早稲田大学文学部対策
早稲田大学文学部合格を目指す
受験生のための

オーダーメイド受験対策
カリキュラム

早稲田大学文学部はどんなところ?

早稲田大学文学部は、人文学の学問体系や分野に基盤を置きつつ、世界・社会・人間に関わる様々な事象や表現を深く掘り下げ、知の本質を見極めます。
2年次からは18のコースに分かれ、1つのコアテーマを目指して専門的な学習を深めていきます。

 
【早稲田大学文学部のコース】

・哲学コース
・東洋哲学コース
・心理学コース
・社会学コース
・教育学コース
・日本語日本文学コース
・中国語中国文学コース
・英文学コース
・フランス語フランス文学コース
・ドイツ語ドイツ文学コース
・ロシア語ロシア文学コース
・演劇映像コース
・美術史コース
・日本史コース
・アジア史コース
・西洋史コース
・考古学コース
・中東・イスラーム研究コース

 

 

【早稲田大学文学部の主な取得可能資格】

・中学校教諭一種免許状(国語、社会、英語、フランス語、ドイツ語、中国語、ロシア語)  ※ドイツ語、フランス語、ロシア語、中国語の免許状取得ははそれぞれ対応するコースのみ
・高等学校教諭一種免許状(国語、地理歴史、公民、英語、フランス語、ドイツ語、中国語、ロシア語)  ※ドイツ語、フランス語、ロシア語、中国語の免許状取得ははそれぞれ対応するコースのみ
・公認心理師(受験資格) ※心理学コースのみ

 
<共通>

・司書
・司書教諭
・学芸員
・社会教育主事(任用資格)
・社会福祉主事(任用資格)

 
【早稲田大学文学部の主な就職先】

・東京都職員Ⅰ類
・特別区(東京23区)職員
・埼玉県職員
・東京海上日動火災保険
・NHK
・国家公務員一般職
・NTTデータ
・みずほフィナンシャルグループ
・三菱東京UFJ銀行
・損害保険ジャパン日本興亜
・第一生命保険
・三井住友信託銀行
・日本航空
・国税専門官
・コーエーテクモホールディングス
・三井住友海上火災保険
・ソフトバンク
・KDDI
・日本生命保険
・アビームコンサルティング
・三井不動産リアルティ
・横浜市職員
・凸版印刷
・日本経済新聞社
・コムチュア
・日本出版販売
・イオンリテール
・臨海
・パソナ

早稲田大学文学部の学費

2019年度の学費・諸会費(予定):文学部

春学期合計(学費・諸会費) 秋学期合計(学費・諸会費) 年間合計
1年 706,500円 ※入学金20万円を含む 506,500円 1,213,000円
2年 606,500円~633,500円 606,500円~633,500円 1,213,000円~1,267,000円
3年 606,500円~633,500円 606,500円~633,500円 1,213,000円~1,267,000円
4年 606,500円~633,500円 646,500円~673,500円 ※校友会費4万円を含む 1,253,000円~1,307,000円

 

※実験実習料、学生読書室図書費、諸会費は改定されることがあります

早稲田大学文学部の所在地

【戸山キャンパス】

文化構想学部、文学部

〒162-8644
東京都新宿区戸山1-24-1

<アクセス>

・「高田馬場駅(JR山手線/西武鉄道西武新宿線)」から徒歩約20分
・「早稲田駅(東京メトロ東西線)」から徒歩約3分
・「西早稲田駅(東京メトロ副都心線)」から徒歩約12分

早稲田大学文学部の周辺地図

早稲田大学文学部の受験対策 学習のポイント・勉強法

早稲田大学文学部は一般入試、一般入試(英語4技能テスト利用型)、センター利用入試(センターのみ方式)、センター利用入試(センター+一般方式)の制度があります。
各制度の併願が可能です。

 

文学部の一般入試は3教科型の受験となります。
「外国語(英語orドイツ語orフランス語or中国語or韓国語)75点満点」「国語75点満点」「地歴50点満点」です。

 
文学部の一般入試(英語4技能テスト利用型)は学部指定の英語4技能テストのスコアが基準を満たしている場合に出願が可能です。
一般入試の2教科の得点で合否を判定します。
「国語75点満点」「地歴50点満点」です。
国語、地歴それぞれに合格基準点が設けられているので、2教科ともバランス良く高得点を取る必要があります。

