横浜市立大学理学部受験対策の
ポイント・勉強法
個別試験全体の攻略方針
試験全体の特徴
- 横浜市立大学理学部の前期日程では、個別学力検査として英語・数学・理科2科目が課されます。理科は物理・化学・生物から2科目を選ぶ方式で、理系標準レベルの知識確認だけではなく、与えられた条件を整理して論理的に答案へ落とし込む力まで見られます。
- とくに理科2科目で合計600点、数学で300点となっており、個別試験では数理系科目の比重が大きい構成です。そのため、英語だけで挽回する形にはなりにくく、数学と選択理科2科目を先に戦える状態へ引き上げることが合格への軸になります。
科目構成上の注意点
- A方式・B方式で共通テストの指定は異なりますが、第2次試験の科目セットは共通です。したがって、個別試験対策としては方式差を気にしすぎず、英語・数学・理科2科目の完成度を同じ基準で高めていくのが実務的です。
- 理科は3科目から2科目選択ですが、試験時間は2科目合計で180分です。したがって、1科目ごとの完成度だけでなく、2科目を続けて解く体力、途中で詰まったときの切り替え、記述量の配分まで含めて準備しておく必要があります。
高配点科目への優先順位
- 最優先は理科2科目です。各300点で合計600点あるため、選択科目の組み合わせで得点の安定度が大きく変わります。得点源にできる1科目を早めに固定し、もう1科目を本番レベルへ引き上げる形で組み立てると、学習計画を立てやすくなります。
- 次に数学300点を固めます。数学は大問ごとに分野の幅があり、基本事項の運用から発想を要する場面まで含まれます。途中式や論証の質が得点に影響しやすいため、答えだけ合えばよい演習では不足しやすい科目です。
- 英語200点も軽視はできません。長文読解に加えて、自分の意見を英語で表現する問題が含まれるため、理系受験生にありがちな読解偏重では取り切れません。読んで要点をつかむ力と、論点に沿って書く力を同時に整える必要があります。
合格に向けて優先すべき対策
- まず数学と選択理科2科目について、教科書・標準問題レベルの定義、典型処理、基本法則を答案に使える形へそろえてください。横浜市立大学理学部では、難問奇問への対応よりも、基本原理を使って筋道を立てる力の差が得点差になりやすいからです。
- そのうえで、英語は長文1題ごとに要旨説明・和訳・自由英作文まで一連で処理する練習へ進めてください。理科は選択2科目を本番時間で連続して解き、数学は大問ごとの完答力ではなく、途中点を積み上げる答案作成まで訓練すると、総合点が安定します。
横浜市立大学理学部 入試科目別受験対策・勉強法
横浜市立大学理学部合格に必要な勉強時間はどれくらい?

横浜市立大学理学部に合格するために必要な受験勉強時間は、2000〜3000時間が目安です。
共通テスト7科目、二次試験(個別学力試験)2科目を想定した場合、2500時間が学習時間の目安です。
横浜市立大学理学部合格のためには、少なくとも高2の夏休みからの受験勉強開始が必須です。いつから始めるか気になっている高校生は、今から横浜市立大学理学部に向けて受験勉強をスタートしましょう。
高1から受験勉強を始める場合の勉強時間は、平日1時間、休日2〜3時間が目安です。長期休暇も宿題とは別に1日1〜2時間の勉強時間を確保できるとベストです。
高1の8月から受験勉強を開始したとして、3月までの8ヶ月間で約350時間の勉強時間になります。
高2の受験勉強時間の目安は、平日2〜3時間、休日4〜5時間です。長期休暇は3〜5時間程度は勉強時間を確保しましょう。
この勉強時間で進めると、1年間で約1000時間です。
高3の受験勉強時間の目安は、平日3〜4時間、休日6時間です。長期休暇は課題の量にもよりますが、5時間の勉強時間が目安です。
この学習時間で受験勉強を進めていくと、二次試験までで1500時間です。
高2から受験番協を始める場合は、休日や余裕がある日に少し多めに学習時間を確保して受験勉強を進めていきましょう。
