東京都立大学システムデザイン学部対策
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2021年度 新入試度対応!
大学入学共通テスト対策
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東京都立大学システムデザイン学部に合格するには、正しい対策、勉強法を実行する必要があります。そのために、どんな入試方式があるのか、受験できる入試科目は何か、合格最低点や合格ラインについて、偏差値や倍率、入試問題の傾向と対策など、把握しておくべき情報、データがたくさんあります。
東京都立大学システムデザイン学部に受かるにはどんな学習内容を、どんな勉強法ですすめるのかイメージをしながら見ていきましょう。まだ志望校・学部・コースで悩んでいる高校生も、他の大学・学部と比べるデータとして、東京都立大学システムデザイン学部の入試情報を見ていきましょう。

東京都立大学システムデザイン学部に合格するには、東京都立大学システムデザイン学部に合格する方法つまり戦略的な学習計画と勉強法が重要です。

あなたが挑む受験のしかたに合わせてじゅけラボ予備校が東京都立大学システムデザイン学部合格をサポートします。

東京都立大学システムデザイン学部はどんなところ?

東京都立大学システムデザイン学部は、システム技術を機能と感性という二つの側面から総合的に教育研究する日本でも極めてユニークな最先端の学部です。そして、平成30年4月、新しいシステムデザイン学部がスタートします。社会・産業からの需要が著しく増加している情報系分野や機械系の生命分野を強化し、「情報科学科」、「電子情報システム工学科」、「機械システム工学科」、「航空宇宙システム工学科」、「インダストリアルアート学科」の5学科からなる新組織へ生まれ変わります。確かな基礎に裏づけされた応用力と、豊かな創造性を持つ技術者・研究者を育みます。本学部は、次世代や近未来の多様なシステムを創成したいという熱い志を持った皆さんの挑戦を期待しています。 【システムデザイン学部の特色】 本学部の最大の特徴は、現在の都市社会に必要なシステムだけでなく次世代や近未来の実現を目指す様々なシステムを、数理的、システム工学的なアプローチはもちろんのこと、人間の感性を重視したデザイン工学的なアプローチからも総合的に教育研究するという点です。 5つの学科は、それぞれが独自性を持って特徴的な専門教育を行っていますが、さまざまな要素技術・研究成果が総合された複合システムの設計・開発には、個々の知識だけでなく、関連した多くの分野の総合的な知識やノウハウ、さらには、それらを統合化する技術が必要となります。そのために、本学部では、各学科の専門分野に限定されることなく、学科間の緩やかな連携による教育研究体制により周辺分野の知識も含めた学際・横断的教育を受けることができる仕組みを整備しています。 ■取得可能な資格 <情報科学科> ・高等学校教諭1種免許状(情報) <電子情報システム工学科> ・第一級陸上特殊無線技士 ・第三級海上特殊無線技士 <インダストリアルアート学科> ・学芸員 ・インテリアプランナー受験資格 ・商業施設士補 ■進路について 進学、企業、公務員、教員

東京都立大学システムデザイン学部の学費

  入学金 授業料・施設料
1年 282,000円 535,800円
2年   535,800円
3年   535,800円
4年   535,800円

 

東京都立大学システムデザイン学部の所在地

日野キャンパス 〒191-0065 東京都日野市旭が丘6-6 【バス】 ・JR中央線 豊田駅(北口)→徒歩約20分 または、京王バス「平山工業団地循環」→「旭が丘中央公園」下車→徒歩約5分 ・JR中央線 八王子駅(北口)・京王線 京王八王子駅(西口)から京王バス「日野駅行き」または「豊田駅北口行き」→「大和田坂上」下車→徒歩約10分 ・JR八高線 北八王子駅→徒歩約15分  

東京都立大学システムデザイン学部の周辺地図

東京都立大学システムデザイン学部の受験対策 学習のポイント・勉強法

東京都立大学のシステムデザイン学部の合格最低点は7割前後で、センター試験の得点率は7~8割です。倍率も高いため、センター試験で出題される様な基礎的な問題を確実に解けるようにしましょう。

