態、群集、進化のメカニズムを論理的に説明する論述系の設問が含まれることがあります。
失点しやすいパターン
- 実験考察問題で対照実験の意義を読み取り損ね、結果と仮説の対応関係を誤って記述するケースです。
- 計算問題(遺伝の確率、ハーディ・ワインベルグ、酵素反応速度など)で、条件読み違いと公式運用ミスが重なって失点するパターンです。
- 論述で「結論→根拠→具体例」の構造を取らず、用語列挙のみで終わってしまい部分点しか取れないケースです。
対策・勉強法
- 標準レベルの問題演習で、細胞・遺伝・代謝・恒常性・生態・進化の各分野を満遍なく回します。各分野で頻出の典型実験を、対照実験の意図とともにノート化することが応用力につながります。
- 実験考察対策として、過去問の考察問題を解いた後に「与えられた条件」「結果」「結論」「考察」を分けて書き出す練習を週2回行います。記述の構造化が身につきます。
- 計算問題は遺伝の確率、集団遺伝、酵素反応など出題されやすいテーマを単元別に演習し、計算手順を毎回同じパターンで処理できるようにします。
- 論述対策として、字数制限のある問題に対して結論先行で書く練習を継続し、添削を通じて冗長表現を削減する力を養います。
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個別学力検査の構成
- この科目は選択科目です。地球システム科学科で物理・化学・生物・地学から1科目を選んで解答します。都市・交通デザイン学科と材料デザイン工学科では選択肢に含まれません。
- 出題範囲は「地学基礎・地学」で、記述式の解答形式です。配点は地球システム科学科300点です。
- 固体地球、大気・海洋、宇宙、地球史といった全分野からの総合的な出題構成が想定されます。
出題傾向
- 固体地球分野では、プレートテクトニクス、地震波、岩石・鉱物、火山活動などが中心で、地形図やデータ解析を伴う設問が含まれます。
- 大気・海洋分野は、気象現象、海洋の循環、温暖化など、図やグラフから現象を読み取り定量的に説明する出題が多くなります。
- 宇宙・地球史は、太陽系、恒星、宇宙論、地質時代の変遷などが論述形式で問われやすい領域です。
失点しやすいパターン
- 地震波の伝播時間や走時曲線の計算で、P波・S波の速度と距離の関係式を曖昧に運用してしまい、計算が破綻するケースです。
- 気象や海洋のグラフ読解で、軸の単位や尺度を見落としたまま現象を解釈し、結論がずれてしまうパターンです。
- 論述で用語の定義は知っていても、現象の因果関係を順序立てて説明できず、得点が伸び悩むケースです。
対策・勉強法
- 標準レベルの問題演習で固体地球・大気海洋・宇宙の各分野を網羅し、典型問題で頻出する図表を自分で描き起こす練習を加えると、現象の構造理解が深まります。
- 計算問題(地震波の走時、気温減率、星の等級など)は分野別に演習を分けて、毎回同じ手順で処理する型を身につけます。
- 論述対策として、現象を「原因→過程→結果」の順で書く型を作り、過去問の論述問題でその型を当てはめる練習を行います。
- 地球システム科学科の学びの内容と重なる分野でもあるため、過去問演習を通じて、地形・地震・火山・気象などの実例を時系列・空間スケールで整理しておくと、面接や入学後の学習にも結びつきます。
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富山大学都市デザイン学部合格に必要な勉強時間はどれくらい?