もっとも、受験科目や科目数、開始時期、学校の課題や授業内容、学習への取り組み方により、目安時間以上に学習時間を確保しないといけない場合もあります。横浜市立大学理学部合格のためには、普段の授業対策に加えて、上記の勉強時間を目安に受験勉強を進めてみてください。
横浜市立大学理学部に合格する為の勉強法・横浜市立大学理学部に強くて安い予備校、専門塾をお探しなら
横浜市立大学理学部に合格するには、横浜市立大学理学部の入試科目に対して苦手科目・苦手分野で合格ボーダーライン以上得点を取れるように、入試傾向や現在の自分自身の成績や学力を踏まえて戦略的に勉強に取り組まなければなりません。 しかし、横浜市立大学理学部合格に向けて予備校や塾に行くにしても予備校代や塾代が高いだけでなく、講座ごとの申し込みになる為、合わないと思ってもすぐに辞める事が出来ない所が多いようです。
じゅけラボ予備校ではあなたが横浜市立大学理学部に合格する為の受験対策講座をどの予備校・塾よりも安い費用で提供しているだけでなく、毎月の月謝制で合わない場合はすぐに辞める事もできるので、安心して横浜市立大学理学部受験勉強に取り組む事が出来ます。
横浜市立大学理学部対策をご検討の方で、横浜市立大学理学部に強い専門塾、予備校を探している、または独学で横浜市立大学理学部合格を目指しているのなら、あなたが今から最短ルートの勉強で合格する為のオーダーメイドカリキュラムを是非お試し下さい。
安くて質の高い大学受験予備校(大手予備校とじゅけラボ予備校の料金・サービス比較)の選び方
じゅけラボ予備校の料金はこちら
独学で失敗しない横浜市立大学理学部受験勉強法
じゅけラボ予備校には、熟や予備校に通わずに横浜市立大学理学部に向けた受験勉強を自主勉強で進める受験生がたくさんいます。独学で横浜市立大学理学部に合格するためには、独学で失敗しない大学受験勉強法を知り、実践することが大切です。
【塾なし・予備校なし大学受験】独学で失敗しない大学受験勉強法
2027年度(令和9年度)横浜市立大学理学部入試に対応した受験対策カリキュラム・学習計画を提供します
横浜市立大学理学部合格を目指す受験生のあなたへ。 横浜市立大学理学部では全学部で様々な入試方式や日程が設けられており、学部、入試方式、日程によって受験科目が異なります。
横浜市立大学理学部対策カリキュラムのポイント
じゅけラボでは、以下の3つのポイントに着目して、横浜市立大学理学部の2027年度(令和9年度)入試を受験する方が合格する為に必要な、偏差値偏差値55~60のレベルに達するための受験対策カリキュラム・学習計画を提供しています。
- ポイント1自分の学力レベルに適した勉強
- ポイント2最適な学習プランと正しい勉強法
- ポイント3横浜市立大学理学部に合格するために必要な対策
実は、多くの受験生が現状の自分の学力レベルを把握できておらず、自分の学力レベルより高いレベルや赤本などの過去問から受験勉強を始める傾向にあります。参考書や解説集、演習問題の選び方でもそうです。横浜市立大学理学部の受験では中学~高校の基礎固めが重要です。横浜市立大学理学部に合格する方法とは、テクニックではなく、自身の実力に適切なレベルから順に横浜市立大学理学部に合格するために必要な学習内容を、正しい勉強法で効率よくスピーディーに進めることが必要です。
じゅけラボでは、横浜市立大学理学部の入試問題はどんな傾向があり、どんな対策が必要なのかを考慮したカリキュラム・学習計画に加え、効率よく受験勉強を進めるための勉強方法を用意しています。まずは学力テストであなたの現状の学力レベルを把握してレベルに合ったカリキュラムを作成し、横浜市立大学理学部の2027年度入試に合格するために必要な学習計画と正しい勉強方法を提供します。
また、じゅけラボのカリキュラムは、塾や予備校に通っている生徒でも塾や予備校の勉強の邪魔をすることなく取り組むことが可能です。また、正しい勉強方法が具体的に示してあるので、塾なしで家で勉強する場合にも最適です。
あなたにピッタリ合った「横浜市立大学理学部対策のオーダーメイドカリキュラム」から得られる成果とは?
