筑波大学人文・文化学群対策
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2020年度 新入試制度対応!大学入学共通テスト対策
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筑波大学人文・文化学群はどんなところ?

筑波大学人文・文化学群は、基礎的な分野の教育を担う人文学類,学際的視点を重視した教育を行う比較文化学類,国際社会の中で日本語及び日本文化の発信を目指す日本語・日本文化学類という,各々独自の特色を持つ3つの学類から構成され,人文系及び文化系の教育の総合的な発展を目指す,他大学にはないユニークな教育組織です。
人文系と文化系の学問の豊かな知見と確かな成果を基に,更にはグローバル化する世界も視野に入れながら,多様で質の高い教育を実現し,優れたコミュニケーション能力を持ち,先見性・創造性・独創性に富み,国際的にも活躍できる,卓越した人材を育成することを目標にしています。

【人材育成目標】
人文系と文化系の学問の豊かな知見と確かな成果を基に、更にはグローバル化する世界も視野に入れながら、多様で質の高い教育を実現し、優れたコミュニケーション能力を持ち、先見性・創造性・独創性に富み、国際的にも活躍できる、卓越した人材を育成することを目標にしています。

■取得可能な資格
学校図書館司書教諭(任用)
学芸員(任用)

■進路について
企業、進学、公務員、教員など

筑波大学人文・文化学群の学費

 

  入学金 授業料・施設料
1年 282,000円 535,800円
2年   535,800円
3年   535,800円
4年   535,800円

筑波大学人文・文化学群の所在地

▼筑波大学 筑波キャンパス 第一エリア
〒305-8571
茨城県つくば市天王台1-1-1

つくばエクスプレス秋葉原駅から快速45分,「つくば駅」下車+バス

R常磐線普通列車利用+バスまたはタクシー
ひたち野うしく駅
東口1乗り場から「筑波大学中央」行バスで40-50分
東口からタクシーで20-25分
荒川沖駅
西口4乗り場から「筑波大学中央」行バスで30-40分
西口からタクシーで20-25分
土浦駅
西口3乗り場から「筑波大学中央」行バスで35-40分
西口からタクシーで15-20分

筑波大学人文・文化学群の周辺地図

筑波大学人文・文化学群の受験対策 学習のポイント・勉強法

筑波大学の人文・文化学群人文学類の合格最低点は1350点中872点で、センター試験の得点率は8~9割です。
ですので、センター試験で出題される様な基礎的な問題を確実に解けるようにしましょう。

筑波大学人文・文化学群の受験情報

【人文・文化学群】
人文・文化学群|人文学類/前期
センター試験 5~6教科7~8科目(450点満点)
【国語】国語(100)
【数学】数IA必須,数IIB・簿記*・情報*から1,計2科目(100)
【理科】物基・化基・生基・地学基から2,または物・化・生・地学から1(50)
【外国語】英・独・仏・中・韓から1[リスニングを課す](100[20])
《地歴》世A・日A・地理A・世B・日B・地理Bから選択(50)
《公民》現社・倫理・政経・「倫理・政経」から選択(50)
※理科は,「基礎2科目」または「発展1科目」から選択
●選択→地歴・公民から2
個別学力試験 3教科(900点満点)
【国語】現代文B・古典B(300)
【外国語】コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I・英語表現II(独・仏・中の選択可)(300)
《地歴》世B・日B・地理Bから選択(300)
《公民》倫理(300)
●選択→地歴・公民から1
個別(2次)
配点比率 67%
人文・文化学群|比較文化学類/前期
センター試験 5~6教科7~8科目(600点満点)
【国語】国語(180)
【数学】数IA必須,数IIB・簿記*・情報*から1,計2科目(60)
【理科】物基・化基・生基・地学基から2,または物・化・生・地学から1(60)
【外国語】英・独・仏・中・韓から1[リスニングを課す](180[36])
《地歴》世A・日A・地理A・世B・日B・地理Bから選択(60)
《公民》現社・倫理・政経・「倫理・政経」から選択(60)
※理科は,「基礎2科目」または「発展1科目」から選択
●選択→地歴・公民から2
個別学力試験 3教科(1200点満点)
【国語】現代文B・古典B(400)
【外国語】コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I・英語表現II(独・仏・中の選択可)(400)
《地歴》世B・日B・地理Bから選択(400)
《公民》倫理(400)
●選択→地歴・公民から1
個別(2次)
配点比率 67%
人文・文化学群|日本語・日本文化学類/前期
センター試験 5~6教科7~8科目(300点満点)
【国語】国語(60)
【数学】数IA必須,数IIB・簿記*・情報*から1,計2科目(60)
【理科】物基・化基・生基・地学基から2,または物・化・生・地学から1(60)
【外国語】英・独・仏・中・韓から1[リスニングを課す](60[12])
《地歴》世A・日A・地理A・世B・日B・地理Bから選択(30)
《公民》現社・倫理・政経・「倫理・政経」から選択(30)
※理科は,「基礎2科目」または「発展1科目」から選択
●選択→地歴・公民から2
個別学力試験 3教科(600点満点)
【国語】現代文B・古典B(200)
【地歴】世B・日B・地理Bから1(200)
【外国語】コミュ英語I・コミュ英語II・コミュ英語III・英語表現I・英語表現II(独・仏・中の選択可)(200)
個別(2次)
配点比率 67%
備考
募集は前期のみ