 

センター試験利用入試もありますが、「センターのみ方式」ではセンター試験で90%以上の得点率が取れていないと合格は厳しいと思われます。

 

【入試の合格最低点】

2018年度の文学部の一般入試の合格最低点は、
一般入試=135.1/200、一般入試(英語4技能テスト利用型)=91/125、センター+一般方式=148/200

 

 

【入試の倍率】

2018年度の文学部の一般入試の倍率は、
一般入試=10.1倍、一般入試(英語4技能テスト利用型)=4.6倍

 

2017年度の文学部の一般入試の倍率は、
一般入試=9.1倍、一般入試(英語4技能テスト利用型)=1.9倍

 

2018年度の文学部のセンター利用入試の倍率は、
センターのみ方式=5.1倍、センター+一般方式=10.3倍

 

2017年度の文学部のセンター利用入試の倍率は、
センターのみ方式=5.6倍、センター+一般方式=3.9倍

早稲田大学文学部の受験情報

【早稲田大学文学部の一般入試における募集人員】

一般入試:390名
一般入試(英語4技能テスト利用型):50名
センター利用(センターのみ方式):25名
センター利用(センター+一般方式):25名

 
※一般入試とセンター利用入試に各2つ、計4つの入試制度があり、各制度の併願が可能です
※一般入試、一般入試(英語4技能テスト利用型)およびセンター利用入試(センター+一般方式)のうち2つ以上を併願する場合は、必ず一度にまとめて出願してください(締切日消印有効)。これらを一度にまとめて出願しなかった場合、併願の扱いにならず検定料が減額されないほか、出願した入試制度の一部しか受験できません。
※一般入試とセンター利用入試(センター+一般方式)を併願する場合は、必ず同じ外国語を選択してください。

 

 

【文学部の一般入試の詳細】

●一般入試

□外国語(90分、配点75点)  ※①英語、②ドイツ語、③フランス語、④中国語、⑤韓国語のうちから1つ選択
□国語(90分、配点75点)  ※国語総合、現代文B、古典B
□地歴(60分、配点50点) ※①世界史B、②日本史Bのうちから1科目選択

 

☆配点合計:200点
※ドイツ語・フランス語・中国語・韓国語を選択する場合は、センター試験の当該科目を受験してください。センター試験外国語得点(配点200点)を一般入試外国語得点(配点75点)に調整して利用します。なお、試験当日は第2時限からの受験になります。

 

 

●一般入試(英語4技能テスト利用型)

□国語(90分、配点75点)  ※国語総合、現代文B、古典B
□地歴(60分、配点50点) ※①世界史B、②日本史Bのうちから1科目選択

 

☆配点合計:125点

 

※学部指定の英語4技能テストのうちから1つを選択し、総点および各技能点において基準を満たす場合、出願が可能です。
※一般入試(英語4技能テスト利用型)については、国語・地歴それぞれに合格基準点を設けます。それぞれ基準点に満たない場合は不合格となります。

 

 

【文学部のセンター利用入試の詳細】

●センターのみ方式

<センター試験> 5教科6科目(必須科目5教科5科目+選択1科目)
□外国語(配点200点) ※①英語(リスニングを含む)、②ドイツ語、③フランス語、④中国語、⑤韓国語のうちから1科目
□国語(配点200点)
□地歴・公民(配点100点) ※①世界史B、②日本史B、③地理B、④現代社会、⑤倫理、⑥政治経済、⑦倫理政治経済のうちから1科目
□数学(配点100点) ※①数学ⅠA
□理科(配点100点) ※①「物理基礎、化学基礎、生物基礎、地学基礎から2科目」、または、②「物理、化学、生物、地学から1科目」
□地歴・公民or数学or理科(配点100点) ※『①世界史B、②日本史B、③地理B、④現代社会、⑤倫理、⑥政治経済、⑦倫理政治経済のうちから1科目』、もしくは、『①数学ⅡB、②簿記会計、③情報関係基礎から1科目』、もしくは、『①「物理基礎、化学基礎、生物基礎、地学基礎から2科目」、または、②「物理、化学、生物、地学から1科目」』