- 学習計画を自分で立てなくていいから勉強する事だけに集中できるようになります
- 横浜市立大学理学部に合格する為の最短ルートで、無駄なく学習できるようになる
- 毎日「何を、どのぐらい」勉強すればいいのか考える必要がなくなります
- 横浜市立大学理学部に合格する為に足りていない弱点部分を克服できます
- 自分に合ったカリキュラムだから、途中で挫折せずに学習計画通りに勉強を進める事ができます
- 今、横浜市立大学理学部の合格ラインに達していなくても合格できる学力を身につける事ができます
横浜市立大学理学部
横浜市立大学理学部受験に必要な全科目を受講できて
1ヶ月18,480円(税込)
横浜市立大学理学部の総合型選抜入試対策も万全
横浜市立大学の総合型選抜入試(旧AO入試)対策講座もご用意しております。横浜市立大学に合わせた徹底的なサポートを提供します。学力試験対策はもちろん、志望理由書の作成から面接対策、小論文、英語外部検定試験対策まで、横浜市立大学が求める「入学させたい学生」として評価されるためのポイントを押さえたノウハウを指導します。
横浜市立大学理学部総合型選抜入試の主な対策内容
志望理由書サポート
横浜市立大学理学部への志望動機と自己PRを効果的に行う志望理由書の作成支援
面接対策
横浜市立大学理学部の面接項目に準じた面接対策のサポート
小論文対策
論理的な構成力を強化。横浜市立大学理学部の傾向に合わせた対策も実施
課外活動のアピール
横浜市立大学理学部志望学部のアドミッションポリシーに基づく課外活動をアドバイス
学力試験・共通テスト対策
合格基準をクリアする為のオーダーメイドの弱点補強と得点力向上
英語外部検定試験対策
横浜市立大学理学部の出願条件をクリアする英検やTOEICのスコアを確保
じゅけラボでは、横浜市立大学理学部の選考基準に対応した総合型選抜入試対策のオーダーメイドの学習プランを提供し、合格に必要なスキルを確実に習得していただけます。
横浜市立大学理学部の入試日程
横浜市立大学理学部の入試日程
一般選抜 前期日程
| 出願期間 |
2026年(令和8年)1月26日(月)~2月4日(水)19時00分【必着】 |
| 試験日 |
2026年(令和8年)2月25日(水) |
| 合格発表 |
2026年(令和8年)3月10日(火) |
一般選抜 後期日程
| 出願期間 |
2026年(令和8年)1月26日(月)~2月4日(水)19時00分【必着】 |
| 試験日 |
2026年(令和8年)3月12日(木) |
| 合格発表 |
2026年(令和8年)3月20日(金・祝) |
横浜市立大学理学部の受験情報
横浜市立大学理学部の入試方式
指定校制学校推薦型選抜(2026年度)
年度:2026年度入学者選抜
入試科目・配点
募集人員・入試結果
- 募集人員:40名(2026年度)
- 志願者数:42(2025年度)
- 受験者数:42(2025年度)
- 合格者数:42(2025年度)
- 倍率(受験者数÷合格者数):1.0(2025年度)
要確認:指定校制学校推薦型選抜の配点と合格最低点が公式に確認できませんでした。
公募制学校推薦型選抜(2026年度)
年度:2026年度入学者選抜
入試科目・配点
募集人員・入試結果
- 募集人員:13名(2026年度)
- 志願者数:35(2025年度)
- 受験者数:35(2025年度)
- 合格者数:11(2025年度)
- 倍率(受験者数÷合格者数):3.2(2025年度)
総合型選抜(2026年度)
年度:2026年度入学者選抜(総合型選抜学生募集要項)
入試科目・配点
募集人員・入試結果
- 募集人員:5名(2026年度)
- 志願者数:13(2025年度)
- 受験者数:6(2025年度)
- 合格者数:4(2025年度)
- 倍率(受験者数÷合格者数):1.5(2025年度)
海外帰国生特別選抜(2026年度)
年度:2026年度入学者選抜
入試科目・配点
募集人員・入試結果
- 募集人員:若干名(2026年度)
- 志願者数:6(2025年度)
- 受験者数:6(2025年度)
- 合格者数:1(2025年度)
- 倍率(受験者数÷合格者数):6.0(2025年度)
国際バカロレア特別選抜(2026年度)
年度:2026年度入学者選抜
入試科目・配点
募集人員・入試結果
- 募集人員:若干名(2026年度)