東京都立大学システムデザイン学部の受験情報

募集人員

(2021年度)
システムデザイン学部 320人 情報科学科 50人、電気情報システム工学科 85人、機械システム工学科 90人、航空宇宙システム工学科 45人、インダストリアルアート学科 50人
 
一般選抜 ・前期日程 情報科学科 22人、電気情報システム工学科 49人、機械システム工学科 40人、航空宇宙システム工学科 26人、インダストリアルアート学科 30人 ・後期日程 情報科学科 10人、電気情報システム工学科 17人、機械システム工学科 19人、航空宇宙システム工学科 8人、インダストリアルアート学科 8人
 
一般選抜 前期日程 【情報科学科】 ・大学共通テスト5教科525点満点と個別学力検査400点満点、調査書等10点満点の合計935点満点で合否判定を行います <大学共通テスト> ・国語100点、地理歴史・公民50点、数学2科目各50点、理科50点、外国語225点 ・国語は「国語」 ・地理歴史・公民は「世界史A」「世界史B」「日本史A」「日本史B」「地理A」「地理B」「現代社会」「倫理」「政治・経済」「倫理、政治・経済」から1科目 ・数学は「数学Ⅰ・A」「数学Ⅱ・B」の2科目 ・理科は「物理」「化学」「生物」から1科目 ・外国語は「英語(リーディング・リスニング)」 <個別学力検査> ・数学200点、理科200点 ・数学は「数学Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・A・B」 ・理科は「物理基礎・物理」「化学基礎・化学」「生物基礎・生物」から1科目 【電子情報システム工学科】 ・大学共通テスト5教科550点満点と個別学力検査500点満点、調査書等10点満点の合計1060点満点で合否判定を行います <大学共通テスト> ・国語100点、地理歴史・公民50点、数学2科目各50点、理科2科目各50点、外国語200点 ・国語は「国語」 ・地理歴史・公民は「世界史A」「世界史B」「日本史A」「日本史B」「地理A」「地理B」「現代社会」「倫理」「政治・経済」「倫理、政治・経済」から1科目 ・数学は「数学Ⅰ・A」「数学Ⅱ・B」の2科目 ・理科は「物理」と、「化学」「生物」「地学」から1科目の合計2科目 ・外国語は「英語(リーディング・リスニング)」 <個別学力検査> ・数学200点、理科200点 ・数学は「数学Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・A・B」 ・理科は「物理基礎・物理」 【機械システム工学科】 ・第1次選抜は、大学共通テスト5教科450点満点で判定し、第2次選抜は大学共通テスト550点満点と個別学力検査500点満点、調査書等10点満点の合計1060点満点で合否判定を行います <大学共通テスト> ・第1次選抜:国語100点、地理歴史・公民50点、数学2科目各50点、理科2科目各50点、外国語100点 ・第2次選抜:国語100点、地理歴史・公民50点、数学2科目各50点、理科2科目各50点、外国語200点 ・国語は「国語」 ・地理歴史・公民は「世界史A」「世界史B」「日本史A」「日本史B」「地理A」「地理B」「現代社会」「倫理」「政治・経済」「倫理、政治・経済」から1科目 ・数学は「数学Ⅰ・A」「数学Ⅱ・B」の2科目 ・理科は「物理」と、「化学」「生物」から1科目の合計2科目 ・外国語は「英語(リーディング・リスニング)」 <個別学力検査> ・数学250点、理科250点 ・数学は「数学Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・A・B」 ・理科は「物理基礎・物理」 【航空宇宙システム工学科】 ・大学共通テスト5教科550点満点と個別学力検査500点満点、調査書等10点満点の合計1060点満点で合否判定を行います <大学共通テスト> ・国語100点、地理歴史・公民50点、数学2科目各50点、理科50点、外国語200点 ・国語は「国語」 ・地理歴史・公民は「世界史A」「世界史B」「日本史A」「日本史B」「地理A」「地理B」「現代社会」「倫理」「政治・経済」「倫理、政治・経済」から1科目 ・数学は「数学Ⅰ・A」「数学Ⅱ・B」の2科目 ・理科は「物理」と、「化学」「生物」「地学」から1科目の合計2科目 ・外国語は「英語(リーディング・リスニング)」 <個別学力検査> ・数学250点、理科250点 ・数学は「数学Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・A・B」 ・理科は「物理基礎・物理」 【インダストリアルアート学科】 ・大学共通テスト4教科600点満点と個別学力検査300点満点、調査書等10点満点の合計910点満点で合否判定を行います <大学共通テスト> ・国語100点、数学2科目各100点、理科100点、外国語200点 ・国語は「国語」 ・数学は「数学Ⅰ・A」「数学Ⅱ・B」の2科目 ・理科は「物理」「化学」「生物」から1科目 ・外国語は「英語(リーディング・リスニング)」 <個別学力検査> ・数学100点、実技200点 ・数学は「数学Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・A・B」 ・実技は「造形表現」
 