人文・文化学群|人文学類/後期
センター試験 5~6教科7~8科目(700点満点)
【国語】国語(200)
【数学】数IA必須,数IIB・簿記*・情報*から1,計2科目(50)
【理科】物基・化基・生基・地学基から2,または物・化・生・地学から1(50)
【外国語】英・独・仏・中・韓から1[リスニングを課す](200[40])
《地歴》世A・日A・地理A・世B・日B・地理Bから選択(100)
《公民》現社・倫理・政経・「倫理・政経」から選択(100)
※理科は,「基礎2科目」または「発展1科目」から選択
●選択→地歴・公民から2
個別学力試験 学科試験なし(700点満点)
【小論文】(700)
個別(2次)
配点比率 50%
備考
個別…小論文は人文系諸分野の勉学に必要な基礎的能力を問う。特に日本語及び英語の文章の読解を通して、文章読解力、思考力、表現力を評価

人文・文化学群|比較文化学類/後期
センター試験 5~6教科7~8科目(1000点満点)
【国語】国語(300)
【数学】数IA必須,数IIB・簿記*・情報*から1,計2科目(100)
【理科】物基・化基・生基・地学基から2,または物・化・生・地学から1(100)
【外国語】英・独・仏・中・韓から1[リスニングを課す](300[60])
《地歴》世A・日A・地理A・世B・日B・地理Bから選択(100)
《公民》現社・倫理・政経・「倫理・政経」から選択(100)
※理科は,「基礎2科目」または「発展1科目」から選択
●選択→地歴・公民から2
個別学力試験 学科試験なし(500点満点)
【面接】(500)
個別(2次)
配点比率 33%
備考
個別…面接は「面接・口述試験」

筑波大学人文・文化学群の入試日程

一般選抜入試[前期]
出願期限 2020年(令和2年)1月27日(月)〜2月5日(水)
試験日 2020年(令和2年)2月25日(火)
合格発表 2020年(令和2年)2月12日(水)、3月7日(土)
一般選抜入試[後期]
出願期限 2020年(令和2年)1月27日(月)〜2月5日(水)
試験日 2020年(令和2年)3月12日(木)
合格発表 2020年(令和2年)2月27日(木)、3月20日(祝・金)

筑波大学人文・文化学群 入試科目別受験対策・勉強法

筑波大学人文・文化学群の英語の出題傾向と対策は以下の通りです。

* 出題・解答の形式
・長文読解2題に加えて,読解を含む英作文問題が出題される構成が続いている。
・I,Ⅱの長文読解の英文は,表現や構文の面では標準的。設問は,内容説明,空所補充,内容一致文
選択など多岐にわたるが,下線部和訳は 2016 年度以降出題されていない。選択式や短答式の問題も
あるが,記述式問題も一定数出題されており,内容説明では字数制限付きの問題も出題される。
・Ⅲの英作文は,2017 年度以前は自由英作文だけでなく読み取りを含む問題や整序英作文も出題され
ていたが,2018 年度から自由英作文問題のみが出題されている。2018 年度は英文を読んで賛成・反
対それぞれの意見を書くというものだったが,2019 年度は英文に書かれている2つの意見を参考に
して,具体的な理由を挙げながら自分の考えを書くという問題だった。