- 志願者数:6(2025年度)
- 受験者数:6(2025年度)
- 合格者数:1(2025年度)
- 倍率(受験者数÷合格者数):6.0(2025年度)
科学オリンピック特別選抜(2026年度)
年度:2026年度入学者選抜
入試科目・配点
募集人員・入試結果
- 募集人員:若干名(2026年度)
- 志願者数:6(2025年度)
- 受験者数:6(2025年度)
- 合格者数:4(2025年度)
- 倍率(受験者数÷合格者数):1.5(2025年度)
外国人留学生特別選抜(第1期/2026年度)
年度:2026年度入学者選抜
入試科目・配点
募集人員・入試結果
- 募集人員:若干名(2026年度)
- 志願者数:14(2025年度)
- 受験者数:14(2025年度)
- 合格者数:3(2025年度)
- 倍率(受験者数÷合格者数):4.7(2025年度)
外国人留学生特別選抜(第2期/2026年度)
年度:2026年度入学者選抜
入試科目・配点
募集人員・入試結果
- 募集人員:若干名(2026年度)
- 志願者数:10(2025年度)
- 受験者数:6(2025年度)
- 合格者数:2(2025年度)
- 倍率(受験者数÷合格者数):3.0(2025年度)
社会人特別選抜(2026年度)
年度:2026年度入学者選抜
入試科目・配点
募集人員・入試結果
- 募集人員:若干名(2026年度)
- 志願者数:1(2025年度)
- 受験者数:1(2025年度)
- 合格者数:0(2025年度)
- 倍率(受験者数÷合格者数):—(2025年度)
要確認:合格者数が0人のため倍率を表示していません。
一般選抜(前期日程A方式/2026年度)
年度:2026年度入学者選抜
入試科目・配点
募集人員・入試結果
- 募集人員:55名(2026年度)
- 志願者数:—(方式別、2025年度)
- 受験者数:230(方式別判定対象者数、2025年度)
- 合格者数:48(方式別内訳、2025年度)
- 倍率(受験者数÷合格者数):4.8(2025年度)
要確認:A方式の方式別志願者数が公式に確認できませんでした。
一般選抜(前期日程B方式/2026年度)
年度:2026年度入学者選抜
入試科目・配点
募集人員・入試結果
- 募集人員:20名(2026年度)
- 志願者数:—(方式別、2025年度)
- 受験者数:246(方式別判定対象者数、2025年度)
- 合格者数:22(方式別内訳、2025年度)
- 倍率(受験者数÷合格者数):11.2(2025年度)
要確認:B方式の方式別志願者数が公式に確認できませんでした。
一般選抜(後期日程/2026年度)
年度:2026年度入学者選抜
入試科目・配点
募集人員・入試結果
- 募集人員:7名(2026年度)
- 志願者数:66(2025年度)
- 受験者数:24(2025年度)
- 合格者数:10(2025年度)
- 倍率(受験者数÷合格者数):2.4(2025年度)
横浜市立大学理学部はどんなところ?
理学部は、物理学・化学・生物学・数学の基礎を広く学び、生命現象を物質科学として捉える力と、物質科学を生命理解へつなぐ視点を養う学部です。理学的専門教養を基盤に、医学・農学・工学との連携研究にも挑戦できる人材の育成を掲げています。
入学後は全員が物理・化学・生物の基礎実験と数学の基礎を学び、2年次以降は6つの履修モデルと4つのクラスターを組み合わせて専門性を深めます。高校で物理または生物を履修していない学生向けに、1年次のリメディアル講座も設けられています。
特色ある学びとして、1年次から自主研究に取り組める理数マスター育成プログラムや、研究成果を海外で英語発表する国際リトリートプログラムがあります。3年次後期には研究室配属が始まり、卒業研究を通じて最先端研究に取り組む体制が整っています。
卒業後は大学院進学が大きな柱で、2025年3月卒業生は進学78人、就職31人、その他3人でした。製造業、情報通信業、専門サービス、公務などに進むほか、横浜市立大学大学院や大阪大学大学院などへの進学実績も確認できます。
難易度(前年度の入試結果に基づく指標)