 後期日程 【情報科学科】 ・大学共通テスト5教科450点満点と個別学力検査200点満点、調査書等10点満点の合計660点満点で合否判定を行います <大学共通テスト> ・国語100点、地理歴史・公民50点、数学2科目各50点、理科50点、外国語150点 ・科目情報は前期日程と同様 <個別学力検査> ・数学200点 ・数学は「数学Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・A・B」 【電子情報システム工学科】 ・大学共通テスト5教科450点満点と個別学力検査250点満点、調査書等10点満点の合計710点満点で合否判定を行います <大学共通テスト> ・国語100点、地理歴史・公民50点、数学2科目各50点、理科2科目各50点、外国語100点 ・科目情報は前期日程と同様 <個別学力検査> ・数学250点 ・数学は「数学Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・A・B」 【機械システム工学科】 ・大学共通テスト5教科450点満点と個別学力検査300点満点、調査書等10点満点の合計760点満点で合否判定を行います <大学共通テスト> ・国語100点、地理歴史・公民50点、数学2科目各50点、理科2科目各50点、外国語100点 ・科目情報は前期日程と同様 <個別学力検査> ・数学300点 ・数学は「数学Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・A・B」 【空港宇宙システム工学科】 ・大学共通テスト5教科550点満点と個別学力検査300点満点、調査書等10点満点の合計860点満点で合否判定を行います <大学共通テスト> ・国語100点、地理歴史・公民50点、数学2科目各50点、理科150点(物理100点・その他50点)、外国語150点 ・科目情報は前期日程と同様 <個別学力検査> ・数学300点 ・数学は「数学Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・A・B」 【インダストリアルアート学科】 ・大学共通テスト5教科400点満点と個別学力検査200点満点、調査書等10点満点の合計610点満点で合否判定を行います <大学共通テスト> ・国語100点、数学2科目各50点、理科100点、外国語100点 ・科目情報は前期日程と同様 <個別学力検査> ・数学100点、実技100点 ・数学は「数学Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・A・B」 ・実技は「造形表現」

東京都立大学システムデザイン学部の入試日程

一般選抜 大学共通テスト
出願期限 未定
試験日 2021年1月16日~17日
合格発表 未定

※2021年度の入試日程はまだ公開されていません

東京都立大学システムデザイン学部 入試科目別受験対策・勉強法

東京都立大学システムデザイン学部の数学の出題傾向と対策は以下の通りです。 理系共通は例年通り大問3題構成で、近年は数学Ⅲからの出題、特に微積分が多くなっています。微積分、数列、空間図形の各分野からの出題でした。レベルとしてはやや易~標準がほとんどですが、時間75分に対しては計算などの分量はやや多いように思えます。しかし各問題とも丁寧な誘導が付いているのでその意図を汲み取ることができれば、さほど解答の方針には困らないと思われます。2018年度は第3問で、一般的な状況である種の公式を導出させる問題が出されました。誘導に従えば特別難しいわけではありませんが、苦戦する場合は他の問題にまずは取り組み、そこで正確に計算を行う努力をした方が得策でしょう。 対策としてまずは授業などで使用している教科書傍用問題集で基礎を固めてから入試対策用の問題集1,2冊を完璧にこなすと良いでしょう。普段の問題演習の時から分からない箇所をつぶしていき確実に自分の引き出しを増やしていくことが合格のカギとなります。 数理科学科は理系共通の3題に加えもう3題をあわせて150分で解く必要があります。数理科学科専用の問題は、レベルとしては共通の問題と同等またはそれより難しい問題が出ることが多いため、まずは理系共通の問題を解き切り、数理科学科専用問題を出来るところまで解くというのが得策です。2018年度は極限、積分、式と図形、整数の各分野からの出題でした。対策として、普段から標準問題を確実に解き切ることを意識して問題演習に取り組むことが重要です。直前期には時間を計ってどの問題にどれだけ時間を使うかを意識した練習もすると良いでしょう。2018年度は第3問でユークリッドの互除法のアルゴリズムについて問われました。教科書には載っていますが見落としがちな箇所です。計算できればよい、という姿勢ではなく使用する公式などについてはできれば原理についても知っておくようにしましょう。その他については問題演習量の差がそのまま実力差として出たのではないかと思われます。