 

☆配点合計:800点満点

 

 

●センター+一般方式

<1次試験:センター試験> 1教科1科目
□地歴・公民or数学or理科(配点50点) ※『①地理B、②現代社会、③倫理、④政治経済、⑤倫理政治経済のうちから1科目』、もしくは、『①数学ⅠA、②数学ⅡBから1科目』、もしくは、『①「物理基礎、化学基礎、生物基礎、地学基礎から2科目」、または、②「物理、化学、生物、地学から1科目」』

 

<2次試験:文学部一般入試>
□外国語(90分、配点75点)  ※①英語、②ドイツ語、③フランス語、④中国語、⑤韓国語のうちから1つ選択
□国語(90分、配点75点)  ※国語総合、現代文B、古典B
※ドイツ語・フランス語・中国語・韓国語を選択する場合は、センター試験の当該科目を受験してください。センター試験外国語得点(配点200点)を一般入試外国語得点(配点75点)に調整して利用します。なお、試験当日は第2時限からの受験になります。

 
☆配点合計:200点満点

早稲田大学文学部 入試科目別受験対策・勉強法

【英語】(試験時間90分)

早稲田大学文学部の2018年度の一般入試における英語は大問5つで構成されています。
大問1~大問4はマークシート式、大問5のみ記述式です。

 

大問1は長文における空所補充問題です。
大問2は長文問題です。
大問3は長文における空所への英文補充問題です。
大問4は会話文問題です。
大問5は約300語の英語長文を読み、4~10語の英文で要約する問題です。

 
早稲田の文学部の英語で特徴的なのは大問5の英語要約問題です。
このタイプの問題は珍しいので、過去問で慣れが必要です。
文学部の英語は設問も全て英語で書かれているので、初見だと設問の意味を理解するだけでも時間が掛かります。
例年同じような傾向が続いているので、必ず過去問で傾向をつかんでおきたいです。
文化構想学部の英語も同じ傾向なので、文化構想学部の過去問にもチャレンジしてみると良いでしょう。

【国語】(試験時間90分)

早稲田大学文学部の2018年度の一般入試における国語は大問4つで構成されています。
マークシート式と記述式の併用です。

 

大問1は現代文です。
大問2は現代文です。
大問3は古文です。
大問4は漢文です。

 
文学部の国語は現代文2題と古文、漢文です。
特に漢文は早稲田大学の中でも難易度が高めと言えます。
古文においては近年は和歌がよく出ているので、和歌慣れをしておきたいです。

【日本史】(試験時間60分)

早稲田大学文学部の2018年度の一般入試における日本史は大問6つで構成されています。
設問数は47問。
マークシート式と記述式の併用です。

 

文学部の日本史は標準的な難易度の問題がほとんどです。
大問の順に原始、古代、中世、近世、近現代と幅広い時代から出題されています。
大問6は毎年、美術史が続いています。

【世界史】(試験時間60分)

早稲田大学文学部の2018年度の一般入試における世界史は大問9つで構成されています。
設問数は40問。
マークシート式と記述式の併用です。

 

文学部の世界史は標準的な難易度の問題が中心ですが、問題数は多いです。
他学部の世界史は近現代史からの出題が目立ちますが、文学部の世界史は早稲田の中では珍しく近現代史は少なめです。
先史時代からも出題されているので、幅広い時代を対策しておきましょう。
また、美術史が頻出です。
論述問題も1問出ます。

早稲田大学文学部合格のための受験対策カリキュラム・学習計画を提供します

早稲田大学文学部合格を目指す受験生のあなたへ。ただがむしゃらに勉強をしても早稲田大学文学部に合格することはできません。早稲田大学文学部に合格するためには、早稲田大学文学部のそれぞれの入試科目のポイントを押さえた勉強をする必要があります。じゅけラボでは以下の3つのポイントに着目した、早稲田大学文学部専用の受験対策カリキュラム・学習計画を提供しています。

  • ポイント1:自分の学力レベルに適した勉強
  • ポイント2:正しい勉強法
  • ポイント3:早稲田大学文学部に合格するために必要な勉強

実は多くの受験生が現状の自分の学力レベルを把握できておらず、自分の学力レベルより高いレベルから受験勉強を始める傾向にあります。参考書や解説集、演習問題の選び方でもそうです。また、受験勉強では時間が命。限られた時間を有効に利用するためには正しい勉強方法で勉強を進めることが重要です。

