甲南大学理工学部対策
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カリキュラム

甲南大学理工学部に合格するには、正しい対策、勉強法を実行する必要があります。そのために、どんな入試方式があるのか、受験できる入試科目は何か、合格最低点や合格ラインについて、偏差値や倍率、入試問題の傾向と対策など、把握しておくべき情報、データがたくさんあります。
甲南大学理工学部に受かるにはどんな学習内容を、どんな勉強法ですすめるのかイメージをしながら見ていきましょう。まだ志望校・学部・コースで悩んでいる高校生も、他の大学・学部と比べるデータとして、甲南大学理工学部の入試情報を見ていきましょう。

甲南大学理工学部に合格するには、甲南大学理工学部に合格する方法つまり戦略的な学習計画と勉強法が重要です。

あなたが挑む受験のしかたに合わせてじゅけラボ予備校が甲南大学理工学部合格をサポートします。

甲南大学理工学部はどんなところ?

甲南大学の理工学部では、物事の本質をとらえる「理学」と、技術に応用する「工学」の融合により、「なぜ?」と感じた物事を分析し、考察し、結論を導きだすという科学する力を育てます。

理工学部では、物事の本質をとらえる「理学」をベースとして、物理学、生物学、化学といった豊富な実験科目で応用力・探究力を身につけ、最終の卒業研究でそれぞれの専門分野の研究に取り組みます。 理工学部は、「物理学科」「生物学科」「機能分子化学科」の3つの学科で構成されています。

【物理学科】
物理学科では、物理法則を発見し、理解し、応用するという物理学の楽しさを、宇宙理学と物理工学という2つのコースで学べます。 1、2年次から実験や演習を通じて基礎的な知識や技術を修得し、3年次からは自然科学コースと物理工学コースに分かれて専門性を強化します。そして、4年次には、卒業研究として教員によるマンツーマンの指導のもと、最先端の物理学研究に取り組みます。

■取得可能な、目標とする資格 ・中学校教諭一種免許状( 理科 ) ・高等学校教諭一種免許状( 理科 )

■就職・卒業後の進路 多数の学生が大学院へ進学します。就職する学生は、物理学科で培われた「基礎的なものの考え方」を生かして幅広い分野で活躍。研究内容を生かした「卸売・小売業」、「メーカー」への就職が目立ちます。

【生物学科】
生物学科では、基礎となる生命への理解を、タンパク質、遺伝子、細胞、個体、生態、進化と幅広い領域から深めます。

バイオテクノロジーの基礎となる生物学のエッセンスが集約された統一教材を用意しており、現代生物学を中心に、最新情報も含めてしっかりと講義する「基礎生物学」「基礎生物学演習」を1・2年次に配するなど、基礎から着実に積み上げていくカリキュラムを履修します。3年次からはさまざまな実験に挑戦し、4年次には、少人数制の研究教育で実験技術や研究姿勢を学びつつ、大学生活の集大成として卒業研究に取り組みます。

■取得可能な、目標とする資格 ・中学校教諭一種免許状( 理科 ) ・高等学校教諭一種免許状( 理科 ) ・博物館学芸員

■就職・卒業後の進路 食品、製薬をはじめとしたメーカーへの就職が目立ち、最先端の研究環境で身につけた実験のスキルや知識を、開発や研究の現場で生かしています。また大学院でさらに高度な研究者をめざす学生もいます。

【機能分子化学科】
機能分子化学科では、エネルギーや資源、環境などの諸問題に機能性材料の開発で貢献するため、自然科学の基盤、自立的思考力や問題解決能力、工学的応用力などを身につけます。

1年次には基礎科目を履修すると共に、1年次後期から実験が始まります。また、2年次からはグループの実験だけでなく個人の実験も増えてきます。

■取得可能な、目標とする資格 ・中学校教諭一種免許状( 理科 ) ・高等学校教諭一種免許状( 理科 ) ・毒物劇物取扱責任者

■就職・卒業後の進路 物理学科で培われた「基礎的なものの考え方」を生かして幅広い分野で活躍しています。研究内容を生かした「卸売・小売業」、「メーカー」への就職が目立ちます。

甲南大学理工学部の学費

  入学金 授業料・教育充実費 諸会費
1年 300,000円 1,284,000円 32,500円~52,500円
2年   1,429,000円  
3年   1,429,000円  
4年   1,429,000円  