東京都立大学システムデザイン学部の物理の出題傾向と対策は以下の通りです。 例年大問3題の構成で、力学、電磁気、熱力学の各分野からの出題となりました。全体として実験を題材とした問題が多くみられますが奇を衒ったような設定はあまりありません。複雑な考察を要することもありますが、手順をひとつひとつ丁寧に追い、どのような物理現象が起きているのかをしっかりイメージすることができれば、解答の指針は明快に立つでしょう。グラフに関する問題も2015年度から4年続けて出題されており、特にグラフの選択問題が多く出題されています。日頃から教科書に出ているようなグラフが表すことの意味を考えて、深く理解していたかどうかで差がつく問題になっています。 難易度自体は標準レベルではありますが、大問ごとに独立した中問2つからなることも多く、75分で解答するには若干分量が多いと思われます。普段から手際よい計算処理ができるよう演習するとともに、適用に慣れが必要な近似計算の演習にも意識して取り組むなど、解答の速さを上げる訓練をしておきましょう。また、2015年度には大問3の中問2つがそれぞれ、波動分野と熱力学分野にあてられました。2017年度でも大問2の中問が独立した問題でした。このような形式は一般的な物理の入試問題としては珍しく、今後も幅広い分野からの出題が予想されます。弱点となる分野がないよう対策を徹底する必要があります。

東京都立大学システムデザイン学部の化学の出題傾向と対策は以下の通りです。 例年、大問3題の出題で、解答時間は理科2科目で150分(1科目受験であれば75分)となっており、すべての問題が記述形式です。理論・無機・有機の各分野から幅広く出題されていて、(理論+無機):有機=2:1のような比率で出題されています。 解答時間に対して問題数は多くなく、難易度も標準~やや難レベルですが、字数制限(30~100字程度)のある論述問題や、解答の導出過程や計算過程を求められる計算問題も例年出題されています。理論分野では、化学平衡、反応速度や気体の溶解度、気体の法則を用いた計算の問題がよく出題されるのが特徴です。 2018年度は、大問3で、気体の圧力と浸透圧の融合問題が出題されました。典型的な理論分野の計算問題よりも文字式の扱いが複雑で、問題で与えられた条件をきちんと図式化できるかどうかがポイントとなる問題でした。全体的には問題の難易度は高くないのですが、理論分野の一部の大問(近年では最後の大問)で、難易度が高めの問題が出題されます。 日ごろの問題演習では自分の手を動かして計算を行い、計算力をつけ、ポイントをつかんだ答案を作成する練習をしておきましょう。また、第三者に答案を添削してもらい、内容に抜け漏れがなく、分かりやすい答案を作成できているかチェックしてもらうことも効果的です。