富山大学都市デザイン学部に合格するために必要な受験勉強時間は、2000〜3000時間が目安です。
共通テスト7科目、二次試験(個別学力試験)2科目を想定した場合、2500時間が学習時間の目安です。
富山大学都市デザイン学部合格のためには、少なくとも高2の夏休みからの受験勉強開始が必須です。いつから始めるか気になっている高校生は、今から富山大学都市デザイン学部に向けて受験勉強をスタートしましょう。
高1から受験勉強を始める場合の勉強時間は、平日1時間、休日2〜3時間が目安です。長期休暇も宿題とは別に1日1〜2時間の勉強時間を確保できるとベストです。
高1の8月から受験勉強を開始したとして、3月までの8ヶ月間で約350時間の勉強時間になります。
高2の受験勉強時間の目安は、平日2〜3時間、休日4〜5時間です。長期休暇は3〜5時間程度は勉強時間を確保しましょう。
この勉強時間で進めると、1年間で約1000時間です。
高3の受験勉強時間の目安は、平日3〜4時間、休日6時間です。長期休暇は課題の量にもよりますが、5時間の勉強時間が目安です。
この学習時間で受験勉強を進めていくと、二次試験までで1500時間です。
高2から受験番協を始める場合は、休日や余裕がある日に少し多めに学習時間を確保して受験勉強を進めていきましょう。
もっとも、受験科目や科目数、開始時期、学校の課題や授業内容、学習への取り組み方により、目安時間以上に学習時間を確保しないといけない場合もあります。富山大学都市デザイン学部合格のためには、普段の授業対策に加えて、上記の勉強時間を目安に受験勉強を進めてみてください。
富山大学都市デザイン学部に合格する為の勉強法・富山大学都市デザイン学部に強くて安い予備校、専門塾をお探しなら
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富山大学都市デザイン学部対策カリキュラムのポイント
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- ポイント1自分の学力レベルに適した勉強
- ポイント2最適な学習プランと正しい勉強法
- ポイント3富山大学都市デザイン学部に合格するために必要な対策
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じゅけラボでは、富山大学都市デザイン学部の入試問題はどんな傾向があり、どんな対策が必要なのかを考慮したカリキュラム・学習計画に加え、効率よく受験勉強を進めるための勉強方法を用意しています。まずは学力テストであなたの現状の学力レベルを把握してレベルに合ったカリキュラムを作成し、富山大学都市デザイン学部の2027年度入試に合格するために必要な学習計画と正しい勉強方法を提供します。
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富山大学都市デザイン学部
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富山大学都市デザイン学部の総合型選抜入試対策も万全
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志望理由書サポート
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面接対策
富山大学都市デザイン学部の面接項目に準じた面接対策のサポート
小論文対策
論理的な構成力を強化。富山大学都市デザイン学部の傾向に合わせた対策も実施
課外活動のアピール
富山大学都市デザイン学部志望学部のアドミッションポリシーに基づく課外活動をアドバイス
学力試験・共通テスト対策
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富山大学都市デザイン学部の入試日程
富山大学都市デザイン学部の入試日程
一般選抜 前期日程
| 出願期間 |
2026年(令和8年)1月26日(月)~2月4日(水) |
| 試験日 |
2026年(令和8年)2月25日(水)・26日(木) |
| 合格発表 |
2026年(令和8年)3月7日(土) |
| 備考 |
26日は、都市・交通デザイン学科のみ実施。 |
一般選抜 後期日程
| 出願期間 |
2026年(令和8年)1月26日(月)~2月4日(水) |
| 試験日 |
2026年(令和8年)3月12日(木) |
| 合格発表 |
2026年(令和8年)3月21日(土) |
富山大学都市デザイン学部の受験情報
富山大学都市デザイン学部の入試方式
一般選抜(前期日程/地球システム科学科/2026年度)
年度:2026年度入学者選抜(入学者選抜要項)
入試科目・配点
| 区分 |
科目 |
配点 |
備考 |
| 大学入学共通テスト |
国語 |
200 |
— |
| 大学入学共通テスト |