そして、早稲田大学文学部の入試科目の入試問題はどんな傾向があり、どんな受験対策が必要なのかを把握して、必要な勉強に焦点を当てて受験勉強を進めることが必要です。

じゅけラボでは、まず学力テストであなたの現状の学力レベルを把握してレベルに合ったカリキュラムを作成し、早稲田大学文学部に合格するために必要な学習計画と正しい勉強方法を提供します。

また、じゅけラボのカリキュラムは、塾や予備校に通っている生徒でも塾や予備校の勉強の邪魔をすることなく取り組むことが可能です。また、早稲田大学文学部の入試科目ごとに正しい勉強方法が具体的に示してあるので、塾なしで家で勉強する場合にも最適です。

大手予備校とじゅけラボの料金・サービス比較はこちら
じゅけラボ予備校の料金はこちら

「早稲田大学文学部に受かる気がしない」とやる気をなくしている受験生へ

模試の結果が悪かった、E判定だったことで「早稲田大学文学部に受かる気がしない」とやる気をなくしてしまっている受験生のあなた、あきらめるのはまだ早いです。

じゅけラボでは、現状の学力から早稲田大学文学部に合格するための最短のカリキュラムを提供します。また、「高3の8月から勉強を始める場合」「高3の9月から勉強を始める場合」など、始めた時期によってカリキュラムのスピードや量を調整することも可能です。

受験勉強を始めるのが遅くても早稲田大学文学部に合格できる?

早稲田大学文学部を目指す受験生から、「夏休みや8月、9月から勉強に本気で取り組んだら早稲田大学文学部に合格できますか? 「10月、11月、12月の模試で早稲田大学文学部がE判定だけど間に合いますか?」という相談を受けることがあります。

勉強を始める時期が10月以降になると、現状の偏差値や学力からあまりにもかけ離れた大学を志望する場合は難しい場合もありますが、対応が可能な場合もございますので、まずはご相談ください。

仮に受験直前の10月、11月、12月でE判定が出ても、早稲田大学文学部に合格するために必要な学習カリキュラムを最短のスケジュールで作成し、早稲田大学文学部合格に向けて全力でサポートします。

早稲田大学文学部を受験するあなた!合格を目指すなら今すぐ行動です!

早稲田大学の他の学部

早稲田大学の受験情報・受験対策はこちら

早稲田大学文学部を受験する生徒からのよくある質問

早稲田大学文学部の入試レベルは?

早稲田大学文学部には様々な入試制度があります。自分に合った入試制度・学内併願制度を見つけて、受験勉強に取り組んでください。
早稲田大学文学部の受験情報

早稲田大学文学部にはどんな入試方式がありますか?

早稲田大学文学部には様々な入試制度があります。自分に合った入試制度・学内併願制度を見つけて、受験勉強に取り組んでください。
早稲田大学文学部の受験情報

早稲田大学文学部の科目別にどんな受験勉強すればよいですか?

早稲田大学文学部の受験対策では、科目別に入試傾向と受験対策・勉強法を知って受験勉強に取り組む必要があります。
早稲田大学文学部受験の入試科目別受験対策・勉強法

早稲田大学文学部に合格するための受験対策とは?

早稲田大学文学部に合格するためには、現在の学力レベルに適した勉強、早稲田大学文学部に合格するために必要な勉強、正しい勉強法を把握して受験勉強に取り組む必要があります。
早稲田大学文学部の受験対策 3つのポイント

早稲田大学文学部の受験対策は今からでも間に合いますか?

じゅけラボでは、開始時期に合わせて早稲田大学文学部合格に必要な学習カリキュラムをオーダーメイドで作成し、早稲田大学文学部合格に向けて全力でサポートします。
早稲田大学文学部の受験勉強を始める時期

早稲田大学文学部に合格する為の勉強法とは?