東京都立大学システムデザイン学部の生物の出題傾向と対策は以下の通りです。 難易度は標準的で、年度によってはやや難レベルの出題もみられます。実験考察問題が中心で、解答時間(1科目75分、2科目150分)に比して小問数は多くないものの、見慣れない図やグラフを含む問題文の読解に手間がかかり、さらに論述問題が多いため、1問1問にじっくりと取り組む必要があります。解答は指定された枠内に収める方式で、論述問題にも字数制限はありませんが、論述量は比較的多めです。大問数は3題と少ないながらも幅広い分野から出題され、また、動物の感覚応答を調べる実験から受容体遺伝子の解析や交配実験に展開するなど、1つのテーマについて様々な切り口から問われます。各分野の確かな基礎知識を背景として、読解力、考察力と記述力が問われる内容といえます。 重要な模式図やグラフなどは読み取りに慣れる目的も兼ねて丁寧に目を通し、表面的な見た目だけでなく「何を表すのか」という意味を理解するよう心掛けましょう。2015年度、2017年度には教科書の発展事項である「伴性遺伝」に関する計算問題も出題されています。教科書の「参考」や「発展」の内容も学習しておくとよいでしょう。実戦演習を重ねる中で、問題文の情報を的確に読み取り、仮説→実験→結果→考察という一連の流れを自分なりに整理することで、読解力と考察力の養成につながります。また、ポイントを押さえた論述を素早く組み立てる練習を積み、第三者による添削指導を受けて、題意に沿った論述になっているかをチェックしてもらうことが効果的です。

新入試制度対応!大学入学共通テスト対策カリキュラム

じゅけラボ予備校の大学受験対策講座では、新入試制度に対応し、2020年度以降に受験する生徒向けに、大学入学共通テスト対策を行っています。

2020年度以降に大学受験をするあなた。新入試制度について詳しい内容を知っていますか?
新入試制度のもとで受験をするのに、内容を知らない、そのための対策の仕方を知らない状態では、素手で戦場に挑むようなものです。

まずは、こちらのページで新入試制度について確認しておきましょう!

新入試制度対応!
大学入学共通テスト対策カリキュラム

東京都立大学システムデザイン学部合格のための受験対策カリキュラム・学習計画を提供します

東京都立大学システムデザイン学部合格を目指す受験生のあなたへ。ただがむしゃらに勉強をしても東京都立大学システムデザイン学部に合格することはできません。東京都立大学システムデザイン学部に合格するためには、東京都立大学システムデザイン学部のそれぞれの入試科目のポイントを押さえた勉強をする必要があります。じゅけラボでは以下の3つのポイントに着目した、東京都立大学システムデザイン学部専用の受験対策カリキュラム・学習計画を提供しています。

  • ポイント1:自分の学力レベルに適した勉強
  • ポイント2:正しい勉強法
  • ポイント3:東京都立大学システムデザイン学部に合格するために必要な勉強

実は多くの受験生が現状の自分の学力レベルを把握できておらず、自分の学力レベルより高いレベルから受験勉強を始める傾向にあります。参考書や解説集、演習問題の選び方でもそうです。また、受験勉強では時間が命。限られた時間を有効に利用するためには正しい勉強方法で勉強を進めることが重要です。

そして、東京都立大学システムデザイン学部の入試科目の入試問題はどんな傾向があり、どんな受験対策が必要なのかを把握して、必要な勉強に焦点を当てて受験勉強を進めることが必要です。

じゅけラボでは、まず学力テストであなたの現状の学力レベルを把握してレベルに合ったカリキュラムを作成し、東京都立大学システムデザイン学部に合格するために必要な学習計画と正しい勉強方法を提供します。

また、じゅけラボのカリキュラムは、塾や予備校に通っている生徒でも塾や予備校の勉強の邪魔をすることなく取り組むことが可能です。また、東京都立大学システムデザイン学部の入試科目ごとに正しい勉強方法が具体的に示してあるので、塾なしで家で勉強する場合にも最適です。

大手予備校とじゅけラボの料金・サービス比較はこちら
じゅけラボ予備校の料金はこちら

「東京都立大学システムデザイン学部に受かる気がしない」とやる気をなくしている受験生へ

模試の結果が悪かった、E判定だったことで「東京都立大学システムデザイン学部に受かる気がしない」とやる気をなくしてしまっている受験生のあなた、あきらめるのはまだ早いです。

じゅけラボでは、現状の学力から東京都立大学システムデザイン学部に合格するための最短のカリキュラムを提供します。また、「高3の8月から勉強を始める場合」「高3の9月から勉強を始める場合」など、始めた時期によってカリキュラムのスピードや量を調整することも可能です。

受験勉強を始めるのが遅くても東京都立大学システムデザイン学部に合格できる?