地理歴史・公民 |
100 |
「地総・地探」「歴総・日探」「歴総・世探」「地総/歴総/公」「公・倫」「公・政経」から1 |
| 大学入学共通テスト |
数学 |
200 |
「数Ⅰ,数A」「数Ⅱ,数B,数C」必須 |
| 大学入学共通テスト |
理科 |
200 |
「物」「化」「生」「地」から2 |
| 大学入学共通テスト |
外国語 |
200 |
「英(リスニングを含む)」「独」「仏」「中」「韓」から1 |
| 大学入学共通テスト |
情報 |
50 |
「情Ⅰ」必須 |
| 個別学力検査 |
数学 |
200 |
数Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・A・B(数列)・C(ベクトル,平面上の曲線と複素数平面) |
| 個別学力検査 |
理科 |
300 |
「物基・物」「化基・化」「生基・生」「地基・地」から1 |
| 合計 |
— |
1450 |
共通テスト950+個別500 |
募集人員・入試結果
- 募集人員:26(2026年度)
- 志願者数:51(2025年度)
- 受験者数:45(2025年度)
- 合格者数:29(2025年度)
- 倍率(受験者数÷合格者数):1.6(2025年度)
一般選抜(前期日程/都市・交通デザイン学科/2026年度)
年度:2026年度入学者選抜(入学者選抜要項)
入試科目・配点
| 区分 |
科目 |
配点 |
備考 |
| 大学入学共通テスト |
国語 |
100 |
— |
| 大学入学共通テスト |
地理歴史・公民 |
100 |
「地総・地探」「歴総・日探」「歴総・世探」「地総/歴総/公」「公・倫」「公・政経」から1 |
| 大学入学共通テスト |
数学 |
200 |
「数Ⅰ,数A」「数Ⅱ,数B,数C」必須 |
| 大学入学共通テスト |
理科 |
200 |
「物」必須+「化」「生」「地」から1 |
| 大学入学共通テスト |
外国語 |
200 |
「英(リスニングを含む)」「独」「仏」「中」「韓」から1 |
| 大学入学共通テスト |
情報 |
100 |
「情Ⅰ」必須 |
| 個別学力検査 |
数学 |
400 |
数Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・A・B(数列)・C(ベクトル,平面上の曲線と複素数平面) |
| 個別学力検査 |
面接 |
400 |
都市デザイン学を学ぶための適性や意欲を評価。100点未満は合格対象外 |
| 合計 |
— |
1700 |
共通テスト900+個別800 |
募集人員・入試結果
- 募集人員:24(2026年度)
- 志願者数:74(2025年度)
- 受験者数:71(2025年度)
- 合格者数:25(2025年度)
- 倍率(受験者数÷合格者数):2.8(2025年度)
一般選抜(前期日程/材料デザイン工学科/2026年度)
年度:2026年度入学者選抜(入学者選抜要項)
入試科目・配点
| 区分 |
科目 |
配点 |
備考 |
| 大学入学共通テスト |
国語 |
50 |
— |
| 大学入学共通テスト |
地理歴史・公民 |
50 |
「地総・地探」「歴総・日探」「歴総・世探」「地総/歴総/公」「公・倫」「公・政経」から1 |
| 大学入学共通テスト |
数学 |
400 |
「数Ⅰ,数A」「数Ⅱ,数B,数C」必須 |
| 大学入学共通テスト |
理科 |
400 |
「物」必須+「化」必須 |
| 大学入学共通テスト |
外国語 |
400 |
「英(リスニングを含む)」「独」「仏」「中」「韓」から1 |
| 大学入学共通テスト |
情報 |
50 |
「情Ⅰ」必須 |
| 個別学力検査 |
数学 |
400 |
数Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・A・B(数列)・C(ベクトル,平面上の曲線と複素数平面) |
| 個別学力検査 |
理科 |
400 |
「物基・物」「化基・化」から1 |
| 合計 |
— |
2150 |
共通テスト1350+個別800 |
募集人員・入試結果
- 募集人員:45(2026年度)
- 志願者数:46(2025年度)
- 受験者数:43(2025年度)
- 合格者数:37(2025年度)
- 倍率(受験者数÷合格者数):1.2(2025年度)
一般選抜(後期日程/地球システム科学科/2026年度)
年度:2026年度入学者選抜(入学者選抜要項)
入試科目・配点
| 区分 |
科目 |
配点 |
備考 |
| 大学入学共通テスト |
数学 |
120 |
「数Ⅰ,数A」「数Ⅱ,数B,数C」必須 |
| 大学入学共通テスト |
理科 |
300 |
①「物」「化」「生」「地」から2、または②「物基/化基/生基/地基」と「物」「化」「生」「地」から1。同一名称科目重複不可 |