甲南大学理工学部の所在地

【岡本キャンパス】 〒658-8501 兵庫県神戸市東灘区岡本8-9-1 【アクセス】 ■鉄道 JR神戸線摂津本山駅から徒歩12分 阪急神戸線岡本駅から徒歩10分

甲南大学理工学部の周辺地図

甲南大学理工学部の受験対策 学習のポイント・勉強法

 甲南大学の理工学部の一般入試では、教科書や授業の範囲で扱われるような標準レベルの内容に関する問題中心に出題されています。 ただし、英語に関しては、長文問題が3題と多いため、英語長文の速読力、読解力を鍛える練習が必要です。

そのため、理工学部の受験対策は、まず、教科書や学校の授業で使用する教材の基本事項の整理、暗記からスタートし、標準レベルの参考書と過去問を確実に解けるようにするのがポイントです。過去問でしっかりと出題傾向を把握し、時間配分も計画しておきましょう。

また、英語に関しては、長文の読み込みや制限時間内に解く演習など、長文読解のスピードを上げる練習をしておきましょう。

甲南大学理工学部の受験情報

入学定員 

理工学部 155人 (物理学科 50人、生物学科 45人、機能分子化学科 60人)
 
一般選抜
【前期日程】
<3教科型>
〇物理学科:外国語100点、数学100点、理科100点の合計3教科300点満点で合否判定を行います。
外国語「コミュニケーション英語Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ、英語表現Ⅰ・Ⅱ」、数学「数学Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・A・B(数列・ベクトル)」、理科「物理基礎・物理」「化学基礎・化学」「生物基礎・生物」から1科目
 《2教科判定方式》3教科型の数学100点、理科100点の合計2教科200点満点で合否判定を行います。
〇生物学科:外国語100点、数学100点、理科100点の合計3教科300点満点で合否判定を行います。
外国語「コミュニケーション英語Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ、英語表現Ⅰ・Ⅱ」、数学「数学Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・A・B(数列・ベクトル)」、理科「物理基礎・物理」「化学基礎・化学」「生物基礎・生物」から1科目
 《2教科判定方式》3教科型の外国語100点、理科100点の合計2教科200点満点で合否判定を行います。
〇機能分子化学科:外国語100点、数学100点、理科100点の合計3教科300点満点で合否判定を行います。
外国語「コミュニケーション英語Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ、英語表現Ⅰ・Ⅱ」、数学「数学Ⅰ・Ⅱ・A・B(数列・ベクトル)」または「数学Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・A・B(数列・ベクトル)」、理科「物理基礎・物理」「化学基礎・化学」「生物基礎・生物」から1科目
 《2教科判定方式》3教科型の数学100点、理科100点の合計2教科200点満点で合否判定を行います。 
 

<共通テスト併用型(3教科型)>
〇物理学科:一般選抜3教科型の外国語100点と、大学入学共通テストの数学100点・理科100点の合計300点満点で合否判定を行います。
 大学入学共通テスト 数学「数学Ⅰ・A」または「数学Ⅱ・B」、理科「物理」
〇生物学科:一般選抜3教科型の理科200点と、大学入学共通テストの外国語200点・数学2科目各100点の合計600点満点で合否判定を行います。
 大学入学共通テスト 外国語「英語(リスニング含む)」、数学「数学Ⅰ・A」と「数学Ⅱ・B」
〇機能分子化学科:一般選抜3教科型の理科200点と、大学入学共通テストの外国語200点・数学2科目各100点の合計600点満点で合否判定を行います。
 大学入学共通テスト 外国語「英語(リスニング含む)」、数学「数学Ⅰ・A」と「数学Ⅱ・B」 