東京都立大学システムデザイン学部を目指す受験生から、「夏休みや8月、9月から勉強に本気で取り組んだら東京都立大学システムデザイン学部に合格できますか? 「10月、11月、12月の模試で東京都立大学システムデザイン学部がE判定だけど間に合いますか?」という相談を受けることがあります。

勉強を始める時期が10月以降になると、現状の偏差値や学力からあまりにもかけ離れた大学を志望する場合は難しい場合もありますが、対応が可能な場合もございますので、まずはご相談ください。

仮に受験直前の10月、11月、12月でE判定が出ても、東京都立大学システムデザイン学部に合格するために必要な学習カリキュラムを最短のスケジュールで作成し、東京都立大学システムデザイン学部合格に向けて全力でサポートします。

東京都立大学システムデザイン学部に「合格したい」「受かる方法が知りたい」という気持ちがあるあなた!合格を目指すなら今すぐ行動です!

東京都立大学の他の学部

東京都立大学の受験情報・受験対策はこちら

東京都立大学以外のシステムデザイン学部・関連学部を偏差値から探す

東京都立大学以外のシステムデザイン学部に関連する学部について、偏差値から探すことができます。あなたの志望校、併願校選びの参考にしてください。

東京都立大学システムデザイン学部を受験する生徒からのよくある質問

東京都立大学システムデザイン学部の入試レベルは?

東京都立大学システムデザイン学部には様々な入試制度があります。自分に合った入試制度・学内併願制度を見つけて、受験勉強に取り組んでください。
東京都立大学システムデザイン学部の受験情報

東京都立大学システムデザイン学部にはどんな入試方式がありますか?

東京都立大学システムデザイン学部には様々な入試制度があります。自分に合った入試制度・学内併願制度を見つけて、受験勉強に取り組んでください。
東京都立大学システムデザイン学部の受験情報

東京都立大学システムデザイン学部の科目別にどんな受験勉強すればよいですか?

東京都立大学システムデザイン学部の受験対策では、科目別に入試傾向と受験対策・勉強法を知って受験勉強に取り組む必要があります。
東京都立大学システムデザイン学部受験の入試科目別受験対策・勉強法

東京都立大学システムデザイン学部に合格するための受験対策とは?

東京都立大学システムデザイン学部に合格するためには、現在の学力レベルに適した勉強、東京都立大学システムデザイン学部に合格するために必要な勉強、正しい勉強法を把握して受験勉強に取り組む必要があります。
東京都立大学システムデザイン学部の受験対策 3つのポイント

東京都立大学システムデザイン学部の受験対策は今からでも間に合いますか?

じゅけラボでは、開始時期に合わせて東京都立大学システムデザイン学部合格に必要な学習カリキュラムをオーダーメイドで作成し、東京都立大学システムデザイン学部合格に向けて全力でサポートします。
東京都立大学システムデザイン学部の受験勉強を始める時期

東京都立大学システムデザイン学部に合格する為の勉強法とは?

東京都立大学システムデザイン学部に合格する為の勉強法としてまず最初に必要な事は、現在の自分の学力・偏差値を正しく把握する事。そして次に東京都立大学システムデザイン学部の入試科目、入試傾向、必要な学力・偏差値を把握し、東京都立大学システムデザイン学部に合格できる学力を確実に身につける為の自分に合った正しい勉強法が必要です。
東京都立大学システムデザイン学部対策講座

東京都立大学システムデザイン学部受験に向けていつから受験勉強したらいいですか?

答えは「今からです!」東京都立大学システムデザイン学部受験対策は早ければ早いほど合格する可能性は高くなります。じゅけラボ予備校は、あなたの今の実力から東京都立大学システムデザイン学部合格の為に必要な学習内容、学習量、勉強法、学習計画のオーダーメイドのカリキュラムを組みます。受験勉強はいつしようかと迷った今がスタートに最適な時期です。
じゅけラボの大学受験対策講座

高1から東京都立大学システムデザイン学部合格に向けて受験勉強したら合格できますか?