* 特記事項
・選択肢を含めた総語数は I~Ⅲで 1900 語程度となり,2018 年度より減少した。
・2018 年度に出題された,長文中の図(グラフ)の読み取り問題は,2019 年度は出題されなかった。

【対策】
・長文読解では,記述式の内容説明問題は差がつく設問になることが多いので,指示語の内容などを押
さえながら読み,英文の内容を正確に理解した上で,問われている内容を過不足なくまとめる練習が
重要。記述式の問題については,自分で実際に解答を作成し,第三者に客観的にチェックしてもらう
と効果的である。
・近年,自由英作文の出題が定着している。身近なテーマのものから時事的なテーマのものまで幅広く
取り組み,アイディアをストックしておこう。記述式問題同様,第三者の目で添削してもらい,対策
を万全にしておくとよい。

筑波大学人文・文化学群の国語の出題傾向と対策は以下の通りです。

* 出題・解答の形式
・現代文は評論1問と小説もしくは随筆1問の組み合わせ。
・古文は和歌を含んだ有名出典から出題されることが多く,設問も和歌に関するものが出題される。
・漢文では 2008 年度以降,散文からの出題が続いている。
・設問は記述式が中心。選択式問題や抜き出し問題,単答式の設問が出題されることもある。
・記述式問題には基本的に字数制限がないので,解答欄の大きさから字数を判断する必要がある。
* 特記事項
・第二問は,2018 年度のような小説ではなく,2017 年度と同様に随筆から出題された。
・第三問の古文は,Z会の書籍『読み解き古文単語』掲載のものと同一の文章が出題された。
・第四問の漢文では,2016~2018 年度に引き続き書き下し問題が出題された。

【対策】
・現代文は解答の根拠は見つけやすいが,解答にまとめる際に苦労する設問が多い。解答にあたっては,
どの要素を盛り込み,どのようにまとめるとよいのか,第三者の目で添削してもらうことが必須であ
る。読解力と記述力を養う訓練を着実に積んでおこう。
・古文は和歌をからめた文章が出題される。和歌の読み取りにあたっては,和歌のやりとりをめぐる人
間関係にも留意するよう心掛けてほしい。掛詞などの和歌の技法がからむ設問も頻出。和歌に関する
基本的な知識を蓄えておこう。
・漢文は,現代語訳や書き下し問題・説明問題・全体のまとめの問題と,バランスよく出題される。漢
文法や句形などの基本事項の習得に加え,文章の要旨をとらえる訓練が肝要。問題集などで解いた漢
文の現代語訳を利用するなどして,漢文の要旨をまとめる練習をしておこう。
・筑波大の場合,古典は基礎知識を問う設問が必ず出題されるので,古典で不用意に失点しないことが
必須である。古典文法などのルールをしっかり押さえたうえでの読解練習を重ねよう。

筑波大学人文・文化学群の日本史の出題傾向と対策は以下の通りです。

* 出題・解答の形式
・例年,Ⅰ―古代,Ⅱ―中世,Ⅲ―近世,Ⅳ―近・現代の4題構成。時代をまたがるテーマ史の出題
はないが,1時代を通しての変遷や意義など広い視点から説明する事項が出題される。
・出題分野は,例年政治史,社会・経済史,外交史,文化史と満遍なく出題されている。また,それ
ぞれの時代で,数カ年のうちに様々な分野をバランスよく出題しようとする傾向がある。
・例年全問 400 字の論述問題で,史料中の用語が指定語句となる大問が1つ,2~3行程度の設問文
と4つの指定語句を用いて論じさせる大問が3つである。史料を用いた大問では,史料下線部の語
の説明を論述に含めることを求めており,史料の内容理解も必要となる。
・論述としてはスタンダードなテーマが問われ,例年,標準的なレベルである。
* 特記事項
・概ね例年の傾向通りの出題であった。
・25 行程度の長文史料が提示された。これは,例年の2~3倍の分量である。

【対策】
・各論述問題とも比較的標準的な主題に基づいて出題されている。しかし,各論述問題ともに 400 字(総
計 1600 字)というかなり多めの制限字数になっているので,試験時間内に制限字数で的確にまとめる
力をつけるためには,十分な問題演習の積み重ねが求められる。早期から論述演習を行っておこう。
・教科書などを利用して歴史全体の流れを把握しておく必要がある。歴史事項の暗記に留まらず,原因・
背景・結果・影響・歴史的意義などを意識して学習を進めたい。また,史料問題も必出なので,日頃
から史料集を確認するなどして,史料を読み取る力もつけておきたい。
・過去の出題テーマと類似した問題が出ることもあるので,過去問対策も行いたい。少なくとも過去5
年分の過去問にあたることで,各時代,様々な分野の論述演習ができる。