早稲田大学文学部に合格する為の勉強法としてまず最初に必要な事は、現在の自分の学力・偏差値を正しく把握する事。そして次に早稲田大学文学部の入試科目、入試傾向、必要な学力・偏差値を把握し、早稲田大学文学部に合格できる学力を確実に身につける為の自分に合った正しい勉強法が必要です。
早稲田大学文学部受験対策講座

早稲田大学文学部受験に向けていつから受験勉強したらいいですか?

答えは「今からです!」早稲田大学文学部受験対策は早ければ早いほど合格する可能性は高くなります。じゅけラボ予備校は、あなたの今の実力から早稲田大学文学部合格の為に必要な学習内容、学習量、勉強法、学習計画のオーダーメイドのカリキュラムを組みます。受験勉強はいつしようかと迷った今がスタートに最適な時期です。
じゅけラボの大学受験対策講座

高1から早稲田大学文学部合格に向けて受験勉強したら合格できますか?

高1から早稲田大学文学部へ向けた受験勉強を始めれば合格率はかなり高くなります。高1から早稲田大学文学部の受験勉強を始める場合、中学から高校1年生の英語、国語、数学の抜けをなくし、特に高1英語を整理して完璧に仕上げることが大切です。高1から受験勉強して、早稲田大学文学部に合格するための学習計画と勉強法を提供させていただきます。
早稲田大学文学部合格に特化した受験対策

高3の夏からでも早稲田大学文学部受験に間に合いますか?

可能性は十分にあります。夏休みを活用できるのは大きいです。現在の偏差値から早稲田大学文学部合格を勝ち取る為に、「何を」「どれくらい」「どの様」に勉強すれば良いのか、1人1人に合わせたオーダメイドのカリキュラムを組ませて頂きます。まずは一度ご相談のお問い合わせお待ちしております。
高3の夏からの早稲田大学文学部受験勉強

高3の9月、10月からでも早稲田大学文学部受験に間に合いますか?

可能性は十分にありますが、まず現状の学力・偏差値を確認させてください。その上で、現在の偏差値から早稲田大学文学部に合格出来る学力を身につける為の、学習内容、勉強量、勉強法、学習計画をご提示させて頂きます。宜しければ一度ご相談のお問い合わせお待ちしております。
高3の9月、10月からの早稲田大学文学部受験勉強

高3の11月、12月の今からでも早稲田大学文学部受験に間に合いますか?

現状の学力・偏差値を確認させて下さい。あまりにも今の学力が早稲田大学文学部受験に必要なレベルから大きくかけ離れている場合はお断りさせて頂いておりますが、可能性は十分にあります。まずはとにかくすぐにご連絡下さい。現在の状況から早稲田大学文学部合格に向けてどのように勉強を進めていくのかご相談に乗ります。
高3の11月、12月からの早稲田大学文学部受験勉強

毎日の勉強時間はどのぐらいとれば良いですか?

早稲田大学文学部に合格する為の勉強時間は、現在の学力・偏差値によって必要な勉強時間は異なります。じゅけラボ予備校は、生徒一人一人に最適化されたオーダーメイドカリキュラムを提供しますので、効率よく勉強でき、勉強時間を最適化できます。現在の学力が確認出来れば、早稲田大学文学部入試までに最低限必要な勉強時間をお伝え出来ます。
早稲田大学文学部合格に向けた受験勉強

早稲田大学文学部の合否判定がE判定ですが、合格できますか?

E判定でも早稲田大学文学部合格は可能です。偏差値や倍率を見て第一志望を諦める必要はありません。じゅけラボではE判定、D判定、偏差値30台から国公立大学、難関私立大学に合格する為の「勉強のやり方」と「学習計画」を提供させていただきます。
E判定、偏差値30台からの大学受験対策講座

学力別×志望大学別 大学受験対策

早稲田大学文学部合格なら
じゅけラボの大学受験対策講座

大学別の対策については
こちらから検索できます。



地域別大学一覧はこちら


北海道・東北
関東
東海・甲信越
近畿
中国・四国
九州・沖縄

大手予備校を超える高品質カリキュラムが業界最安値

  • 入会金無料

    入会金無料

  • 追加料金なし

    追加料金なし

  • 全科目対策で一律料金

    全科目対策で
    一律料金

×

受験対策はじゅけラボ

大手予備校を超える
高品質カリキュラム

・ ・ ・ ・ ・ ・

全科目対応で

月額12,800円〜