高1から東京都立大学システムデザイン学部へ向けた受験勉強を始めれば合格率はかなり高くなります。高1から東京都立大学システムデザイン学部の受験勉強を始める場合、中学から高校1年生の英語、国語、数学の抜けをなくし、特に高1英語を整理して完璧に仕上げることが大切です。高1から受験勉強して、東京都立大学システムデザイン学部に合格するための学習計画と勉強法を提供させていただきます。
東京都立大学システムデザイン学部合格に特化した受験対策

高3の夏からでも東京都立大学システムデザイン学部受験に間に合いますか?

可能性は十分にあります。夏休みを活用できるのは大きいです。現在の偏差値から東京都立大学システムデザイン学部合格を勝ち取る為に、「何を」「どれくらい」「どの様」に勉強すれば良いのか、1人1人に合わせたオーダメイドのカリキュラムを組ませて頂きます。まずは一度ご相談のお問い合わせお待ちしております。
高3の夏からの東京都立大学システムデザイン学部受験勉強

高3の9月、10月からでも東京都立大学システムデザイン学部受験に間に合いますか?

可能性は十分にありますが、まず現状の学力・偏差値を確認させてください。その上で、現在の偏差値から東京都立大学システムデザイン学部に合格出来る学力を身につける為の、学習内容、勉強量、勉強法、学習計画をご提示させて頂きます。宜しければ一度ご相談のお問い合わせお待ちしております。
高3の9月、10月からの東京都立大学システムデザイン学部受験勉強

高3の11月、12月の今からでも東京都立大学システムデザイン学部受験に間に合いますか?

現状の学力・偏差値を確認させて下さい。あまりにも今の学力が東京都立大学システムデザイン学部受験に必要なレベルから大きくかけ離れている場合はお断りさせて頂いておりますが、可能性は十分にあります。まずはとにかくすぐにご連絡下さい。現在の状況から東京都立大学システムデザイン学部合格に向けてどのように勉強を進めていくのかご相談に乗ります。
高3の11月、12月からの東京都立大学システムデザイン学部受験勉強

毎日の勉強時間はどのぐらいとれば良いですか?

東京都立大学システムデザイン学部に合格する為の勉強時間は、現在の学力・偏差値によって必要な勉強時間は異なります。じゅけラボ予備校は、生徒一人一人に最適化されたオーダーメイドカリキュラムを提供しますので、効率よく勉強でき、勉強時間を最適化できます。現在の学力が確認出来れば、東京都立大学システムデザイン学部入試までに最低限必要な勉強時間をお伝え出来ます。
東京都立大学システムデザイン学部合格に向けた受験勉強

東京都立大学システムデザイン学部の合否判定がE判定ですが、合格できますか?

E判定でも東京都立大学システムデザイン学部合格は可能です。偏差値や倍率を見て第一志望を諦める必要はありません。じゅけラボではE判定、D判定、偏差値30台から国公立大学、難関私立大学に合格する為の「勉強のやり方」と「学習計画」を提供させていただきます。
E判定、偏差値30台からの大学受験対策講座

東京都立大学システムデザイン学部に合格する為の勉強法・自分に合う安い予備校をお探しなら

東京都立大学システムデザイン学部に合格するには、東京都立大学システムデザイン学部の入試科目に対して苦手科目・苦手分野で合格ボーダーライン以上得点を取れるように入試傾向や現在の自分自身の成績や学力を踏まえて戦略的に勉強に取り組まなければなりません。

しかし、東京都立大学システムデザイン学部合格に向けて予備校や大学受験塾に行くにしても予備校代や塾代が高いだけでなく、講座ごとの申し込みになる為、合わないと思ってもすぐに辞める事が出来ない所が多いようです。

じゅけラボ予備校ではあなたが東京都立大学システムデザイン学部に合格する為の受験対策講座をどの予備校・塾よりも安い費用で提供しているだけでなく、毎月の月謝制で合わない場合はすぐに辞める事もできるので、お金の心配なく安い料金で安心して東京都立大学システムデザイン学部受験勉強に取り組む事が出来ます。

あなたが今から最短ルートの勉強で東京都立大学システムデザイン学部に合格する為のオーダーメイドカリキュラムを是非お試し下さい。

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学力別×志望大学別 大学受験対策

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