<共通テスト利用型>
《一般型》
〇物理学科:大学入学共通テストの外国語200点、数学2科目各100点、理科200点の合計4科目600点満点で合否判定を行います。
 大学入学共通テスト 外国語「英語(リスニング含む)」、数学「数学Ⅰ・A」と「数学Ⅱ・B」、理科「物理」「化学」「生物」から1科目
〇生物学科:大学入学共通テストの外国語200点、国語100点、数学2科目各100点、理科200点の合計5科目700点満点で合否判定を行います。
 大学入学共通テスト 外国語「英語(リスニング含む)」、国語「国語(近代以降の文章)」、数学「数学Ⅰ・A」と「数学Ⅱ・B」、理科「物理」「化学」「生物」から1科目
〇機能分子化学科:大学入学共通テストの外国語200点、国語100点、数学2科目各100点、理科200点の合計5科目700点満点で合否判定を行います。
 大学入学共通テスト 外国語「英語(リスニング含む)」、国語「国語(近代以降の文章)」、数学「数学Ⅰ・A」と「数学Ⅱ・B」、理科「物理」「化学」「生物」から1科目 

《外部英語試験活用型》
〇物理学科:外部英語試験のスコアは出願資格として活用し、大学入学共通テストの数学2科目各100点、理科200点の合計400点満点で合否判定を行います。
 大学入学共通テスト 数学と理科の科目は共通テスト利用型の一般型と同様
〇生物学科:外部英語試験のスコアは出願資格として活用し、大学入学共通テストの国語100点、数学2科目各100点、理科200点の合計500点満点で合否判定を行います。
 大学入学共通テスト 外国語を除き、共通テスト利用型の一般型と同様
〇機能分子化学科:外部英語試験のスコアは出願資格として活用し、大学入学共通テストの国語100点、数学2科目各100点、理科200点の合計500点満点で合否判定を行います。
 大学入学共通テスト 外国語を除き、共通テスト利用型の一般型と同様 

【後期日程】
〇物理学科:外国語100点、数学200点、面接100点の合計400点満点で合否判定を行います。
外国語「コミュニケーション英語Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ、英語表現Ⅰ・Ⅱ」、数学「数学Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・A・B(数列・ベクトル)」、面接は個人面接(物理の基礎学力と学習意欲を試す)
〇機能分子化学科:外国語100点、小論文100点の合計200点満点で合否判定を行います。
外国語「コミュニケーション英語Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ、英語表現Ⅰ・Ⅱ」、小論文は化学の基礎学力と論理的思考力を試す
 《共通テスト併用型》後期日程の外国語200点と、大学入学共通テストの国語100点、理科200点の合計500点満点で合否判定を行います。 大学入学共通テストの国語「国語(近代以降の文章)」、理科「物理」「化学」「生物」から1科目

甲南大学理工学部の入試日程

一般選抜 2教科判定方式、共通テスト併用型(前期)
出願期限 2022年(令和4年)1月5日(水)~1月20日(木)
試験日 2022年(令和4年)2月1(火)・4(金)(3教科型)
合格発表 ※発表後追記します。

・一般選抜3教科型への出願必須

一般選抜 後期日程、共通テスト併用型(後期)
出願期限 2022年(令和4年)2月17日(木)~2月26日(土)
試験日 2022年(令和4年)3月5日(土)
合格発表 ※発表後追記します。

・後期日程は物理学科・機能分子化学科のみ、共通テスト併用型(後期)は機能分子化学科のみ

共通テスト利用型 前期
出願期限 2022年(令和4年)1月5日(水)~1月20日(木)
試験日 個別試験は課さない
合格発表 ※発表後追記します。
共通テスト利用型 後期
出願期限 2022年(令和4年)2月28日(月)~3月7日(月)
試験日 個別試験は課さない
合格発表 ※発表後追記します。

・後期日程は機能分子化学科のみ

甲南大学理工学部 入試科目別受験対策・勉強法

甲南大学理工学部の一般入試の英語は、マーク式で、大問5題で構成されています。

2020年度入試では、大問1~3:長文読解問題(文章量多いものから少な目のものまで)、大問4:会話文問題、大問5:文法問題となりました。例年同じような構成・出題傾向にあるため、過去問演習で出題形式に慣れておきましょう。試験時間は70分。

長文問題は大問3題で出題されるため、速読力が必要です。大問1が文章量が多く、大問2・3は短めの文章です。比較的読みやすい英文となるため、段落ごとに内容を読み取れるぐらいにしていきましょう。

会話文問題は、文系学部と同様にオーソドックスな問題が多く、語彙力と文法力の基礎が身についていれば解答できるものが多いです。会話文特有の言い回しを覚えるだけでなく、基礎力を磨きましょう。