| 大学入学共通テスト |
外国語 |
200 |
「英(リスニングを含む)」「独」「仏」「中」「韓」から1 |
| 大学入学共通テスト |
情報 |
30 |
「情Ⅰ」必須 |
| 個別学力検査 |
数学 |
200 |
数Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・A・B(数列)・C(ベクトル,平面上の曲線と複素数平面) |
| 合計 |
— |
850 |
共通テスト650+個別200 |
募集人員・入試結果
- 募集人員:10(2026年度)
- 志願者数:106(2025年度)
- 受験者数:30(2025年度)
- 合格者数:10(2025年度)
- 倍率(受験者数÷合格者数):3.0(2025年度)
一般選抜(後期日程/都市・交通デザイン学科/2026年度)
年度:2026年度入学者選抜(入学者選抜要項)
入試科目・配点
| 区分 |
科目 |
配点 |
備考 |
| 大学入学共通テスト |
国語 |
100 |
— |
| 大学入学共通テスト |
地理歴史・公民 |
100 |
「地総・地探」「歴総・日探」「歴総・世探」「地総/歴総/公」「公・倫」「公・政経」から1 |
| 大学入学共通テスト |
数学 |
200 |
「数Ⅰ,数A」「数Ⅱ,数B,数C」必須 |
| 大学入学共通テスト |
理科 |
200 |
「物」必須+「化」「生」「地」から1 |
| 大学入学共通テスト |
外国語 |
200 |
「英(リスニングを含む)」「独」「仏」「中」「韓」から1 |
| 大学入学共通テスト |
情報 |
100 |
「情Ⅰ」必須 |
| 個別学力検査 |
数学 |
200 |
数Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・A・B(数列)・C(ベクトル,平面上の曲線と複素数平面) |
| 個別学力検査 |
面接 |
600 |
都市デザイン学を学ぶための適性や意欲を評価。150点未満は合格対象外 |
| 合計 |
— |
1700 |
共通テスト900+個別800 |
募集人員・入試結果
- 募集人員:15(2026年度)
- 志願者数:154(2025年度)
- 受験者数:55(2025年度)
- 合格者数:15(2025年度)
- 倍率(受験者数÷合格者数):3.7(2025年度)
一般選抜(後期日程/材料デザイン工学科/2026年度)
年度:2026年度入学者選抜(入学者選抜要項)
入試科目・配点
| 区分 |
科目 |
配点 |
備考 |
| 大学入学共通テスト |
数学 |
400 |
「数Ⅰ,数A」「数Ⅱ,数B,数C」必須 |
| 大学入学共通テスト |
理科 |
400 |
「物」必須+「化」必須 |
| 大学入学共通テスト |
外国語 |
200 |
「英(リスニングを含む)」「独」「仏」「中」「韓」から1 |
| 大学入学共通テスト |
情報 |
20 |
「情Ⅰ」必須 |
| 個別学力検査 |
面接 |
100 |
材料を学ぶための適性や意欲を評価 |
| 合計 |
— |
1120 |
共通テスト1020+個別100 |
募集人員・入試結果
- 募集人員:10(2026年度)
- 志願者数:123(2025年度)
- 受験者数:31(2025年度)
- 合格者数:22(2025年度)
- 倍率(受験者数÷合格者数):1.4(2025年度)
総合型選抜Ⅰ/総合型選抜Ⅱ/学校推薦型選抜(2026年度)
年度:2026年度入学者選抜(入学者選抜要項)
- 地球システム科学科:総合型選抜(書類審査・小論文・面接)を実施。募集人員4人。
- 都市・交通デザイン学科:総合型選抜Ⅱを実施。第1次選抜(書類審査)と最終選抜(書類審査・面接)の2段階。募集人員15人。
- 材料デザイン工学科:学校推薦型選抜Ⅰ(A推薦・B推薦)を実施。A推薦8人・B推薦2人。A推薦とB推薦は出願要件が異なる。
- 特別選抜:私費外国人留学生選抜(国語以外の共通テスト+学科別個別試験)を該当学科で実施。
富山大学都市デザイン学部はどんなところ?
富山大学都市デザイン学部は2018年に開設された学部で、地球科学・都市計画・材料工学を横断して持続可能な社会づくりに貢献する人材の育成を理念に掲げています。デザイン思考を共通の柱に据え、自然・社会・産業の課題に対して創造的解決を生み出す力を養います。
学びは3学科に分かれ、1年次から工学・理学・芸術文化など多様な領域を連携させたカリキュラムを展開します。都市・交通デザイン学科ではJABEEに対応した国際水準の教育プログラムを採用し、理論と実践を統合する段階的な学習設計が組まれています。
高低差約4000メートルという富山ならではの地形を活かしたフィールドワーク、コンパクトシティ先進都市・富山を舞台とした都市演習、軽金属を主軸とする材料系の実験・研究など、地域に根ざした実践的な研究環境が整えられています。