筑波大学人文・文化学群の世界史の出題傾向と対策は以下の通りです。

* 出題・解答の形式
・例年,大問4題の構成で,各大問 400 字の論述問題である。
・ほとんどの場合,指定語句が各問5つずつ提示されている。
・近・現代の中国や,中世~近代のヨーロッパが頻出であり,中国史は年度によっては2題出題され
ることもある。古代オリエント・古代地中海世界からの出題も多い(古代オリエントに関する大論
述の出題は他大学ではあまり見られない)。
* 特記事項
・概ね例年の傾向通りの出題である。4題とも,論述すべき時期が明確に指定してあった。

【対策】
・様々な時代・地域が扱われるので,古代から現代まで幅広く学習して苦手な範囲を作らないことが肝
要。一定の期間の中で歴史的経緯を説明させる問題が頻出であり,欧米や中国以外の地域についても
長い期間を論じる問題がしばしば出題されるので,地域史的な視点から歴史を捉えられるようにして
おきたい。日頃から資料集の地図などに目を通し,地理的な位置関係を把握することも大切である。
・似たような範囲から繰り返し出題されることがあるので,過去問の対策を十分に行っておきたい。
・歴史の大きな流れに対する理解が求められる。詳細な用語の暗記に腐心するのではなく,王朝・国家
の盛衰を初めとする時代の動きを,その背景・理由なども含めて自分で説明できるように理解を深め
たい。教科書の熟読と,論述形式でのアウトプットを定期的に行い,実力をつけよう。
・400 字×4題と制限時間に比して分量が多いため,答案を手早く作成する力が必要である。短い字数の
論述から徐々に答案作成に慣れてゆき,受験生の秋以降からは本番と同程度のレベルの問題で実戦力
を養うといった,計画的な学習を進めよう。実際に数多くの論述答案
を自分で作成していく中で実戦力を養いたい。

筑波大学人文・文化学群の地理の出題傾向と対策は以下の通りです。

* 出題・解答の形式
・大問4題で各大問 400 字の論述問題から成る。論述総字数は 1600 字となり,他の国公立大学の入試
問題に比べると非常に多い。
・資料問題(地形図を含む)が多くを占め,論述字数も長いため分析内容を多角的な視点から説明さ
せる,応用度が高い出題が多い。但し,オーソドックスな内容が中心である。
・「地形図の読図」「気候」「産業」「人口問題」「都市問題」「世界の地域比較」「自然災害」「地
球環境問題」などの分野が頻出である。
* 特記事項
・2018 年度は大問2題のみが資料問題であったが,2019 年度は大問3題が資料問題であった。
・大問Ⅱで指定語句を用いた論述問題が出題された。

【対策】
・解答作成のポイントを資料から正確に読み取る能力と,その読み取った内容を自分の知識と結びつけ
て,説得力のある文章を構築する能力が求められている。
・大問1題の論述字数は 400 字であるが,設問文中に複数の指示があるため,指示に従ってバランスよ
く論述したい。指示に応じて,400字を200字×2や100字×4などと分けて考えると取り組みやすい。
・過去には資料から読み取れる内容のみならず,「課題」について述べさせる出題も見られ,物事を多
面的に捉える力が試されている。日頃から資料集や新聞などで,幅広い知識を取り入れておくように
しよう。
・地形図の読図問題では,実際の地形・土地利用を指摘するだけではなく,地形や集落の形成・成立過
程にまで踏み込んだ深い理解と表現力が求められる。多くの問題に取り組み,これらの内容について
説明する練習を積んでおきたい。

新入試制度対応!大学入学共通テスト対策カリキュラム

じゅけラボ予備校の大学受験対策講座では、新入試制度に対応し、2020年度以降に受験する生徒向けに、大学入学共通テスト対策を行っています。

2020年度以降に大学受験をするあなた。新入試制度について詳しい内容を知っていますか?
新入試制度のもとで受験をするのに、内容を知らない、そのための対策の仕方を知らない状態では、素手で戦場に挑むようなものです。

まずは、こちらのページで新入試制度について確認しておきましょう!