文法問題は、基本的な問題が多く出題されるため、教科書をメインに対策をしていきましょう。やや語法系の出題が多めです。他の大問では語彙力と文法力があれば解答できる問題も多いため、この大問に限らず文法・語法を身につけていきましょう。

甲南大学理工学部の一般入試の数学は、全問記述式で、大問4題の構成です。

理工学部は、「数学Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・A・B(数列・ベクトル)」が出題範囲となりますが、生物学科のみ「数学Ⅰ・Ⅱ・A・B(数列・ベクトル)」となります。試験時間は80分で、問題構成は受験方式により異なりますが、主に2020年度入試では以下のような構成となりました。

・数学Ⅲを含む範囲
 大問1:2次関数、大問2:高次方程式、大問3:指数関数、大問4:微分法
・数学Ⅲを含まない範囲
 大問1~3は上記と同じ、大問4:ベクトル

どちらの出題範囲も例年と特に変化はなく、証明問題が2題出題されています。出題難易度は基礎から標準レベルとなり、複数分野を融合させた問題や論理的な解答力を問う問題がみられます。できるだけ多くの問題パターンの解法を身につけるため、問題集や過去問演習をしていきましょう。計算の途中課程を含む問題もあるため、計算ミスには注意しましょう。「微分」や「積分」は頻出となり、典型的な問題が多いです。教科書を中心に、標準問題を繰り返し解いていきましょう。

甲南大学理工学部の一般入試の物理は、大問3題構成で、記述式です。

2020年度入試では、大問1:力学(論述含む)、大問2:電磁気、大問3:波動という構成になりました。試験時間は80分で、毎年力学と電磁気からが大問1題ずつで出題され、もう1つの大問で波動か熱力学から出題される傾向にあります。力学からは論述問題が出題されるため、時間配分には注意が必要です。

問題形式は、空所補充、論述・描図法などで、基本事項を問う問題が中心です。応用問題よりも、公式や法則を導出したり変形したりする問題の方が出題されるため、使いこなせるぐらいに身に付けましょう。 実験をテーマにした問題も頻出。論述・証明の対策として、暗記するだけでなく、意味や理由まで理解し、説明できるぐらいにしていきましょう。

甲南大学理工学部の一般入試の化学は、大問4題構成で、記述式です。

2020年度入試は、大問1:無機・理論(論述・計算)、大問2:無機・理論(計算・論述)、大問3:理論(論述・計算)、大問4:有機・理論(計算) となりました。主に記述式が中心で、選択問題は少ないです。論述問題は必出で字数制限で出題されることが多いです。計算問題は多く出題されますが、計算過程は解答に含まれません。中には描図問題も出題されることがあるため、どの問題形式でも対応できるようにしておく必要があります。

理論を中心とした出題形式となるため、論理化学を中心に幅広く勉強していくことがポイントです。設問間の難易度に差があるため、確実に解答できるものから取り掛かりましょう。例年、「化学平衡」に関する問題は頻出で、有機化学では構造と反応性を中心に高分子化合物まで出題されています。受験対策の早い段階で基礎力を身につけ、応用問題に取り掛かれるようにしておくことが、合否の分かれ目となります。

甲南大学理工学部の一般入試の生物は、大問3~4題で構成され、記述式です。

2020年度入試は、大問1:体内環境、進化・系統(論述)、大問2:体内環境(論述)、大問3:細胞・代謝(論述・計算)、大問4:細胞・遺伝情報(論述・計算) となりました。例年、代謝や遺伝情報に関する問題が出題されていましたが、ここ数年では全分野から幅広く出題されています。複数分野にまたがる総合問題も出題されるため、抜けなく対策をしておくことが重要です。

問題形式は、空所補充や用語の意味を問う知識問題、実験考察問題、論述問題、計算問題などとなり、字数の多い論述問題や実験考察問題については、過去問演習を通して問題パターンに慣れておきましょう。全体的に論述問題が多いため、時間配分に注意が必要です。難しく考えず、基本事項を説明できるぐらいに理解していれば解答できる問題です。教科書を中心に、基礎知識を定着させ、自分の言葉で説明できるようにしましょう。