学生は地球情報学・自然災害学・データサイエンス・公共交通計画・先端材料設計など各分野で専門性を高め、行政・建設コンサルタント・鉄道事業者・金属メーカーなどへ幅広く進むことができ、地域と国際社会の双方で活躍する道が開かれています。
学科・専攻(コース)の概要
- 地球システム科学科:地球科学のほぼ全分野を網羅し、自然災害学・地球情報学・データサイエンスを通じて「地球」と「地域」を結びつける学科です。
- 都市・交通デザイン学科:都市と交通を対象に、自然科学・工学・社会科学を融合し、JABEE対応の教育プログラムで持続可能な都市を構想します。
- 材料デザイン工学科:軽金属・鉄鋼などを軸に、ナノスケールから巨大構造物まで未来社会の基盤材料を設計する国際性豊かなエンジニアを育てます。
難易度(前年度の入試結果に基づく指標)
| 方式 |
志願者数 |
受験者数 |
合格者数 |
倍率(受験者数÷合格者数) |
合格最低点 |
満点 |
最低点得点率 |
参照年度 |
| 一般選抜(前期日程・地球システム科学科) |
51 |
45 |
29 |
1.6 |
774.3 |
1450 |
53.4% |
2025年度入試結果 |
| 一般選抜(前期日程・都市・交通デザイン学科) |
74 |
71 |
25 |
2.8 |
1006.5 |
1700 |
59.2% |
2025年度入試結果 |
| 一般選抜(前期日程・材料デザイン工学科) |
46 |
43 |
37 |
1.2 |
939.6 |
2150 |
43.7% |
2025年度入試結果 |
| 一般選抜(後期日程・地球システム科学科) |
106 |
30 |
10 |
3.0 |
— |
850 |
— |
2025年度入試結果 |
| 一般選抜(後期日程・都市・交通デザイン学科) |
154 |
55 |
15 |
3.7 |
1109.6 |
1700 |
65.3% |
2025年度入試結果 |
| 一般選抜(後期日程・材料デザイン工学科) |
123 |
31 |
22 |
1.4 |
— |
1120 |
— |
2025年度入試結果 |
前期日程では都市・交通デザイン学科の倍率2.8倍と最低点得点率59.2%が学部内で最も高く、地球システム科学科は1.6倍、材料デザイン工学科は1.2倍にとどまりました。後期日程は都市・交通デザイン学科で倍率3.7倍・得点率65.3%と最も厳しい数値となり、地球システム科学科と材料デザイン工学科は合格者数10人前後のため最低点が非公表で、要確認:合格最低点が公式に確認できませんでした。
※難易度指標は大学公式の入試結果に基づき掲載しています。偏差値等の推定は行っていません。
取得できる資格・主な卒業後の進路
取得を目指せる資格
- 測量士補(所定単位修得により取得可能)
- 気象予報士(受験準備に資する科目を履修可能)
- 技術士補(JABEE認定プログラム修了者は技術士第一次試験が免除)
- 高等学校教諭一種免許状(理科・工業)
- 中学校教諭一種免許状(理科)
学科により取得を目指せる資格の対象科目が異なる場合があります。
主な卒業後の進路
- 地球システム科学科:研究機関、地質コンサルタント、建設コンサルタント、気象関連業務、官公庁など
- 都市・交通デザイン学科:行政機関(まちづくり・防災部局)、鉄道事業者、高速道路会社、建設会社、調査・測量・建設コンサルタント、橋梁等メーカー、情報通信業など
- 材料デザイン工学科:自動車・鉄鋼・非鉄金属・半導体・精密機器メーカー、化学プラントの設計施工・安全管理、土木建設分野など
| |
入学金 |
授業料 |
経費等 |
| 1年 |
282,000円 |
535,800円 |
|
| 2年 |
|
535,800円 |
|
| 3年 |
|
535,800円 |
|
| 4年 |
|
535,800円 |
|
富山大学都市デザイン学部の所在地
【五福キャンパス】 〒930-8555 富山市五福3190番地
・鉄道 JR富山駅南口「富山駅」停留所 富山地鉄・市内電車2系統(大学前行)→約15分→「大学前」下車→徒歩約5分 ・バス JR富山駅南口 3番乗り場 富山地鉄・路線バス「富山大学経由」→約20分→「富山大学前」下車→徒歩すぐ
富山大学都市デザイン学部の周辺地図
富山大学都市デザイン学部
富山大学都市デザイン学部受験に必要な全科目を受講できて
1ヶ月18,480円(税込)
「富山大学都市デザイン学部に受かる気がしない」とやる気をなくしている受験生へ
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受験勉強を始めるのが遅くても富山大学都市デザイン学部に合格できる?
富山大学都市デザイン学部
富山大学都市デザイン学部を目指す受験生から、「夏休みや8月、9月から勉強に本気で取り組んだら富山大学都市デザイン学部に合格できますか?