新入試制度対応!
大学入学共通テスト対策カリキュラム

筑波大学人文・文化学群合格のための受験対策カリキュラム・学習計画を提供します

筑波大学人文・文化学群合格を目指す受験生のあなたへ。ただがむしゃらに勉強をしても筑波大学人文・文化学群に合格することはできません。筑波大学人文・文化学群に合格するためには、筑波大学人文・文化学群のそれぞれの入試科目のポイントを押さえた勉強をする必要があります。じゅけラボでは以下の3つのポイントに着目した、筑波大学人文・文化学群専用の受験対策カリキュラム・学習計画を提供しています。

  • ポイント1:自分の学力レベルに適した勉強
  • ポイント2:正しい勉強法
  • ポイント3:筑波大学人文・文化学群に合格するために必要な勉強

実は多くの受験生が現状の自分の学力レベルを把握できておらず、自分の学力レベルより高いレベルから受験勉強を始める傾向にあります。参考書や解説集、演習問題の選び方でもそうです。また、受験勉強では時間が命。限られた時間を有効に利用するためには正しい勉強方法で勉強を進めることが重要です。

そして、筑波大学人文・文化学群の入試科目の入試問題はどんな傾向があり、どんな受験対策が必要なのかを把握して、必要な勉強に焦点を当てて受験勉強を進めることが必要です。

じゅけラボでは、まず学力テストであなたの現状の学力レベルを把握してレベルに合ったカリキュラムを作成し、筑波大学人文・文化学群に合格するために必要な学習計画と正しい勉強方法を提供します。

また、じゅけラボのカリキュラムは、塾や予備校に通っている生徒でも塾や予備校の勉強の邪魔をすることなく取り組むことが可能です。また、筑波大学人文・文化学群の入試科目ごとに正しい勉強方法が具体的に示してあるので、塾なしで家で勉強する場合にも最適です。

大手予備校とじゅけラボの料金・サービス比較はこちら
じゅけラボ予備校の料金はこちら

「筑波大学人文・文化学群に受かる気がしない」とやる気をなくしている受験生へ

模試の結果が悪かった、E判定だったことで「筑波大学人文・文化学群に受かる気がしない」とやる気をなくしてしまっている受験生のあなた、あきらめるのはまだ早いです。

じゅけラボでは、現状の学力から筑波大学人文・文化学群に合格するための最短のカリキュラムを提供します。また、「高3の8月から勉強を始める場合」「高3の9月から勉強を始める場合」など、始めた時期によってカリキュラムのスピードや量を調整することも可能です。

受験勉強を始めるのが遅くても筑波大学人文・文化学群に合格できる?

筑波大学人文・文化学群を目指す受験生から、「夏休みや8月、9月から勉強に本気で取り組んだら筑波大学人文・文化学群に合格できますか? 「10月、11月、12月の模試で筑波大学人文・文化学群がE判定だけど間に合いますか?」という相談を受けることがあります。

勉強を始める時期が10月以降になると、現状の偏差値や学力からあまりにもかけ離れた大学を志望する場合は難しい場合もありますが、対応が可能な場合もございますので、まずはご相談ください。

仮に受験直前の10月、11月、12月でE判定が出ても、筑波大学人文・文化学群に合格するために必要な学習カリキュラムを最短のスケジュールで作成し、筑波大学人文・文化学群合格に向けて全力でサポートします。

筑波大学人文・文化学群を受験するあなた!合格を目指すなら今すぐ行動です!

筑波大学の他の学部

筑波大学の受験情報・受験対策はこちら

筑波大学人文・文化学群を受験する生徒からのよくある質問

筑波大学人文・文化学群の入試レベルは?

筑波大学人文・文化学群には様々な入試制度があります。自分に合った入試制度・学内併願制度を見つけて、受験勉強に取り組んでください。
筑波大学人文・文化学群の受験情報

筑波大学人文・文化学群にはどんな入試方式がありますか?

筑波大学人文・文化学群には様々な入試制度があります。自分に合った入試制度・学内併願制度を見つけて、受験勉強に取り組んでください。
筑波大学人文・文化学群の受験情報

筑波大学人文・文化学群の科目別にどんな受験勉強すればよいですか?