2022年度(令和4年度)に甲南大学理工学部に合格するための受験対策カリキュラム・学習計画を提供します

2022年度(令和4年度)入試で甲南大学理工学部合格を目指す受験生のあなたへ。ただがむしゃらに勉強をしても甲南大学理工学部に合格することはできません。甲南大学理工学部に合格するためには、甲南大学理工学部のそれぞれの入試科目のポイントを押さえた勉強をする必要があります。じゅけラボでは以下の3つのポイントに着目した、2022年度入試に対応した甲南大学理工学部専用の受験対策カリキュラム・学習計画を提供しています。

  • ポイント1:自分の学力レベルに適した勉強
  • ポイント2:正しい勉強法
  • ポイント3:甲南大学理工学部に合格するために必要な勉強

実は多くの受験生が現状の自分の学力レベルを把握できておらず、自分の学力レベルより高いレベルから受験勉強を始める傾向にあります。参考書や解説集、演習問題の選び方でもそうです。また、受験勉強では時間が命。限られた時間を有効に利用するためには正しい勉強方法で勉強を進めることが重要です。

そして、甲南大学理工学部の入試科目の入試問題はどんな傾向があり、どんな受験対策が必要なのかを把握して、必要な勉強に焦点を当てて受験勉強を進めることが必要です。

じゅけラボでは、まず学力テストであなたの現状の学力レベルを把握してレベルに合ったカリキュラムを作成し、2022年度入試で甲南大学理工学部に合格するために必要な学習計画と正しい勉強方法を提供します。

また、じゅけラボのカリキュラムは、塾や予備校に通っている生徒でも塾や予備校の勉強の邪魔をすることなく取り組むことが可能です。また、甲南大学理工学部の入試科目ごとに正しい勉強方法が具体的に示してあるので、塾なしで家で勉強する場合にも最適です。

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「甲南大学理工学部に受かる気がしない」とやる気をなくしている受験生へ

模試の結果が悪かった、E判定だったことで「甲南大学理工学部に受かる気がしない」とやる気をなくしてしまっている受験生のあなた、あきらめるのはまだ早いです。

じゅけラボでは、現状の学力から甲南大学理工学部に合格するための最短のカリキュラムを提供します。また、「高3の8月から勉強を始める場合」「高3の9月から勉強を始める場合」など、始めた時期によってカリキュラムのスピードや量を調整することも可能です。

受験勉強を始めるのが遅くても甲南大学理工学部に合格できる?

甲南大学理工学部を目指す受験生から、「夏休みや8月、9月から勉強に本気で取り組んだら甲南大学理工学部に合格できますか? 「10月、11月、12月の模試で甲南大学理工学部がE判定だけど間に合いますか?」という相談を受けることがあります。

勉強を始める時期が10月以降になると、現状の偏差値や学力からあまりにもかけ離れた大学を志望する場合は難しい場合もありますが、対応が可能な場合もございますので、まずはご相談ください。

仮に受験直前の10月、11月、12月でE判定が出ても、甲南大学理工学部に合格するために必要な学習カリキュラムを最短のスケジュールで作成し、甲南大学理工学部合格に向けて全力でサポートします。

甲南大学理工学部に「合格したい」「受かる方法が知りたい」という気持ちがあるあなた!合格を目指すなら今すぐ行動です!

甲南大学の他の学部

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甲南大学以外の理工学部・関連学部を偏差値から探す

甲南大学以外の理工学部に関連する学部について、偏差値から探すことができます。あなたの志望校、併願校選びの参考にしてください。

甲南大学理工学部を受験する生徒からのよくある質問

甲南大学理工学部の入試レベルは?

甲南大学理工学部には様々な入試制度があります。自分に合った入試制度・学内併願制度を見つけて、受験勉強に取り組んでください。
甲南大学理工学部の受験情報

甲南大学理工学部にはどんな入試方式がありますか?

甲南大学理工学部には様々な入試制度があります。自分に合った入試制度・学内併願制度を見つけて、受験勉強に取り組んでください。
甲南大学理工学部の受験情報

甲南大学理工学部の科目別にどんな受験勉強すればよいですか?

甲南大学理工学部の受験対策では、科目別に入試傾向と受験対策・勉強法を知って受験勉強に取り組む必要があります。
甲南大学理工学部受験の入試科目別受験対策・勉強法

甲南大学理工学部に合格するための受験対策とは?