2025年度実績では、一般選抜B方式が受験者246人・合格者22人で11.2倍と最も高く、海外帰国生特別選抜と国際バカロレア特別選抜はいずれも6.0倍でした。合格最低点得点率は公募制学校推薦型選抜71.6%、一般選抜後期69.7%、前期B方式69.3%、前期A方式62.9%で、一般選抜A・B方式の志願者数は方式別公表がありません。社会人特別選抜は合格者0人のため倍率を—としています。
※難易度指標は大学公式の入試結果に基づき掲載しています。偏差値等の推定は行っていません。
要確認:一般選抜の方式別志願者数、および特別選抜・指定校制学校推薦型選抜・総合型選抜の合格最低点と満点が公式に確認できませんでした。
取得できる資格・主な卒業後の進路
取得を目指せる資格
- 中学校教諭一種免許状(理科)
- 高等学校教諭一種免許状(理科)
要確認:学科内の履修モデルや履修状況により、教職課程の履修条件が異なる場合があります。
主な卒業後の進路
- 大学院進学
- 製造業
- 情報通信業・マスコミ
- 広告・コンサルティング・専門サービス業
- 公務員・教員・特殊法人
2025年3月卒業生の主な就職先には大塚製薬株式会社、京セラ株式会社、キヤノンITソリューションズ株式会社、株式会社電通デジタル、横浜市役所、横浜市教育委員会などがあります。主な進学先は横浜市立大学大学院、大阪大学大学院、東京科学大学大学院、名古屋大学大学院です。
| 入学金区分 |
市内 |
市外 |
|
学費
|
入学金 |
141,000 |
282,000 |
| 施設設備費(初年度のみ) |
50,000 |
150,000 |
| 授業料 |
557,400 |
| 実験実習費(2年次以降) |
16,700 |
| 初年度納付金合計 |
795,400 |
961,400 |
横浜市立大学理学部の所在地
▼金沢八景キャンパス
〒236-0027
横浜市金沢区瀬戸22-2
●京浜急行線・シーサイドライン「金沢八景駅」下車徒歩5分
主な駅から京浜急行「金沢八景駅」までの所要時間
・「横浜駅」から京浜急行快特・特急で約20分
・「品川駅」から京浜急行快特・特急で約40分
横浜市立大学理学部の周辺地図
横浜市立大学理学部
横浜市立大学理学部受験に必要な全科目を受講できて
1ヶ月18,480円(税込)
「横浜市立大学理学部に受かる気がしない」とやる気をなくしている受験生へ
模試の結果が悪かった、E判定だったことで「横浜市立大学理学部に受かる気がしない」とやる気をなくしてしまっている受験生のあなた、あきらめるのはまだ早いです。
じゅけラボでは、現状の学力から横浜市立大学理学部に合格するための最短のカリキュラムを提供します。また、「高3の8月から勉強を始める場合」「高3の9月から勉強を始める場合」など、始めた時期によってカリキュラムのスピードや量を調整することも可能です。
受験勉強を始めるのが遅くても横浜市立大学理学部に合格できる?
横浜市立大学理学部
横浜市立大学理学部を目指す受験生から、「夏休みや8月、9月から勉強に本気で取り組んだら横浜市立大学理学部に合格できますか?
「10月、11月、12月の模試で横浜市立大学理学部がE判定だけど間に合いますか?」という相談を受けることがあります。
勉強を始める時期が10月以降になると、現状の偏差値や学力からあまりにもかけ離れた大学を志望する場合は難しい場合もありますが、対応が可能な場合もございますので、まずはご相談ください。
仮に受験直前の10月、11月、12月でE判定が出ても、横浜市立大学理学部に合格するために必要な学習カリキュラムを最短のスケジュールで作成し、横浜市立大学理学部合格に向けて全力でサポートします。
横浜市立大学理学部に「合格したい」「受かる方法が知りたい」という気持ちがあるあなた!合格を目指すなら今すぐ行動です!
大学受験対策いつから始める?学年・時期別の勉強のポイント
大学受験勉強を始める時期は早ければ早い方が有利です。ただ、始めるのが遅いからといって志望校合格をあきらめるのはまだ早いです。また、時期によって最適な勉強方法は変わります。高1~高3冬まで、時期に応じた大学受験対策のポイントをご紹介します。
不登校・高卒認定者・通信制高校の横浜市立大学理学部受験も対応可能
現在全日制高校に在籍中の不登校の高校生、通信制高校、定時制高校の方で、横浜市立大学理学部に行きたいのに、現在の自分の学力に対する自信のなさから「自分には無理だ」と思い込んで、最初から横浜市立大学理学部受験にチャレンジして志望校へ進学する事を諦めていませんか?