筑波大学人文・文化学群の受験対策では、科目別に入試傾向と受験対策・勉強法を知って受験勉強に取り組む必要があります。
筑波大学人文・文化学群受験の入試科目別受験対策・勉強法

筑波大学人文・文化学群に合格するための受験対策とは?

筑波大学人文・文化学群に合格するためには、現在の学力レベルに適した勉強、筑波大学人文・文化学群に合格するために必要な勉強、正しい勉強法を把握して受験勉強に取り組む必要があります。
筑波大学人文・文化学群の受験対策 3つのポイント

筑波大学人文・文化学群の受験対策は今からでも間に合いますか?

じゅけラボでは、開始時期に合わせて筑波大学人文・文化学群合格に必要な学習カリキュラムをオーダーメイドで作成し、筑波大学人文・文化学群合格に向けて全力でサポートします。
筑波大学人文・文化学群の受験勉強を始める時期

筑波大学人文・文化学群に合格する為の勉強法とは?

筑波大学人文・文化学群に合格する為の勉強法としてまず最初に必要な事は、現在の自分の学力・偏差値を正しく把握する事。そして次に筑波大学人文・文化学群の入試科目、入試傾向、必要な学力・偏差値を把握し、筑波大学人文・文化学群に合格できる学力を確実に身につける為の自分に合った正しい勉強法が必要です。
筑波大学人文・文化学群受験対策講座

筑波大学人文・文化学群受験に向けていつから受験勉強したらいいですか?

答えは「今からです!」筑波大学人文・文化学群受験対策は早ければ早いほど合格する可能性は高くなります。じゅけラボ予備校は、あなたの今の実力から筑波大学人文・文化学群合格の為に必要な学習内容、学習量、勉強法、学習計画のオーダーメイドのカリキュラムを組みます。受験勉強はいつしようかと迷った今がスタートに最適な時期です。
じゅけラボの大学受験対策講座

高1から筑波大学人文・文化学群合格に向けて受験勉強したら合格できますか?

高1から筑波大学人文・文化学群へ向けた受験勉強を始めれば合格率はかなり高くなります。高1から筑波大学人文・文化学群の受験勉強を始める場合、中学から高校1年生の英語、国語、数学の抜けをなくし、特に高1英語を整理して完璧に仕上げることが大切です。高1から受験勉強して、筑波大学人文・文化学群に合格するための学習計画と勉強法を提供させていただきます。
筑波大学人文・文化学群合格に特化した受験対策

高3の夏からでも筑波大学人文・文化学群受験に間に合いますか?

可能性は十分にあります。夏休みを活用できるのは大きいです。現在の偏差値から筑波大学人文・文化学群合格を勝ち取る為に、「何を」「どれくらい」「どの様」に勉強すれば良いのか、1人1人に合わせたオーダメイドのカリキュラムを組ませて頂きます。まずは一度ご相談のお問い合わせお待ちしております。
高3の夏からの筑波大学人文・文化学群受験勉強

高3の9月、10月からでも筑波大学人文・文化学群受験に間に合いますか?

可能性は十分にありますが、まず現状の学力・偏差値を確認させてください。その上で、現在の偏差値から筑波大学人文・文化学群に合格出来る学力を身につける為の、学習内容、勉強量、勉強法、学習計画をご提示させて頂きます。宜しければ一度ご相談のお問い合わせお待ちしております。
高3の9月、10月からの筑波大学人文・文化学群受験勉強

高3の11月、12月の今からでも筑波大学人文・文化学群受験に間に合いますか?

現状の学力・偏差値を確認させて下さい。あまりにも今の学力が筑波大学人文・文化学群受験に必要なレベルから大きくかけ離れている場合はお断りさせて頂いておりますが、可能性は十分にあります。まずはとにかくすぐにご連絡下さい。現在の状況から筑波大学人文・文化学群合格に向けてどのように勉強を進めていくのかご相談に乗ります。
高3の11月、12月からの筑波大学人文・文化学群受験勉強

毎日の勉強時間はどのぐらいとれば良いですか?

筑波大学人文・文化学群に合格する為の勉強時間は、現在の学力・偏差値によって必要な勉強時間は異なります。じゅけラボ予備校は、生徒一人一人に最適化されたオーダーメイドカリキュラムを提供しますので、効率よく勉強でき、勉強時間を最適化できます。現在の学力が確認出来れば、筑波大学人文・文化学群入試までに最低限必要な勉強時間をお伝え出来ます。
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