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大学受験対策いつから始める?学年・時期別の勉強のポイント
大学受験勉強を始める時期は早ければ早い方が有利です。ただ、始めるのが遅いからといって志望校合格をあきらめるのはまだ早いです。また、時期によって最適な勉強方法は変わります。高1~高3冬まで、時期に応じた大学受験対策のポイントをご紹介します。
不登校・高卒認定者・通信制高校の富山大学都市デザイン学部受験も対応可能
現在全日制高校に在籍中の不登校の高校生、通信制高校、定時制高校の方で、富山大学都市デザイン学部に行きたいのに、現在の自分の学力に対する自信のなさから「自分には無理だ」と思い込んで、最初から富山大学都市デザイン学部受験にチャレンジして志望校へ進学する事を諦めていませんか?
高校卒業、通信制高校卒業、または高卒認定試験に合格していれば富山大学都市デザイン学部受験をする事が出来ます。
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不登校・高卒認定者・通信制高校からの大学受験はこちら
浪人生、社会人の方の富山大学都市デザイン学部合格に向けた受験対策も実施
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富山大学都市デザイン学部合格を目指す浪人生、社会人の方は是非一度お問い合わせください。
浪人生向け受験対策
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富山大学の他の学部
富山大学都市以外のデザイン学部・関連学部を偏差値から探す
富山大学都市以外のデザイン学部に関連する学部について、偏差値から探すことができます。あなたの志望校、併願校選びの参考にしてください。
富山大学都市デザイン学部受験生からのよくある質問
- 富山大学都市デザイン学部の入試傾向と受験対策とは?
-
- 富山大学都市デザイン学部にはどんな入試方式がありますか?
-
- 富山大学都市デザイン学部に合格する為の勉強法とは?
-
富山大学都市デザイン学部に合格する為の勉強法としてまず最初に必要な事は、現在の自分の学力・偏差値を正しく把握する事。そして次に富山大学都市デザイン学部の入試科目、入試傾向、必要な学力・偏差値を把握し、富山大学都市デザイン学部に合格できる学力を確実に身につける為の自分に合った正しい勉強法が必要です。
富山大学都市デザイン学部対策講座
- 富山大学都市デザイン学部受験に向けていつから受験勉強したらいいですか?
-
答えは「今からです!」富山大学都市デザイン学部受験対策は早ければ早いほど合格する可能性は高まります。じゅけラボ予備校は、あなたの今の実力から富山大学都市デザイン学部合格の為に必要な学習内容、学習量、勉強法、学習計画のオーダーメイドのカリキュラを組みます。受験勉強はいつしようかと迷った今がスタートに最適な時期です。
じゅけラボの大学受験対策講座
- 高1から富山大学都市デザイン学部合格に向けて受験勉強したら合格できますか?
-
高1から富山大学都市デザイン学部へ向けた受験勉強を始めれば合格率はかなり高くなります。高1から富山大学都市デザイン学部受験勉強を始める場合、中学から高校1年生の英語、国語、数学の抜けをなくし、特に高1英語を整理して完璧に仕上げることが大切です。高1から受験勉強して、富山大学都市デザイン学部に合格するための学習計画と勉強法を提供させていただきます。
富山大学都市デザイン学部合格に特化した受験対策
- 高3の夏からでも富山大学都市デザイン学部受験に間に合いますか?
-
可能性は十分にあります。夏休みを活用できるのは大きいです。現在の偏差値から富山大学都市デザイン学部合格を勝ち取る為に、「何を」「どれくらい」「どの様」に勉強すれば良いのか、1人1人に合わせたオーダメイドのカリキュラムを組ませて頂きます。まずは一度ご相談のお問い合わせお待ちしております。
高3の夏からの富山大学都市デザイン学部受験勉強
- 高3の9月、10月からでも富山大学都市デザイン学部受験に間に合いますか?
-
可能性は十分にありますが、まず現状の学力・偏差値を確認させてください。その上で、現在の偏差値から富山大学都市デザイン学部に合格出来る学力を身につける為の、学習内容、勉強量、勉強法、学習計画をご提示させて頂きます。宜しければ一度ご相談のお問い合わせお待ちしております。
高3の9月、10月からの富山大学都市デザイン学部受験勉強
- 高3の11月、12月の今からでも富山大学都市デザイン学部受験に間に合いますか?
-
現状の学力・偏差値を確認させて下さい。場合によりあまりにも今の学力が富山大学都市デザイン学部受験に必要なレベルから大きくかけ離れている場合はお断りさせて頂いておりますが、可能性は十分にあります。まずはとにかくすぐにご連絡下さい。現在の状況から富山大学都市デザイン学部合格に向けてどのように勉強を進めていくのかご相談に乗ります。
高3の11月、12月からの富山大学都市デザイン学部受験勉強