高校卒業、通信制高校卒業、または高卒認定試験に合格していれば横浜市立大学理学部受験をする事が出来ます。
あと必要なのは単純に学力・偏差値です。横浜市立大学理学部に照準を合わせた大学受験戦略を立てて、受験に必要な科目の最低合格点をクリアできる学力を目指す最適な勉強法に取り組む事で、横浜市立大学理学部合格も十分に可能性があります。
不登校・高卒認定者・通信制高校からの大学受験はこちら
浪人生、社会人の方の横浜市立大学理学部合格に向けた受験対策も実施
現役高校生の受験生だけでなく、現在浪人生、または社会人の方で横浜市立大学理学部受験を目指している方に、横浜市立大学理学部合格に向けたオーダーメイドの受験対策カリキュラムを作成致します。
今の学力から横浜市立大学理学部合格に必要な学力レベルになる為の学習内容、学習量から逆算して使用教材(参考書・問題集)と学習ルートを確定して学習計画に落とし込んでいきます。
しかも、じゅけラボ予備校は横浜市立大学理学部入試に必要な全ての科目を学べて1ヶ月16,280〜18,480円(税込)の低価格の月謝で受講出来ますので、浪人生や社会人の方にとって経済的に続けやすい安心の料金体系です。
横浜市立大学理学部合格を目指す浪人生、社会人の方は是非一度お問い合わせください。
浪人生向け受験対策
社会人向け受験対策
横浜市立大学の他の学部
横浜市立大学以外の理学部・関連学部を偏差値から探す
横浜市立大学以外の理学部に関連する学部について、偏差値から探すことができます。あなたの志望校、併願校選びの参考にしてください。
横浜市立大学理学部受験生からのよくある質問
- 横浜市立大学理学部の入試傾向と受験対策とは?
-
- 横浜市立大学理学部にはどんな入試方式がありますか?
-
横浜市立大学理学部には様々な入試制度があります。自分に合った入試制度・学内併願制度を見つけて、受験勉強に取り組んでください
横浜市立大学理学部の受験情報
- 横浜市立大学理学部に合格する為の勉強法とは?
-
横浜市立大学理学部に合格する為の勉強法としてまず最初に必要な事は、現在の自分の学力・偏差値を正しく把握する事。そして次に横浜市立大学理学部の入試科目、入試傾向、必要な学力・偏差値を把握し、横浜市立大学理学部に合格できる学力を確実に身につける為の自分に合った正しい勉強法が必要です。
横浜市立大学理学部対策講座
- 横浜市立大学理学部受験に向けていつから受験勉強したらいいですか?
-
答えは「今からです!」横浜市立大学理学部受験対策は早ければ早いほど合格する可能性は高まります。じゅけラボ予備校は、あなたの今の実力から横浜市立大学理学部合格の為に必要な学習内容、学習量、勉強法、学習計画のオーダーメイドのカリキュラを組みます。受験勉強はいつしようかと迷った今がスタートに最適な時期です。
じゅけラボの大学受験対策講座
- 高1から横浜市立大学理学部合格に向けて受験勉強したら合格できますか?
-
高1から横浜市立大学理学部へ向けた受験勉強を始めれば合格率はかなり高くなります。高1から横浜市立大学理学部受験勉強を始める場合、中学から高校1年生の英語、国語、数学の抜けをなくし、特に高1英語を整理して完璧に仕上げることが大切です。高1から受験勉強して、横浜市立大学理学部に合格するための学習計画と勉強法を提供させていただきます。
横浜市立大学理学部合格に特化した受験対策
- 高3の夏からでも横浜市立大学理学部受験に間に合いますか?
-
可能性は十分にあります。夏休みを活用できるのは大きいです。現在の偏差値から横浜市立大学理学部合格を勝ち取る為に、「何を」「どれくらい」「どの様」に勉強すれば良いのか、1人1人に合わせたオーダメイドのカリキュラムを組ませて頂きます。まずは一度ご相談のお問い合わせお待ちしております。
高3の夏からの横浜市立大学理学部受験勉強
- 高3の9月、10月からでも横浜市立大学理学部受験に間に合いますか?
-
可能性は十分にありますが、まず現状の学力・偏差値を確認させてください。その上で、現在の偏差値から横浜市立大学理学部に合格出来る学力を身につける為の、学習内容、勉強量、勉強法、学習計画をご提示させて頂きます。宜しければ一度ご相談のお問い合わせお待ちしております。
高3の9月、10月からの横浜市立大学理学部受験勉強
- 高3の11月、12月の今からでも横浜市立大学理学部受験に間に合いますか?
-
現状の学力・偏差値を確認させて下さい。場合によりあまりにも今の学力が横浜市立大学理学部受験に必要なレベルから大きくかけ離れている場合はお断りさせて頂いておりますが、可能性は十分にあります。まずはとにかくすぐにご連絡下さい。現在の状況から横浜市立大学理学部合格に向けてどのように勉強を進めていくのかご相談に乗ります。
高3の11月、12月からの横浜市立大学理学部受験勉強