甲南大学理工学部に合格するためには、現在の学力レベルに適した勉強、甲南大学理工学部に合格するために必要な勉強、正しい勉強法を把握して受験勉強に取り組む必要があります。
甲南大学理工学部の受験対策 3つのポイント

甲南大学理工学部の受験対策は今からでも間に合いますか?

じゅけラボでは、開始時期に合わせて甲南大学理工学部合格に必要な学習カリキュラムをオーダーメイドで作成し、甲南大学理工学部合格に向けて全力でサポートします。
甲南大学理工学部の受験勉強を始める時期

甲南大学理工学部に合格する為の勉強法とは?

甲南大学理工学部に合格する為の勉強法としてまず最初に必要な事は、現在の自分の学力・偏差値を正しく把握する事。そして次に甲南大学理工学部の入試科目、入試傾向、必要な学力・偏差値を把握し、甲南大学理工学部に合格できる学力を確実に身につける為の自分に合った正しい勉強法が必要です。
甲南大学理工学部対策講座

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じゅけラボの大学受験対策講座

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高1から甲南大学理工学部へ向けた受験勉強を始めれば合格率はかなり高くなります。高1から甲南大学理工学部の受験勉強を始める場合、中学から高校1年生の英語、国語、数学の抜けをなくし、特に高1英語を整理して完璧に仕上げることが大切です。高1から受験勉強して、甲南大学理工学部に合格するための学習計画と勉強法を提供させていただきます。
甲南大学理工学部合格に特化した受験対策

高3の夏からでも甲南大学理工学部受験に間に合いますか?

可能性は十分にあります。夏休みを活用できるのは大きいです。現在の偏差値から甲南大学理工学部合格を勝ち取る為に、「何を」「どれくらい」「どの様」に勉強すれば良いのか、1人1人に合わせたオーダメイドのカリキュラムを組ませて頂きます。まずは一度ご相談のお問い合わせお待ちしております。
高3の夏からの甲南大学理工学部受験勉強

高3の9月、10月からでも甲南大学理工学部受験に間に合いますか?

可能性は十分にありますが、まず現状の学力・偏差値を確認させてください。その上で、現在の偏差値から甲南大学理工学部に合格出来る学力を身につける為の、学習内容、勉強量、勉強法、学習計画をご提示させて頂きます。宜しければ一度ご相談のお問い合わせお待ちしております。
高3の9月、10月からの甲南大学理工学部受験勉強

高3の11月、12月の今からでも甲南大学理工学部受験に間に合いますか?

現状の学力・偏差値を確認させて下さい。あまりにも今の学力が甲南大学理工学部受験に必要なレベルから大きくかけ離れている場合はお断りさせて頂いておりますが、可能性は十分にあります。まずはとにかくすぐにご連絡下さい。現在の状況から甲南大学理工学部合格に向けてどのように勉強を進めていくのかご相談に乗ります。
高3の11月、12月からの甲南大学理工学部受験勉強

毎日の勉強時間はどのぐらいとれば良いですか?

甲南大学理工学部に合格する為の勉強時間は、現在の学力・偏差値によって必要な勉強時間は異なります。じゅけラボ予備校は、生徒一人一人に最適化されたオーダーメイドカリキュラムを提供しますので、効率よく勉強でき、勉強時間を最適化できます。現在の学力が確認出来れば、甲南大学理工学部入試までに最低限必要な勉強時間をお伝え出来ます。
甲南大学理工学部合格に向けた受験勉強

甲南大学理工学部の合否判定がE判定ですが、合格できますか?

E判定でも甲南大学理工学部合格は可能です。偏差値や倍率を見て第一志望を諦める必要はありません。じゅけラボではE判定、D判定、偏差値30台から国公立大学、難関私立大学に合格する為の「勉強のやり方」と「学習計画」を提供させていただきます。
E判定、偏差値30台からの大学受験対策講座

浪人生、社会人の甲南大学理工学部の受験対策は可能でしょうか?

現役高校生の受験対策だけでなく、浪人生、または社会人の方で甲南大学理工学部合格を目指している方に、甲南大学理工学部合格に向けたオーダーメイドの受験対策カリキュラムを作成して入試までの勉強法をサポートします。
浪人生向け大学受験対策  社会人向け大学受験対策

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